歌音茶房日記
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2007/1/1

■本年も宜しくお願い申し上げます。


まきいづみのひゃくにんいっちゅ!

 新年早々、極めて凶悪な大量破壊兵器が降臨! 企画者アホか!

2007/1/2

■年末年始の休みのうち、すでに5日を消費しましたが、食ったり寝たり無駄にレベル上げしたりと、人としてあまりにもダメすぎるだらけっぷりに本気で危険を感じた昨今でございます。
 まずいぞ、早いトコ何か生きる糧を見つけなければ!

2007/1/3

■冬コミ関連の新刊等がちらほら出揃ってきたようなので、本年一発目の買出しに行ってきました。めんどいのと少ないので写真は省略。

・Little Cloud 12 (ひつまぶしパラダイス
・キミとしたいKissの仕方 2 (なぐもカレー部
・SPACE AKIBA-POP (MOSAIC.WAV)

 相変わらずキミキスとシスプリ(しかも一般)の本しか買ってないわけですが、こうキュンキュン!と来るような本がなかなか無いのですよ。
 あ、でもツインエンジェルの本が1冊ありました。買ってないけど。表紙の、デフォルメされた遥&葵が可愛かったです。

・Little Cloud 12
 このシリーズも、とうとう最終回となってしまいました。
 キャラを適度に暴走させつつも、妹たちとほのぼの過ごす日常が、いかにもシスプリらしくて素敵。

・キミとしたいKissの仕方 2
 同『1』のまお姉が可愛かったので、即買い。星乃さんメインとあっちゃあ、こりゃもうたまりませんな。と、期待して読んでみたら、なんと驚きのお別れフラグ!?
 しかし、こんなアプローチもこれはこれでアリですね。キミキス本でこんなにしんみりできるとは思ってもみなかった。

・SPACE AKIBA-POP
 伝説級の電波ソング『魔法のトリマー「マジカルリンス・マックスハート」』が入ってたので、衝動買い。他にも、いたじゃんRのOPを含め、なにやらヤバ気な歌ばかりが、全部で12曲も収録されています。
 残念ながら、金田まひるさんが歌っているわけではありませんが、それでもなかなかの破壊力。まあ、あのピチガイじみたまひるボイスに敵うはずもないわけで、まだ聴いたことがないという方は、すたじおみりす公式でいたじゃんR体験版を落として是非。
 あと、元歌と微妙に歌詞が違いますが、どっちにしろアレなので関係ありません。

2007/1/4

■落下しながら空中でキス(仮契約)大会。しかもBGMはハピマテ。何この演出。

2007/1/5

■Love Cheat! とマジカルリンスばっかり聴いてると、頭がおかしくなりそうです。恐るべし電波ソング。元からおかしいとか言うな。

2007/1/6

『恋姫†無双』の男性キャストに、子安と緑川(のそっくりさん)が混じってるくさい(タレコミ:蔵人ターン)

 女ばかりの萌え三国志の数少ない男性キャラが、よりにもよって左慈と于吉という事実にも驚きましたが、ある意味ノーマークな二人だっただけに衝撃も相当なものが。なるほどヤる気ですね。
 どっかに若本(のそっくりさん)とか、爆弾混じってないだろうな。

 えーと、私自身は、このゲームに関してはそんなに期待してません。
 キャラ紹介ページの、関羽の青龍偃月刀の構え方がおかしいし。
 ただ、ギャグとして買うのはアリだとは思ってます。ちょつぴり。


新シリーズ『しんこんまもかほ』スタート!(ちいさなひまわりさん)

 大変だ! とうとうONAさんが、まもかほ妄想だけでは飽き足らず、実話にしてしまわれましたよ!
 原作での天然っぷりは、すっかり鳴りを潜めたかもしれない花穂ちゃんの魔の手が、ボクらのまもちゃんに迫る! 迫るだけじゃ終わらない!(えー)

2007/1/7

■かほたん。
今回は真面目に書きます。


■2007年、花穂の新たなる決意

 

「決めた! 今年は絶対転ばないから!」
「いや無理」


■2007年、花穂の新たなる決意・2

 

「決めた! 今年は犬に吼えられても泣かないから!」
「いや無理」


■怒られそうなので、今度こそ真面目に書きます。


■2007年、花穂の新たなる決意・3

 

「決めた! 今年は、お兄ちゃまのお嫁さんとしてふさわしい女になるの!」
「唐突だね花穂ちゃん」
「だって、このままじゃいつまでたっても咲耶ちゃんや千影ちゃんみたいな素敵なレディになれないもん」
「その二人を素敵なレディと呼ぶべきかどうかはさておき、花穂ちゃんの決意に関しては大いに賛成だよ」
「いいトコ2号止まりだもん」
「まだ1号もいねえよ」
「え、1号は春歌ちゃんじゃないの?」
「シャレになってないからやめて」

「お兄ちゃまは、どんな人がお嫁さんに欲しいの?」
「うーん、やっぱり料理がちゃんと作れる人かな」
「じゃあもう白雪ちゃんに決めちゃえばいいじゃない!」
「何を拗ねてるんだ」
「だってだって!」
「大体、みんな忘れてるかもしれないが、公式設定では白雪は突拍子も無い料理ばかり作ってるんだぞ。にんじんフラッペとか」
「何それ! 花穂じゃあどうやってもまともな料理作れないってこと!? いいもん! ジャガイモの皮剥けなくたって生きていけるもん!」
「何をいきり立ってるのか知らんがとりあえず落ち着きなさい」
「うー」
「花穂ちゃんだって、今から練習すれば、きっと上手になれるよ」
「ホントに?」
「ホントに」
「でも一朝一夕じゃ無理そうだから、とりあえず却下」
「何それ」

「で、他には、どんな人がいいの?」
「そうだね、僕が仕事から帰ってきたら、ちゃんと仕度して待っててくれる人かな」
「『ご飯にします? お風呂にします?』ってやつ?」
「そうそう」
「それって咲耶ちゃんの役目じゃない?」
「咲耶ちゃんは、『それともアタシ?』専門だしなあ」

「へぷしっ!
 …? 今、お兄様のラブ電波が届いたような…気のせいかしら?」

「ていうかさっきご飯あきらめたばっかなのに」
「うーん、じゃあ、最初のうちは、一緒にご飯作ってあげてもいいよ」
「わぁい。あ、でも…」
「?」
「エプロンの下に服着てたらダメかなぁ」
「そこまで求めてないから」

「むぅー、他には? 他にはないの?」
「え、そ、そうだなぁ…その…い、いろんな気遣いができる人かな」
「帰ってきたら、ちゃんと布団二組くっ付けて敷いてあるってこと?」
「もうそっちから離れてくれ」
「それとも、お風呂でお背中流してあげることかなぁ」
「離れろって言ったよね」
「背中だけじゃ満足しない?」
「だからぁ」
「あー、お兄ちゃま変なこと考えてるー」
「か、考えてませんっ」
「じゃあ、どんなこと考えてたのー?」
「一緒にお風呂に入る際には是非白スクで」
「持ってないよそんなの」

「やっぱり、お兄ちゃまのお嫁さんとしてふさわしい女になるのは、まだまだ無理なんだね…」
「いろいろ指摘したい部分があるけど、まあ黙っておこう」
「うん、でも、周りの女の子を見てると、花穂も早くオトナにならなきゃって思うもん」
「別に急ぐことじゃないよ。花穂ちゃんは今のままでも十分だから」
「ホント?」
「うん。たとえ寝相が悪くてパジャマからおへそが覗いてても」
「きゃ、何で!? そんなの見たの!?」
「(実はもう少し上も見えてただなんて言えないしなぁ)」
「聞こえてるよ! もー、お兄ちゃまのばかぁ!」

 

 おわる。


■リンクに稜線のむこうさんを追加しました。
 シスプリSSがいっぱいのテキストサイトさんです。花穂とクリームは危険球ですよ!

2007/1/8

■ことしのかほたんまつりはおにいちゃまのもりあがりぐあいがかなりうわむきになっているようですがべつにおにいちゃまのいちぶぶんがもりあがっているわけではないとおもいますたぶん。

花穂マンガ『かほまん』(白いチューリップさん)
 省略形が何となくアレな感じですが、中身は安心の正統派ですよ。花穂可愛い。

花穂切り絵風味(散露書院さん)
 シンプルだけど何ともいえない味がある。実は非常に手が込んでるんですよね、切り絵って。

振袖で横たわる花穂(カベナンザさん)
 飲みすぎてよだれをたらしてますが、大丈夫ですか花穂ちゃん。あと、そんなところにお年玉を置くなんて、いけないお兄ちゃま!

花屋さんで働く花穂18歳(アライソレジデンスさん)
 エプロンを自然に着こなしてて素敵です。花穂18さい! もうオトナだよ! 何このいけない響き!(考えすぎです)


■花穂SSと呼ぶのもおこがましい何かを捕捉いただきまして、ありがとうございます〜。

ONAさん
K2さん
高原涼風さん
H嬢さん

 お兄ちゃんが暴走してるのか、妹が暴走してるのか、ときどき分からなくなります。

2007/1/9

■ういんどみるから年賀状が届いたー。着物準にゃん!
 似合いすぎなのはいいとして、メインヒロインどもを差し置いてこの扱い…はぴねすは準ゲーだといっても過言ではないような気がしてきました。


Sispristさん、花穂SS捕捉ありがとうございますー。

2007/1/10

■昨日録ったGAる〜ん最終回を見ようとしたら、ビデオデッキにテープが噛みやがりました。なんてこった!
 そんなわけで晩メシ食って即不貞寝…して、起きたのが今しがたです。
 !? ぎゃー、ネギまも録れてねえ!(こちらは単に録画予約ミス)
 そしてどうでしょうさんも終わってるー!
 悪いことは続くものですね。

 ところで、どうでしょうといえば大泉さんですが、彼の東京での扱いがどうにも気に入りません。どこの局に行っても、ちょっぴり面白いことを言う、ただのイジられやさんと化しています。
 どうでしょうは、あの4人だからできる独特の雰囲気(グダグダともいう)と、サクラ50人分に相当する藤村Dのバカ笑いが肝であり、決して大泉さん単体で面白いわけではないということをわかってるのかなぁ。

 あれ? なんか論点がずれてる?
 違った、大泉さんは面白いんだけど、「イジられておしまい」では、どうにも不満が残るわけです。

2007/1/11

■休日を有意義に過ごすべく、部屋の片づけを敢行するも、ありがちな罠に引っかかって時間を消費。

 このままでは人間としてダメなルートまっしぐらなので、更生プログラムを実行します。
 手始めに、素振り千回。(何の?)

2007/1/13

■メールです。

>Johncoさん
 今回は「もしガンダムが実写化されたら…?」というテーマで、ファーストガンダムの配役を考えてみました。

 シャア・アズナブル : Gackt

 ブライト・ノア : 玉木宏
 ミライ・ヤシマ : 石原さとみ
 カイ・シデン : 瑛太
 ハヤト・コバヤシ : 福士誠治

 スレッガー・ロウ : ジョニー・デップ

 ガルマ・ザビ : オーランド・ブルーム
 キシリア・ザビ : グレン・クローズ
 ギレン・ザビ : ブルーノ・ガンツ

 日本人勢はほとんど「のだめカンタービレ」のイメージから来てます。特に玉木宏は声も故・鈴置洋孝氏に似ているところや、「のだめ」で演じた千秋の仕切りやな所が重なりました。いっそスパロボで鈴置氏の後釜は彼でも良いと思うくらいです(去年放送された、実写版「のだめ」は民放ドラマをほとんど見ない私にしては珍しくとてもはまりました)。
 ザビ家の面々について、オーランド・ブルームは実直で勤勉だけどどこかお人好しすぎて騙されやすそうな感じからです。残り2名は大幅に年齢が高くなってますが、グレン・クローズはディズニー映画「101匹わんちゃん」の実写版「101」の悪役クルエラ・デ・ビルから、ブルーノ・ガンツは「ヒトラー〜最期の12日間〜」で演じたヒトラーから来ています。

 ここ数ヶ月色々忙しくなって、メールや考察ネタ提供のスピードも大幅にダウンしてしまいましたが、tomohiroさんのアドバイスを手助けに、今後も実写・アニメネタを書いていきたいと思います。実は現在、実写版「シスプリ」で12妹のうち数人を男の子キャラに変えて、シスプリを「ハーレムモノの脱却」ならびに「大家族のハートフルコメディ」として確立させようと企画してますので、楽しみにしてください。キャストのプロフィール更新もしなければいけませんし…(中村獅童なんかは、まだ「竹内結子との結婚が記憶に新しい」と記してあるので(爆))

 また、tomohiroさんの実写版ガンダムもおまけとして追記します。

 ノリス・パッカード : アーミル・カーン
 グレミー・トト : ジェイ・チョウ
 オットー・カリウス : 坂口憲二
 マシュマー・セロ : ジェリー・イェン
 シロー・アマダ : カン・ドンウォン
 コウ・ウラキ : ロイ・チウ
 シーマ・ガラハウ : ミシェール・ヨー
 バーニィ : アシュトン・カッチャー

 どうもお久しぶりです。
 ガンダム大好きっ子のGacktならば本人も大満足のキャスティングでしょう。シャアものまねも結構似てますし。アムロがいないようですが、若井おさむでよろしいのでしょうか(マテ)
 あと、tomohiroさんのキャスティング設定があまりにもクロスオーバーすぎて噴いた。シローにウラキにグレミーが一緒にいる世界って! スパロボか!(アレ的ツッコミ)


ちょっぴり遅れてきたブルマサンタあずささん(ちいさなひまわりさん)

 あ、あああ、あずささん! AZUSASAN! 素敵ですあずささん!
 ボクらのあずささんは、体操服はブルマの中に入れない派! おへそがちらりも期待していいよ!(←あまりにも好みに合いすぎるため、歌音さんはいつになく興奮しています)


白雪誕生日が近いのでSS(稜線のむこうさん)

まも「食べたいなあ……白雪ちゃんのクリーム……。食べたいよ……白雪ちゃん……」

 大 変 な こ と に な っ た。
 あと、オチの兄の行動が何ともはや。別の妹が来ちゃいますよ。

2007/1/14

オリカがどんどん黒くなってる…(アルトネリコのポータルサイト)

「トウコウスフィア・第11回」参照。
 本編でもトコロ構わず毒を吐いていたような気がする我らがオリカさんですが、ライナーにコスモスフィア制覇された勢いで、隠し事はすっぱりやめたご様子です。

2007/1/15

■Johncoさん&tomohiroさんより、テキスト『実写版カレイドスター』をいただきました。

 ジャイアントロボの実写版も構想中とのことです。リアル戸田ヅラ(ウソ)

2007/1/16

■帰宅→ごはん→8時くらいに寝る→夜中に目が覚める→手持ち無沙汰→  →もう一度寝る→

2007/1/17

■どうでしょうさんの新作を予約録画して寝ちゃおうかなあ。

2007/1/18

■昨日は、どうでしょうさんの新作の放送日でしたよ。
 本州以南に在住の方々に先駆けて、いち早くこのボンクラ番組を見られるという。いやぁ、ワタクシ道民でよかった。

 久々のどうでしょう、いざ始まってみれば、いつもと同じ光景です。
 すなわち、大泉さんのボヤキ、ミスターの冷静かつ大胆なボケ、藤村さんのバカ笑い、嬉野Dの巧みなカメラワーク、企画段階でドンブリ勘定、いい大人が食い物一つで大騒ぎ、挙げていけばキリがありません。
 こんな番組の何が面白いんだか、とお思いの方もおりましょうが、面白いんですよねぇ、不思議なことに。

 ヒゲが一番興奮してました。

2007/1/19

■今日の目標:まなびストレートの録画予約を間違えない

 今日の格言:二度あることは三度ある

 だ、大丈夫だもんね! 一緒に赤ずきんとふたご姫も予約したもんね! マイクも勇者の端くれだもんね!(マイク?)
 ディスクXが強いとわかってても、使う気になれないもんね!

2007/1/20

■まなびストレート、第2話。先週見逃しちゃったもんで…

 スタッフクレジット表記が背景と同化してたりして妙に凝った演出だなぁと思ったら、ユーフォーテーブルだったんですな。
 本編の方も、細かい仕込みに力注いでる感じ。お話は、主人公の破天荒な政策がなぜか生徒をキャッチザハートという、まあワリと分かりやすいですが私は好きですこーゆうの。  ギリギリショットが多いのは、時間帯を活かして狙ってるんでしょうが、百合要素も勝手に期待しておくといいんじゃないでしょうか。

 どうでもいいですが、堀江由衣と野中藍の名前が出てこなかった私は、いろいろと失格でしょうか。
 平野綾は一発で分かったのに(←単に最近聞いたからだと思います。武装錬金とかで)

 流れで、一緒に録画しておいた赤ずきんとふたご姫も見てみました。
 ごめんウソ、赤ずきんは新OPだけ聴いて終わり。なんか赤ずきんが新しいコスチューム着てたような。今更ながら田村ゆかりボイスに抵抗を感じてるのもあって、本編まで見る気にならず。
 GAの蘭花みたいなのは好きなんですがね。いや、キャラじゃなくて。
 ふたご姫も、OPだけ聴いて本編は見てません。

 そういえば、プリキュアSplashStarがもうすぐ終わるんですね。
 で、新プリキュアは5人。なぜにここにきて戦隊モノか。

2007/1/22

■ドラゴンシャドウスペルが面白そう。サモンナイトシリーズのスタッフが開発してるのだそうです。
 2ちゃん情報だと出来栄えは芳しくないようですが、とりあえずもう少し見(ケン)ということで。


■気が付くと、アルカナハートのプレイヤーレベルも、私などまるで手の届かないところにまで上り詰めてしまってます。あんなラッシュとかコンボとか無理。
 あーあ、結局1プレイもせずに終了かね。

 GGXXといい、メルブラといい、ラッシュ&コンボ系の格ゲーとは、ワタクシとことん相性が悪いようです。
 いやまあ、単に私がついていけないだけとも言いますが、いつからああいう格ゲーがもてはやされるようになったのだろう。
 攻め重視コンボ重視のゲームが流行ったおかげで、格ゲー界というものが、初心者にとってますます敷居が高くなってしまったんではないかと、つくづく思うわけです。上級者の対戦ムービーをあちこちで見ることができますが、はっきり言って上手すぎて勉強にならないもの。

2007/1/23

■ち、ちょっと買い物行ってくる!

2007/1/24

■えー、ようやくテックジャイアン3月号を買ってきたわけですが。
 つまり、キミキスちょっとおまけ劇場で明日夏ターンとイチャイチャしたかったと、そういうことです。

 深月たんのモノマネする明日夏に烏龍茶噴いた。明日夏かわいい。
 (↑久々に見た明日夏ターンが可愛すぎてお脳の大事な部分がいろいろと萌え死んでしまったのだと、そう解釈してください)


2007/1/25

■ごまえー! ごまえー!
 (↑アイマス持ってないけど、せめて流行に乗っかってみる)

2007/1/26

■ファントムキングダムで超魔王(最強最後の隠しボス)を倒したので、やることなくなっちゃった。

 というわけで、DC引っ張り出してきて斑鳩を起動。や、ほら、来月はエグゼリカも出ますし、リハビリも兼ねて。

 

 仏法僧(2ボス)でゲームオーバー。
 (↑やる気ねえだろお前)(そ、そんなことはないぞ!)

2007/1/27

■何かもう、男性キャストだけでネタになるエロゲがいっぱいですね!
 デスアーミーを素手で倒せる人とか、勇者王とか、空き地でリサイタルとか、ぶるぅわとか、どう考えてもネタとしては極上の破壊力を発揮するのは明らかです。どうなってんの。

 萌えやギャグの競争率が高い昨今のエロゲ界において、他製品と差をつけるには、絵か、若しくはキャスティングしかないということでしょうか。


■WORKING!! 3巻。
 ついに伊波ちゃんが陥落しました。この先がとっても楽しみです。
 ヤングガンガン本誌では既にオトメ全開でして、ワタクシは顔がニヤけるのを必死で抑えながら立ち読みしております。
 あー、あとアレだ、伊波ちゃんをツンデレ呼ばわりしたヤツは、アニメとマンガとゲームとエロゲとギャルゲとネット禁止の刑。


■斑鳩、鷸(シギ:3面中ボス)でゲームオーバー。
 ゲーセンで稼動後1ヶ月時点での腕前に戻っております。恥ずかしくて死にそう。

2007/1/28

■伊波ちゃん見てたら一日終わっちゃった。

 という虚実があやふやな発言をかましつつ、明日は4時半起きなので眠くなったら寝ます。眠くなったら寝るのはいつものことですが気にしない。

 あと、皆さんにはどうでもいい話ですが、今月の労働日数が2週間を下回りそうです。
 要するに、給料が5桁です。果たして歌音さんは、無事に冬を越せるのでしょうか。

2007/1/30

■友人に貸してたPure×Cureをぶんどってきました。や、返してもらっただけですけどね。
 「何かエロいゲームないすか」
 とマジ顔で訊いてきたので、アルトネリコとキミキスについてじっくり説明したところ、大変興味を抱いてくれたようで、すぐに買いに行くと宣言してましたよ。別に私に言わなくてもいいから。

 あと、キミキス話のときに、
 「エロゲじゃないんですか!?」
 と、頻りに訊いてくるので、
 「CERO12だからダイレクトな描写は無理。お前の想像力でカバーしろ。足りなければ同人誌買え」
 とアドバイスしておきました。
 まあ、同人誌だとまお姉と二見と菜々のエロしか補えませんが。

 あとで気付きましたが、まお姉のひざちゅーとか結美たんのみみちゅーとかは、どう見てもダイレクトな描写ですよねぇ。

2007/1/31

■斑鳩のためにDC引っ張り出してきたついでに、グランディア2を最初からやってます。おや?

 ザコ戦手ごたえ無いとかラスボス弱すぎだとかで評価はイマイチだったようですが、そんなにつまんなくはないけどなー。きっと、初代グランディアが名作だったから、その補正だと思うのです。


■アルカナハート、プレイヤーキャラとしてフィオナの使用が解禁になったそうで。
 技表見てみたら、どれもこれも出が遅めで、対人戦だと使い物にならなさそうです。
 必殺技も大振りなものばかりで、コンボは不得手っぽい。
 一応、コンボ用の連続入力技「セイクリッドブリンガー」がありますが、この性能がサムスピの炎邪の六道よろしく、ジャストヒット時はダメージ3割強、外すと隙極大というバクチ技。外見どころか、性能までもマニア向けです。
 ちなみに、超必殺版もありまして、ジャストヒット時のダメージは、なんと8割強という外道っぷり(もちろん、外せば隙極大)

 つまり、このキャラを使うのに必要なのは、


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