歌音茶房日記
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2013/5/7

■GWは思わぬイベントでほぼ半分が終了。買い出し計画が…


■『ドキドキ!プリキュア』第13話。
 勉強一筋も良いけど、横道に逸れたいときもあります。

 百人一首を経て競技かるたに嵌まりすぎたせいで、学年トップをキープし続けてきた成績がおちてしまって激しく落胆する六花ちゃん真面目可愛い。
 落ちたといっても2位なんですが、一般人的には2番じゃダメなんですかと思わざるを得ない。(六花的にはダメです)
 ともかく成績を戻すべく、日本最強のかるたクイーンがやってくるという交流会にて、彼女との対決をもって競技かるたとの決別を誓う六花。
 しかし、六花の健闘を称えてお気に入りのかるた一揃えをプレゼントしてくれたクイーンでありました。心が揺らいじゃう!

 かるたクイーンの心を奪ってビーストモードになったのに、クイーンの意識が強すぎてかるた対決に持ち込まれるイーラがちょっとかわいそうであった。
 というかジコチューが制御しきれないと考えたら怖すぎるが。
 いや、それよりもかるたが強くなったせいで男が寄り付かなくなったクイーンのほうが……
 心の闇が結婚願望とは朝から微妙なキモチになるじゃないですかー。

2013/5/16

■ハッピーバースデー、春歌。

2013/5/19

■1週遅れの『ドキドキ!プリキュア』第14話。
 おっさんの忠義と悲哀と諦観と。私はバターコーンより焼きとうきびのほうが好きなんですが。
 そいえば大通公園の焼きとうきび屋台、いつの間にか見なくなったなあ…(ローカルな話題)

 クイーン探しにかまけているせいで映画撮影の仕事に身が入らない真琴。
 相手役の大女優がそれを見逃すはずもなく、厳しい言葉を投げかけます。
 マナや六花から見れば言いすぎの感もありますが、ありすは普通に同調。さすが14歳にしてプロの世界の厳しさを知っているありす。
 今集中すべきは仕事のほうだから王女探しは任せてというマナの説得に真琴も折れて、改めて仕事意識を高めるのであった。

 キングジコチューのご令嬢・レジーナが本格参戦。
 心の闇につけこむ3幹部と違って、特に自己中なキモチを抱いていない人間の心から無理矢理プシュケーを引き出すという荒業をやってのけます。何それずるい。
 そうして生まれたジコチューの力も並ではなく、キュアハートの必殺技が通用しない難敵。
 「一人ずつではできなくても、4人の力を一つにすればきっとできる!」
 唐突に宣言するソード。連携技がダメなら、合体技で行こうというわけで。
 心が決まった瞬間、こちらも唐突に現れたアイちゃん&新しいラビーズによって、新技「プリキュア・フォースシュート」が生み出されたのでした。
 一方レジーナお嬢様は、新しいおもちゃを見つけたことに大層満足されたご様子で、自分がキングジコチューの娘であることを告げた後に余裕の帰還。
 これにはさすがのマナもびっくりであった。言われるまでタダのちょっと変わった子くらいにしか思っていなかっただろうお前。


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