歌音茶房日記
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2010/12/9

■タクティクスオウガ、あとは最後の戦いの舞台・空中庭園を残すのみ。
 カチュアを助け出してプリンセスにクラスチェンジしたのはいいのですが、プリーストに戻せない…だと…
 神聖魔法に関してはプリーストの方が断然使い勝手が良いのがなぁ。

2010/12/18

■タクティクスオウガ、Cルートクリア。
 前作のエンディングと大きな違いはありませんでした。
 それよりも、ラスボスの第2形態が面倒でもう。
 やたら早いWTに加えてスロウが効かず、そこそこ痛い通常攻撃に広範囲スペシャル技(200超のダメージ)、そして巨体のせいで味方ユニットが見えねえ! すっごい邪魔だから!
 ロンバルディア装備のデニムだけがまともなダメージを与えられたので、なんとか勝てました。

 2周目は強くてニューゲーム…かと思ったら、敵もちゃっかりレベル上がってるじゃなイカ。
 死者の宮殿などのおまけダンジョンもいっぱい残ってますけど、とりあえずNとLルートだけでもクリア目指します。

2010/12/19

■『ハートキャッチプリキュア!』、第44話、キュアフラワーの巻。
 何回飛ばしてたんだろうか…。

 うそつきの子だけじゃなく、その子ともめてる3人が、どう見ても超有名藤子マンガに出てくるアレがモデルですが、大人は気にしてはいけません。
 話の導入までそちらと同じパターンなのには、さすがに大丈夫かと思わなくもないですが。
 今回デザトリアンにされちゃったのは、我々にはシンパシーを感じずにはいられない青年。クリスマスなんてきらいだー!
 まあ、威勢のワリにはあまり強くなかったのが残念ですが、コブラージャとクモジャキーがいっぺんに憑依したらやたら強くなってしまいました。
 やりすぎたー! と脚本が反省したのかしてないのか、まさかのおばあちゃん参戦。キュアフラワーに変身したら若返ったよ! 玄海じゃん!  圧倒的な戦闘力でデザトリアンを追い詰め、ブロッサムたちを救出。そして撃破。(ハートキャッチオーケストラで)
 決め技こそ放てなかったものの、伝説どおりの強さは健在だったのでした。

 しかし、一息つくヒマもなく、ついに姿を現した、砂漠の使徒たちのボス・デューン。
 柔和な態度とは裏腹に、その瞳は暗くくすんでおり、底知れない恐怖を匂わせるのでした。

 

 次回、世界滅亡。マジで?

2010/12/23

■ミルキィホームズが心の糧だった2010年の終盤も、最終回とともにまもなく終わろうとしています。
 来年からはどんなアニメを楽しみに生きていけばいいのか。2期やってくれないかなー。
 あと、クリスマス中止のお知らせに伴いまして、今年のリアルタイム更新は中止になりました。
 え、淡々としょうもないことを並べられても困ります? ですよね。


■タクティクスオウガは、Nルート4章まで行きました。
 バーサーカーとテラーナイトが使えなさすぎて全く鍛えてないです。
 Lサイズユニットもほとんど仲間にしておらず(ガンプにくっついてきた鳥2羽だけ)、いい加減タコを入れておけばよかったと。
 陸でも強いタコとか想像もしなかったもんなあ。使用者の感想を覗き見るに、むしろタコ無双らしい。タコティクスオウガとは良く言ったものです。

2010/12/28

■ミルキィホームズ最終回!
 本気になった怪盗アルセーヌと、全盛期以上のミルキィホームズ、誰もが待ち望んだラスボス戦がついに始まった!
 ヨコハマどころか地球すら壊れかねないパワーとパワーのぶつかり合い!
 幻覚を実体化するまでに昂った幻惑のトイズと、ミルキィホームズ4人の力を結集したシャーロックの念動エネルギー波が、真正面から激突!
 次の瞬間、宇宙は光に包まれ……

 

 CM明け、私の腹筋は崩壊した。  Aパートの興奮と感動を返せ!
 ちくしょう! 最後の最後までコレか! ていうかそんな壮大な伏線だとは思わなかったわ!
 そしてあまりにもあんまりなオチで、やはりこのアニメが酷いことを再認識。
 年明け早々に第2期が始まるなら、来年もきっと元気に生きていけます。やったね! いや全然やってないよ!

 しかし、今期最も楽しめたアニメであることだけは間違いありません。
 3ヶ月間ありがとうございました。


■明日からしばらく、東京という名の戦場へ行ってきます。

2010/12/30

■帰ってきました。
 レポートは後ほど。


■2010年末、東京遠征レポートです。
 まさか3泊もするとは思いませんでしたが。

 

◆  ◆  ◆

 

 今回はアシスタントを呼んでみましょう。おーい。
「はい、兄君さま、ご無沙汰しておりました。
 初めましての方は初めまして。春歌と申します」
 なんかすごく久しぶりだな、この対談形式。
「深夜のテンションにはぴったりですね」
 全くda。
 だが今なら十把一絡げのラノベ作家よりも面白いテキスト書ける気がする! ごめん言いすぎた!
「ボロを出すなら今のうちというわけですねわかります」
 …で、では始めます。

 

●人物紹介(順番と能力はてきとう)
・Atさん…IRCチャンネル#げんそうの創造神にして最年長。「オフ会を仕切る程度の能力」
・Tuさん…自称「厄を集める程度の能力」。打ち筋はかなり手堅い。魔理沙は俺の嫁と公言。
・Seさん…IRC内では非常に名誉のある称号を持つ。妖夢ラブらしいが、最近は幽々子にうあきしてる。「鉄壁と高火力を誇る程度の能力」
・Crさん…初心者丸出しの打ち筋をその強烈な運気でカバーする、IRC随一の厄介者。緑髪が好きらしい。「対々和を作る程度の能力」
・Kさん …物静かながらコツコツと点を重ねる堅実派。「気配を溶け込ませる程度の能力」
・Yaさん…豪快なアクションと引きでアガリを重ねる。「刺さる名詞を作る程度の能力」って麻雀関係ねえ。
・Miさん…競技プロやフリー雀荘の麻雀に辟易し、なぜか東方幻想麻雀にやってきた裏の打ち手。穣子ちゅっちゅしたいお。「ダマでアガる程度の能力」
・Weさん…Crさんの麻雀仲間。打ち筋と強運は互いによく似ている。「愚形をツモる程度の能力」
・Teさん…巧みな仕掛けでプレッシャーをかけることに長ける。「スカイプを盛り上げる程度の能力」だから麻雀関係ねえって。
・歌音  …麻雀やりにわざわざ北海道から東京に行った暇人。コミケはおまけ。「全帯公三色を好む程度の能力」能力ではない気がする。

 

●前夜・27日
 スカイプにて、

『メインの日に来られない人がいるので、前夜祭やろうぜ』

 というわけで、

『じゃあ歌音さんが空港について一休みする頃合を見計らって雀荘に呼びつけてやろうぜ!』

 という話になり、急遽28日の夕方から集まることに。あれ?
「どうせTOしかやることないんだし、丁度良かったんじゃないですか?」
 仰るとおりでございます。
 ていうか、元々は麻雀やりたくて遠征したわけだしね。
 いつも会話してるメンバーの顔を見てみたかったのも、もちろんあります。
「ともかく、これで初日がヒマになることは無くなった訳ですね」
 と、思ったんだけど、罠はまだあったのだよワトソン君。
「誰がですか、ワタクシは妹ですよ」
 それはともかく。
『28日に東京入り→29日にオフ会→30日にコミケの3日目に参戦』
 のつもりでいたんですが、3日目は30日じゃなくて31日だったのです。
 つまり、まさきちさんとか氷室沙羅さんとかMAS−Rさんとかフンムさんとかその他諸々シスプリ関係の方々にお会いできるのは31日だったというわけなんだよ! な、なんだっ(ry
 はい単に私のチェック不足ですごめんなさいマジごめんなさい。
 ホテルの延長はともかく、飛行機のチケットのキャンセルはできないしなぁ(お金払っちゃったので)

 

●1日目・28日
 9時くらいに起きて、荷物のチェック。
 携帯持った、お金も持った、PSPも持った、何年も前に買ったラノベ(機内での暇つぶし)も持った、着替えも持った、いろいろ持った、OK。
「と、いい気分で出発したものの、新千歳空港に着いてから、PSPの充電器を忘れたことに気付いた兄君さまでした。
 早速やらかしてるじゃないですか!」
 全くだ! 私のバカ!
 まあ実際は、タクティクスオウガやってる時間なんて、ホテルでのちょこっとしかなかったんですけどね。

 地下鉄で札幌駅まで出てから、千歳へ。
 追加のお土産の物色をしながら、出発まで時間つぶし。
 飛行機の待ち時間でTOやってる時間なんてないから!
「空港に着いたのが12時頃、出発が12時50分。ぎりぎりじゃないですか!」
 おかしいな! 余裕持って家出たはずなのに!

 羽田に着いて、飛行機を降りたのが3時頃。
 荷物を受け取り、モノレール→山手線→地下鉄と乗り継いで、浅草のビジネスホテルに着いたのが4時半。
「どれだけ迷ったんですか、兄君さま…」
 ううむ、方向感覚には自信がある歌音さんなんですが、どうも東京は勝手が違うな。という田舎者の言い訳。
 そこかしこに地図があるので、迷いながらもなんとか辿り着けました。ありがたや。

 そんなこんなでホテルに着いて、荷物を置いて、ミクシィをチェックしたら、もういい時間じゃなイカ!
 シャワーくらい浴びたかったんですが、すぐさま出発、待ち合わせ場所へと向かいました。
 ベッドに横たわったら、そのまま寝落ちしてしまいそうで!(歩き疲れて)

 午後5時半過ぎ頃、待ち合わせ場所にて、目印の紫色のオブジェクトを持っている人を発見。これは萃香の瓢箪でしょうか。
 今回の主催・AtさんとTuさんが、先に到着されてました。
 少し遅れて、メインに来られないSeさんが到着、前夜祭メンバー4人が揃ったところで、雀荘へと向かいます。

 ちょうど1卓空いていたので、早速開始。
 AtさんやTuさんに比べて、Seさんの打牌が明らかに早え! 具体的には平均0.5秒。
 前者のお二人も決してキャリアが短いわけではないのですが、あまりにも慣れすぎではないか。
 私も真似してサクサク切ってみましたが、彼にはさらに運が味方していたようで、半荘5回ほど打って、SeさんのAトップという結果に。さすが称号持ちである。
 基本的に固い面子なので放銃は少なかったのですが、裏返せば皆してツモばっかりやってたということです。なにこのひとたちこわい。
「そこに兄君さまは含まれないのですか?」
 うんたぶん。

 遅い晩メシをガストで食って、解散。
 1日目終了でございます。初日からきついわ。

 

●2日目・29日
 本番は昼から開始なのですが、朝からおっけーという人たちも何人かいらっしゃいました。
 ということで、私も午前の部から混ぜていただくことに。
 集合は9時半、起きたのが8時半。
「昨日の今日で! またぎりぎりじゃないですか!」
 面目ねえ!
「反省の色が微塵も感じられませんよ兄君さま!」
 マジ面目ねえ!
 ああっごめんなさい! 薙刀を構えないで下さい!

 

 いろいろ支度して、結局着いたのは10時頃。
 予定通りに到着されていたTuさん、Kさん、Yaさん、Miさん、Teさんの5人が、既に1戦目を開始していました。
 どこからどう見ても普通の学生セット卓です。よもや東方幻想麻雀の集まりだとは、誰も思うまい。
 …と思ったら、またしても一人だけ打牌スピードが異様に速いヤツが。これがMiさんか!
 横で見学してると、Teさんが今号の近代麻雀を見せてくれました。北海道じゃ3日遅れるんだよ!
 ありがてえありがてえ、と受け取…ろうとしたその前に、真っ先にムダヅモのページを開くTeさん。

Te『今回ホント酷いっスよ! とりあえず見てくださいよ!』

「滅せよ、ヒトラー!」
 という、前回のあらすじのあとに待ち受けていたのは、

 

!!!!!

 マンガ史上前代未聞の、26ページ見開き。これはひどい。
 立ち読みしなくて本当によかった! こんなもん噴かない自信がないわ!
 ライジングサンの豪快さが伝わる、といえばなるほど納得…? それにしても、よくこれを通したなぁ編集部。

 1戦目が終了。
 2戦目はMiさんとKさんが抜けて、Teさんと私が入りました。起家は私。
 って、Miさんそんな間近で私の打ち方見ないで! 緊張するじゃないですか!
「嘘ですわっ!」
 いや意識しますってば。
 まあ、元より牌効率でリーチ前提の手作りなんてするつもりはなかったし、そもそもそんなの面白くないので、気ままに打とう。
 と手を進めてたら、メンピンツモ三色ドラの6000オール。

Mi『さすが、期待を裏切りませんね!』

 なぜかMiさんに感心されてしまいました。どうしよう! ていうか何がさすがなのか僕よくわかんないな!
 その後はツモられたりノーテン罰符でずるずると点を吐き出し、浮きの2着で終了しました。

 しばらくしてCrさんとWeさんが到着し、観戦組と合わせて8人になったので、もう1卓立てることに。
 Miさんと同卓…って下家ですか! 面倒くさいな!(いい意味で)
「文章の最後にいい意味で、ってつけるとちょっと和らぐ法則ですか」
 別にそういうわけじゃないんですけど。

Mi『わざわざ北海道から来てくれたわけですし、歌音さんがいるなら、本気で打たないといけませんね』

 いや別に本気出さなくていいですから! 私ゃ一般人ですから!
 TeさんやWeさんも仕掛けが早いし、YaさんやKさんも絶妙なタイミングでリーチしてくるし。
 打ち手と打ち手の意思のせめぎ合い、そこが面白い…!
 ネット麻雀にはない息遣い、やはりリアルは良いものです。

 夕方頃になって、Atさんが到着。即参戦。
 私は全部で7半荘打って、成績は2、2、2、2、2、3、4。トータル+14でした。まさかのトップ無し。他の皆は1回は取ってるというのに…!
 安定の2位率に感心されましたが、裏返せばトップ争いで勝ちきれないとも言えるわけです。…贅沢かもしれませんね。

 

 麻雀が終わって、ぞろぞろともつ鍋食い放題の店へ移動。
 Miさんとはここでお別れでした。体調がやや芳しくなかったらしいですが、どうしても麻雀だけはやりたかったとのこと。おつでした。
「Miさん、お疲れさまでした」
 Seさんは遅れて来るとのことなので、8人でお先に乾杯ー。
 そこそこ安くて食い放題飲み放題ってのが、実にありがたいですね。貧しいとか言うな。
 麻雀の話とか、東方の話とか、ミルキィの話とか、もつ鍋の話とか、酒の話とか、あと何だっけ。
「まあ、飲んでるときの会話の内容なんて、そうそう克明に覚えていることなどありませんからね」
 そうそう、ご容赦ください。
 私も随分久しぶりに冷や酒なんて飲んだものだから、軽くふわふわしながら会話してました。まさにふわふわ時間。意味が違いますねそうですね。
「わかっててこういうことを書く兄君さまのことは、皆さんどうかそっとしておいてあげてください」
 やめて! そんな可哀想な目で見ないで! お願いです。
 ああ、26ページ見開きのアレですが、AtさんやSeさんたちも思わず「!?」という顔をしておられました。ですよねー。
 あ、思い出した。
 CrさんがTuさんに何やらプレゼントしておられましたが、Tuさんがマジで困ってました。って、困るようなものあげるなよな。
 あと、何か頻りに私にサインを求めてきたり。

Cr『コレをあなただと思って、麻雀打つときの励みにしますから!』

 やめれー! 私はそんな大層なもんじゃないってば! そんなの無くても充分強運だからいいじゃないか!
「ていうか、何ゆえそんなに兄君さまを慕うような言動を…」
 そうだ! 私の好みは黒髪ロングおっとりお姉さんなんだ! 声はかかずゆみさんがいいな!
「それは今関係ないですわ!」

 最後にSeさんが写真撮影をして、飲み会終了。
 腹いっぱい食って飲んで麻雀して。いやあ、いい一日だった!
 30日は東方がメインの日ということで、今オフ会に参加したメンバーの目当てはほとんどこちらでございます。中にはサークル参加される方も。
 31日にも参加する猛者がいることは、今更言うまでもない。
 充分に英気を養って、明日も元気に過ごしませう。
 というわけで、終電前に解散と相成りました。
 私はホテルに戻って、間もなくぐったり。

 

 やばい、カップめん伸びる!
「いきなり現実に戻らないでくださいまし! しかも太字にする意味がわかりませんわ!」
 というわけで、夜食食いながらキーを打ってます。ずるずる。

 

●3日目・30日
 8時半くらいに起床。
 酒が残っているのか、微妙に頭がぼんやりとしてました。
 風呂に入って、お土産のお菓子の余り(前日、麻雀打ってたときに配った)をもそもそしながら、どうするかを考えてみます。
「もそもそ」
 ああ、お菓子もそもそしてる春歌かわいい。

 とりあえず、アキバに出よう。
 というわけで、間もなく到着。だって近いもの。
 豚めしをかきこんで、足の向くままに辿り着いた先は、クラブセガ。ゲーセンかよ!
 というのも、スパ4 AEを見たかったからでありまして。
「見るだけですか?」
 …結果的にはそうなりました。
 誰かハカン使ってくれねえかなー、と思いながら見てましたが、主にザンギとケンとキャミィが激しい戦いを繰り広げるばかり。
 1度だけプレイしてる人がいましたが、ザンギに投げられまくってご終了。悲しい。
 ハカン面白いのになー。

 見物にも飽きたので、とらとメロンでお買い物。
 と見せかけて、普通の本屋でも買えるコミックス新刊を何冊か買っただけなのでした。
 同人誌のフロアの熱気がヤバくて、眩暈が…特にエロいところ。
 経験者によれば、ビッグサイトも似たようなものらしいですが(いくらかマシという話も)
 東京は怖いところです。

 

 その後は、空港へ直行して、お土産を適当に見繕い、予定より少し早い便で帰り。
 北海道に着いたら、-4℃という寒さでした。せめて0℃なら、多少は暖かいと思えるんですが。
 行きとは違い、バスで帰宅。  3日間に亘る遠征は、一応無事に終わりました。

 

◆  ◆  ◆

 

 以上で、レポートは終了。
 参加された皆さん、お疲れ様でした。
 またご一緒できる機会がありますことを。
 そして、Rさん、松明さん、氷雨さん、お土産持って来れなかったです。
「不甲斐ない兄君さまで、本当にすみません」

 

「ところで兄君さま、このレポートってワタクシがいる意味はあったのでしょうか?」
 もちろん、私が喜ぶから。


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