歌音茶房日記
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2006/7/1

■『おとぎ銃士 赤ずきん』、何か今日から始まったらしいので、見てみました。
 幼なじみのりんごの声が釘宮理恵さんでちょっとイイかもと思いましたが、(物語的に)本命の赤ずきんが田村ゆかりさん…仕方がないのかこのキャスティングは。
 ていうかこのポジションって、ぴたテンと同じじゃないの?

突如現れた天使・美紗 :田村ゆかり
世話焼き幼なじみ・小星 :釘宮理恵

突如現れた異世界の人・赤ずきん : 田村ゆかり
世話焼き幼なじみ・りんご : 釘宮理恵

 ほら。
 ってことはアレか、設定とキャスティングの時点でりんごは敗北決定か!

 ちなみに主人公の草太はくまいもとこさん、犬…じゃなくて狼のヴァルは檜山修之さん。


なんだこのエロゲ…『恋姫†無双』公式
(情報元:kon-ton2さん、カトゆー家断絶さん・6/29)

諸葛亮「はわわ、ご主人様、敵が来ちゃいました!」

 ちょ、おま、孔明…「はわわ」って…
 孔明を始めとして、曹操や呂布、董卓などにも珍妙な萌え設定が付加されており、日中三国志マニアは憤慨確定。こんな日本に誰がした!
 まあ、戦国BASARAを笑って許す人にはウケるかも知れませんが。

追記。
 意外と中国のオタの方々にもウケがいいそうです。寛大だなあ。


■はわわ、ご主人様、メールが来ちゃいました!

>匿名さん
>はわわ
微妙に史実(というか原作)に忠実なのが萌へ

 マニアックなエピソードだけ選んでる気がしないでもないですが。
 夏候惇が左目に刺さった矢を引き抜いて目玉食ったとかいう逸話まで再現してるなんて、アホかこの萌え三国志!

2006/7/2

■久々に外出。といっても近所の本屋ですが。

 で、『WORKING!! 2巻』を買ってきました。
 北海道のファミレスという設定のクセにご当地ネタなんぞひとつも出てこない時点である意味異色といえるマンガですが、登場人物も常軌を逸しています。

 一、仔猫・ミジンコ・小学生など、小さいものをこよなく愛する主人公、小鳥遊。
 一、素直でからかわれやすい可愛い先輩で常識人その1、種島。
 一、仕事しないで食ってばかりの店長、白藤。
 一、仕事のできる帯刀ウェイトレス、轟。
 一、近づく男は全員撲殺、男性恐怖症のウェイトレス、伊波。
 一、クールだが言うことはキツメのコック、常識人その2、佐藤。
 一、時折土産片手に店に現れるマネージャー、音尾。

 基本的にはファミレスでの労働に関する話は皆無で、濃いめのキャラがボケとツッコミを展開するスタイルです。
 2巻では、柔和なフェイスと緻密な情報収集能力を武器に毒舌をまき散らす腹黒危険人物、相馬が加わり、ますます混沌としてゆきます。伊波可愛いよ伊波。

2006/7/3

しんこんメイデン #27〜30(ちいさなひまわりさん)

 久々にジュンくんの変態っぷりが!
 そしてジュンくんと(夫婦として)真面目なお付き合いをしたい真紅さんは、相も変わらず不憫。せめて普通の会話をしたい…
 あと、ちょっと早いですが100万ヒットおめでとうございます!


■はわわ、ご主人様、メールが来ちゃいました!(←流行ってるらしい)

>Johncoさん
登場人物も常軌を逸していますで思い出したのですが、三谷幸喜監督の大ヒットした映画「THE有頂天ホテル」も、実に超個性的な人物です。私は映画を観て大爆笑し、8月発売のDVDも当然買う予定ですが、その登場人物達をちょっと紹介します。ちなみに、( )は演じた俳優です。

<ホテル従業員>
申し分のない副支配人だが、見栄を張りがちな男・新堂平吉(役所広司)
武藤田議員の元愛人、今は客室係・竹本ハナ(松たか子)
歌を愛し、ホテルの仕事を辞めようと考えているベルボーイ・只野憲二(香取慎吾)
能天気だが、ホテルで迷子になる総支配人(伊東四朗)
数少ない常識人のアシスタントマネージャー・矢部登紀子(戸田恵子)
言動がうさんくさい料飲部副支配人・瀬尾高志(生瀬勝久)
お調子者のウェイター・丹下(川平慈英)
丹下の恋人だが、丹下の行動に呆れる客室係・野間睦子(堀内敬子)
口髭がトレードマークのニヒルなホテル探偵・蔵人(石井正則(アリtoキリギリス))
とにかく目立たない筆の達人筆耕係・右近(オダギリジョー)

<ホテルの客>
人生崖っぷちの汚職国会議員・武藤田勝利(佐藤浩市)
内心嫌っている武藤田議員の秘書・神保保(浅野和之)
神出鬼没の高級コールガール・ヨーコ(篠原涼子)
副支配人の別れた妻・堀田由美(原田美枝子)
その今の夫で、ヨーコの愛人・堀田衛(角野卓造)
事故に遭った大富豪・坂東健治(津川雅彦)
その息子で、耳の大きな男・坂東直正(近藤芳正)
意外な正体を持つ、謎のフライトアテンダント・小原なおみ(麻生久美子)

<ホテルのショーに参加する芸能人>
死にたがる演歌歌手・徳川善武(西田敏行)
徳川に容赦ない古くからの付き人・尾藤(梶原善)
一九分けのいい加減な芸能プロ社長・赤丸寿一(唐沢寿明)
不幸せな天才シンガー・桜チェリー(YOU)
キレると怖い、スパニッシュマジシャン・ホセ河内(寺島進)
相方のアヒルに逃げられた腹話術師・坂田万之亟(榎木兵衛)
その逃亡した凶暴なアヒル・ダブダブ(山寺宏一(声のみ))

8月になったら、レンタルでビデオを借りてみたらいかがでしょうか?
ちなみに、実写版「マリみて」は当分先の話になりそうです(おいおい)

 ちょっとというか全部じゃないですかコレ?(笑)
 機会と気分があれば見てみようと思います。

2006/7/4

■tomohiroさんより、テキスト『女子寮物語・第3話』をいただきました。

2006/7/5

■α3、4周目、クォヴレーで進行中。
 スペシャルモードなので、初っ端から潤沢な資金をつぎ込んで15段階改造+PPつぎ込んで射撃値増加。気力100で20000ダメージ叩き出してます。ベルグバウ強いな。

 そんなことよりゼオラたんですよ。全体攻撃の弾数が少ないという唯一にして最大の欠点を持つのが玉にキズなビルトファルケンも、もちろん武器はフル改造。愛用してます。
 アラドがメシをむさぼり食う様を横からうれしそうに眺めるゼオラ可愛い。

2006/7/6

■体調も良くなってきたので、明日あたりメロンさんとかに出かけてきます。
 そういえば、ハルヒのキャラソンが出てるんですね。どうしよう。

2006/7/7

■メロンさんとかに行ってきたものの、買ってきたのはバスタード24巻とはぴねすのキャラソンだけ。今更か。
 りらっくすは、たぶん買わないと思います。(まだわからない)

2006/7/8

■おとぎ銃士赤ずきん、録画するの忘れた…
 幼なじみが小星のように甲高い声じゃないのでワリと好感触だったし、2話目で出てくる白雪姫を見てみたかったんですが。雰囲気が鞠絵っぽいし。共通点メガネしかないじゃん。


■唐突に思いついたので、「こんな結美たんはイヤだ」

・前髪で目が隠れてる

・前髪で左目だけ隠れてる

・本屋で何時間でも立ち読みしてる

・でも流行の本は読まない

・休みの日には一日中、古本屋で立ち読み

・最近読んだ恋愛小説は「Kanon」

・真琴シナリオで号泣

・恋愛モノに飽きたらSFモノを読む

・なんとなく手に取ったのが「銀河英雄伝説」

・SFにも飽きたらファンタジーを読む

・「指輪物語」にハマる

・勢いで迂闊にもハリーポッターに手を出してしまってげんなり

・なんとなく歴史モノにも興味をそそられる

・民明書房の本ばっかり読んでる

・民明書房が実在しないことを、主人公に教えられて初めて知る

2006/7/9

■りんりんたん。


■何か会社が気を遣ってくれたらしく、明日も休みです。
 こうも休んでばかりだと人間がダメになってしまうような気がしますが、働いたら負けかなとか思ってるようなコドモほどダメじゃないと思う。そんなのと比べても。
 つーか私はダメ人間じゃなくてゲーマーですから!


■今日仕事で、プールのにおいがするマンションに行ってきたのですよ!

 正面玄関の全面ガラス張り扉を開けると、エントランスホールに漂う塩素臭。鼻腔をツンと刺激する、昔懐かしいニオイ。まあ、小中学校時代のプール授業にいい思い出なんていっこも無いけどね!
 ちなみにニオイの正体は、建物内に作られた滝。滝つぼから飛沫が飛び散りまくるので、塩素もバンバン空気中に発散されるわけですね。
 一瞬顔をしかめる私でしたが、そこはそれ、伊達に30年も生きてはいません。とっさに連想したわけですよ。

 塩素臭→プールの水も塩素臭がする→プールといえば→スク水→「どうしてプールに?」→「たまたまフラッと立ち寄っただけだよ」

2006/7/10

■しばらく見ないうちに、プリキュアが大変なことになってました。

 咲と舞に感化されて、満と薫がいい感じに染まってきてたのですが、ふとしたことから、ダークホールから来た刺客だということがプリキュアにバレてしまいます。
 すでに二人を友達扱いしていた咲の必死の説得に、揺れ動く満と薫の心。
 しかし二人は、アクダイカーンの部下として、ダークホールの住人として生きることを選びます。
 迷いを断ち切らんと、プリキュアに特攻をかけたところで次回に続く。

 ううむ、これはぜひとも結末が知りたい。


メイドさんと大きな剣(リンク先は18禁)

 名前だけで惹かれまくりです。
 でっかい剣持ったメイドさんが戦うという何やら挑戦的な設定ですが、それ以上にご奉仕のシチュエーションがツボすぎ。
 些細なことかもしれませんが、超必殺技は「メイドノミヤゲ」という風に全部カタカナにしたほうがいいんじゃないかなぁ。

2006/7/11

■ハルヒの後番、新聞のテレビ欄に「愛天使」って書いてあったんです。
 何のアニメだろうと思って試しに録画してみたら、アンジェリークでした…


■『無敵看板娘N #1』買ってきました。
 新シリーズになっても相変わらず熱血で、テンション高いマンガです。
 辻と茅原先生がいなくなった代わりに、黒髪お祭り娘・カンナ(武力は美輝にやや劣るくらい)が参入。登場早々美輝に惚れ込むというカオスっぷりを披露してます。
 そういえばアニメ版が今月から放送開始らしいですが、北海道では観られない様子。何てこった。


■ミルクで乾杯メール。

R−SPHEREさん
愛天使という言葉からウェディングピーチを連想した私はアダルトチーム入りですかそうですか。

 えーと、私も同じ連想をしたのでアダルトチーム入りですかそうですか。ちなみにリリィが好きです(聞いてない)
 あと、愛天使じゃなくて「恋」天使でした。すいません。


■tomohiroさんより、テキスト『女子寮物語・外伝』をいただきました。

2006/7/12

■先日ふとしたことから奇跡的ともいえる共通点が発覚した、市川みづかさんにお会いしてきました。コーチャンフォーにて。

 入店早々ミスドの隅っこの席を確保、ドーナツ数個とおかわり自由のコーヒーを啜りつつひたすら駄弁る我々。
 生まれも育ちも北海道&無類のシスプリ好き&どうでしょうバカ&+αということで、話のネタは自然とそれ系に流れてゆきます。
 ストパニやら何やら、私の知らないネタもたくさんお持ちで、今思うとあの一角だけが異様な熱気に包まれていたのは確実でしょう。

 一頻り盛り上がった後は、流れるままにカラオケへ。
 一発目は、市川さんが「冒険でしょでしょ?」を。旬の曲を選ぶあたりは流石です。
 後を追うように私が入れたのは、「ゆずれない願い」。って、何でそれを選ぶかな。
 その後も、交互にひたすらアニソン&声優ソングを予約していく我々。
 途中、「日本ブレイク工業 社歌」やら「ドリルでルンルン クルルンルン」やら「メンチ・哀愁のボレロ」やら某鉄道ソングやら、カオスに満ちた曲が入っていたような気がしますが、2時間びっちり歌ってたため、正直全部は覚えてません。
 自分が歌ったのを思い出せる限りで書くと、こんな感じ。もっとあったような気もします。(順番は適当)

・ゆずれない願い
・まぼろし
・宇宙刑事シャリバン
・突撃ラブハート
・魂のルフラン
・Trust You Forever
・Shining☆Days
・Be my Angel
・メンチ・哀愁のボレロ
・ドリルでルンルン クルルンルン
・Drastic My Soul
・小さな祈り

 選曲についてのツッコミはご自由にどうぞです。
 微妙に古めな選曲の私と違って、市川さんはストパニなどの新しめなものもチョイス。一方で「ホワイトストーンズ」や「1/6の夢旅人」という、どうでしょうバカにとっては有難いことこの上ない曲まで。フルコーラス初めて聞いたですよ!
 そうそう、勢いで「ハレ晴レユカイ」と「王子様とあまいほし」をデュエットしたんでした。

 そんな具合に思う存分歌ったところで、解散と相成りました。
 平日にも関わらずお付き合いいただきまして、ありがとうございました>市川さん

追記。
 ネタにと思って持ってきた十冊ほどのシスプリ本をお見せしたところ、様々なリアクションをいただきました。お兄ちゃんたちのパワァは伊達じゃない!

2006/7/13

■聖なる遺体のパワーを借りてプリキュアが新技を編み出す場面に立ち会うという夢を見ました。
 「遺体」の右腕がキュアブラックに、左腕がキュアホワイトに乗り移り、ブレスがパワーアップ。アクダイカーンに何かすごい必殺技をぶっ放して、撃退。もう訳わかんねえ。しかも何故に先代プリキュアが…

2006/7/14

■怪盗クローバーから、挑戦状が届きマシタ!

お久しぶりデスね、兄チャマくん。
またまた、キミのカワイイ四葉ちゃんをさらってしまったデスよ。
無事に帰してほしければ、次のクエスチョンに答えてみなサイ。
見事正解できたならば、カワイイ四葉ちゃんは帰してあげマショウ。
だがもし答えられなければ…四葉ちゃんがどうなっても知りマセンよ!

Q: 兄チャマくんからの質問に対して、

・花穂ちゃんは、イエスなら「くまさん」、ノーなら「うさぎさん」と答えマス。
・咲耶ちゃんは、イエスなら「うさぎさん」、ノーなら「くまさん」と答えます。

 以上の条件で、二人とも「くまさん」と答えるような質問を3つ考えなサイ。

お早いお返事を待ってマスよ!
ではさらば! ふはははは、デス!

「また四葉ちゃんの暇つぶしですか」
「まあ、付き合ってあげようじゃないか」
「よろしければ、皆さまもどうぞお付き合いくださいまし」


■…ちょっと簡単すぎたかなあ。

2006/7/15

■赤ずきん観ながら寝ます(←それは寝落ちという意味ですか)

2006/7/16

■怪盗クローバーへ。
 答えは次のとおりだ。
・「あなたはイエスのとき「くまさん」といいますか?」
・「あなたはノーのとき「うさぎさん」といいますか?」
・「あなたは花穂ちゃんですか?」
 さあ、四葉を返してもらおうか!

「というメールを送ったところ、1分後に四葉が僕のところにやってきたよ」
「まるで待ち構えていたかのようですわね」
「ていうか待ち構えてたなアレは」

 というわけで、解答編でした。やっぱり簡単すぎましたね。
(3つの答えは、匿名の方より戴いたメールのものを採用させていただきました。ありがとうございます)

 そしてその方から、お返しの問題が。

コケが生えていない石を持っているバンドはなーんだ?

 え、ええと……だ…大事MANブラザーズバンド!?(←分からなかったらしい)

2006/7/17

■3日遅れで買ってきたー!

ワタクシってば、メロンさんまで行ったのに、
藤枝雅さんの本しか買ってませんよ!
(クリックすると、雅さんのサイトに飛びます)

・ティンクルセイバーNOVA2巻 初回版
・ことのはの巫女とことだまの魔女 初回版

 どちらもドラマCD付き(通常版はCD無し)なのですが、キャスティングが

●ティンクルセイバー
 鈴鳴はやな : 国府田マリ子
 天宮さつき : 水樹奈々
 九行稜 : こやまきみこ
 京月葵 : 折笠富美子
 藤代霧瀬 : 久川綾
 不和久遠 : 冬馬由美
 御堂あき : 半場友恵
 鴇神冴 : 雪野五月

●ことのは
 レティ : 生天目仁美
 鴇神紬 : 能登麻美子
 琴織さらさ : 水樹奈々
 犬飼芹穂 : ゆかな

 などなど、ってな感じで、雅さんの趣味全開でステキです。豪華です。最高です。もう一生ついてく!

 入手場所はメロンさん(普通の本屋には通常版しか置いてなかった)。
 というわけで、ついでに同人誌も見物してきたのですが、特に欲しいものは無かったデス。
 キミキス本をいくつか見かけましたが、どれもこれも摩央姉か瑛理子しか取り上げてないのね! みんなそんなに結美が嫌いか!? ていうか深月たんは!?


■などと浮かれている一方で、またしても右肩脱臼という惨事に見舞われました。仕事終わった後でよかったよホントに。


■ドラマCD聴いてます。

 TSの方は、稜ちゃんの声が思ったより幼…もとい可愛くて、良い感じ。ソニックヴィジョン=ラディカルグッドスピード!(どういう意味ですか)
 TR4のシチュエーションが萌えすぎた。

 ことのはの方は…生天目さん×能登さんって、なんかエロいなあ、と(おい)。甘々で百合百合ってのもスゴイし。
 しかしそこは雅さんクォリティ、まったりとした空気が心地よくて、幸せなキモチになれます。


■メールです。

>tomohiroさん
こけが生えないバンドは Rolling Stonesさ。音楽が好きな私としては回答できるさ。

 なるほど、名前は聞いたことあります。どんな曲書いてるのかは全く存ぜず。

>Johncoさん
大事MANブラザーズバンドとは懐かしいですね。
私は小学生の時鼓笛隊に入っていたのですが、その中で「それが大事」を演奏した事があります。

 鼓笛隊…何やら懐かしい響きですが。
 メロディが分かりやすくて、小学生にもやさしい曲ですね。

2006/7/18

■Expensive Noiseさんのアイコンが増えてたので、もらってきちゃいました。

菜々 まお姉


■tomohiroさんより、テキスト『台湾テレビマンへの提言・8』をいただきました。

 「少女マンガをドラマ化しても観てもらえないから、女性も読んでそうな小説をドラマにしてみてはどうか」
 ということを提言されてるのでしょうか。

2006/7/19

『もえたん3』7月下旬に発売

 いんく先生再び! エキセントリックな英文も再び! アレゲなやつらが帰ってきた! ていうか3が出るとは思ってなかったから!

2006/7/20

■とりあえず私信。

クラ氷雨さん
流石歌音さんですね。気になっているものには行動で示す。これが男の生き様!!

 残念ながら仕事が入ってしまいましたので、朝からメイドさんとイチャイチャする計画は頓挫。
 まあ、仕事終わったら速攻でメロンさんに向かいますけどね。
 そしてその夜はメイドさんとイチャイチャ(変わんねえ)

2006/7/21

■『メイドさんと大きな剣』(May-Be Soft

 を買ってきたのですが、「明日の朝までに釧路に行け」という指令を受けたため、今夜のメイドさんとイチャイチャする計画が頓挫。


アライソレジデンスさんで、エロい妹シリーズが始まりましたよ?

 咲耶、可憐、ムチャクチャ誘ってる誘ってる。
 でも鈴凜がタイヘンなことになってるので、助けてアニキ!

2006/7/22

■『はぴねす!』がPS2に移植されるそうです。
 まあ、キャラといい、お話といい、コンシューマ移植向きのゲームですしね。
 「年内には発売されるだろう」という勝手な予想を立てておりますが、余程魅力的な追加要素が無い限り、私は買わないと思いますよー。
(行間:準をナントカしてくれなきゃやだ)


■メイドさんと大きな剣、プレイ中。
 相方(主人公の親友)のツラのムチャクチャな造形(太眉、青葉シゲル的ロン毛、出っ張った頬骨、ケツアゴ)に思わず缶コーヒーを噴き出してしまいましたが、中身はよくあるアホ悪友でした。
 あと、咲耶はツンデレという設定らしいのですが、特にそれらしいニオイはしません。つーか別にツンデレじゃなくていいから。


■ぬれた肌! 一緒にいきたい! オーイェ! オーイェ!
 (↑あいこら4巻を読んで、ハチベエに影響されたようです)

2006/7/23

■「この本棚にあるマンガ、全部売っ払っちゃおうかなぁ…」

 ふと、そんなことを考えたのですが、これは何かやばい兆候でしょうか。

2006/7/24

■メイド大剣。(なにか良い略し方は無いものか)

 気付いたら咲耶エンド。つーかストーリー短いなコレ。
 すっきりまとめてあると言えなくもないですが、もちょっとボリュームあっても良かったんではないかと。えちぃアニメとバトルシーンでがんばった皺寄せでしょうか。

2006/7/25

■「歌音くん、歌音くん?」
 「先生、歌音くんはまだ来てません」

2006/7/26

■「すいません、遅れました」
 「遅いよ歌音くん、どこをほっつき歩いてたの?」
 「道行く人々の制服に見とれてたら、いつの間にか遠くまで」
 「微妙にホントっぽいからやめれ」


■Johncoさんより、テキスト『実写版「マリア様がみてる」ストーリー編』をいただきました。

 分量があまりにも多くなったため、二編に分けての構成だそうです。
 登場人物から各話解説まで詳細に…って、小説で25巻ってメチャメチャ長いですね。

2006/7/27

■いつでもいつも本気で生きてるメイドたちがいる。主に理緒。

 そんなステキゲームであるところの『メイドさんと大きな剣』、理緒エンドと棗エンドを迎えました。
 理緒のほうは、挫折したヒロインを愛の力で立ち直らせる主人公という王道展開でしたが、私は好きですよこういうの。
 棗は…おろおろする咲耶の方が可愛かったなあ(えー)


■メールさんと大きな剣(無理がありすぎです)

>わんわんさん
>メイド大剣。(なにか良い略し方は無いものか)
メイ剣でよくね?w それか、剣さんイドとな。うっわー もう、めちゃくちゃだ!

 メイ剣…なるほど。メイ剣伝説みたいでカッコイイですな。
 「わー、剣さんイドってメトロイドみたいですねかっこいー」

2006/7/28

■メイドさんと大きな剣、零那エンド。
 キャラがキャラだけに、他の3人とはちょっと違ったお話でありまして、なかなか面白かった。零那かわいいね零那。

 4人のエンディングを見たら追加ルートが出てきたので、これを鑑賞。
 4つ並んだケツの画を見て、思わず「これなんてトラヴュ?」と思ったのは私だけじゃないはずだ。個人的にはあまり好きな眺めではありません。

 

 以上で、メイドさんと大きな剣、コンプリートです。
 呼称や話し方が真面目に主従を意識していたのは最初の最初だけで、すぐにアバウトになってしまったのには戸惑いました。
 ですが、物理的に激しいツッコミも含めてコメディを重視するならば、お固い設定を破らざるを得ないわけで、正統派なメイドはほとんど描いてないという有様です。
 結局のところ、せっかく作った設定はほとんど無駄になっちゃってるのですが、まあでも普通にラブでコメだと思えば上々でございますよ。(何を偉そうに)

 キャラはみんな好きなんですが、敢えてランク付けするなら
 咲耶=零那>理緒>棗
 といったところでしょうか。
 最下位の棗は、サイトでの人気投票は1番だったのに、ゲーム内では影薄め。他の3人(特に理緒)は、自分のルート以外でもそれなりのキャラ付けが為されていただけに、非常に勿体無いです。

「人を勝手にランク付けすんじゃねェッ!」
「NP3228、やはり貴様は社会に必要の無い人間だ」

 すいません、言いたかっただけです。
 そうそう、かわいそうな造形の宮本ですが、出しゃばらない程度に出しゃばっていて良い具合に自己主張してます。もちろん扱いも不遇ですが、彼なりに幸せっぽいのでまあいいや。イヤオォォォォーッ!!

 

 ってなわけで、短いけど結構楽しめました。まる。
 ぶっちゃけ4人とも使わせていただきましたよ(←そういうことはぶっちゃけなくていいです)


Kaleidoscopeさん、移転。

 遅くなりまして申し訳ありません。

2006/7/29

■仕事が終わってから、『はぴねす! りらっくす』を買いにメロンさんへ。
 やっぱりガマンできなかったよ、Rさん

新刊が出てたのでつい

 りらっくすだけ買う予定だったのに、いろいろ買いすぎた。
 とりあえず春姫シナリオから見ます。


■ぁはぁ〜〜〜〜〜(←幸せのあまり、お脳の大事なところが一時的に破損しています)

2006/7/30

■仕事が午前で終わったので、りらっくす中。
 伊吹がまたしてもすももの愛攻撃に屈しています。萌ゑ。


■昨日メロンさんにりらっくす(とその他もろもろ)を買いに行った帰りにスガイに寄ってみました。まあいつものことですが。
 2階のビデオゲームコーナーの左側は、レトロゲーム及び一人プレイ用ゲームが多数取り揃えてあるのですが、昨日に限ってか
「シューティング、ラヴ。」
 の看板をデカデカと掲げつつ、新旧STGがずらり勢ぞろい。
 絶賛稼働中の虫姫さまやガルーダ2、エグゼリカなどに加え、グラ2、ぐわんげ、レイストームなどの懐かしすぎる&驚愕のラインナップ。ていうかぐわんげかよ。
 大型ゲーセンのくせにマニアックな企画が多い、そんなスガイが大好きです。


■えー、昨日買ってきた『もえたん3』を読んでます。

 いんく先生再びということで、挿絵担当や文章構成も原点回帰。
 「とっさのひとこと」という名の慣用表現では、「キタコレ!」「退かぬ! 媚びぬ! 省みぬ!」「やらないか」など、ヲタの皆さんにはお馴染みのセリフを掲載。
 さらに、会話形式を取ることにより、反復練習に適した「ビルとサムの冒険」「ツンデレ英会話」など、実用性の高いコンテンツが満載でございます。
『Moetan II』で真面目にやりすぎた反動とでも言うべきでしょうか、例文がまるっきり悉く余すところ無く徹頭徹尾ネタに溢れており、カモフラージュしようという姿勢が微塵も感じられません。

 ああ、もちろん、最初の単語は「lunatic」ですよ。

2006/7/31

■←「しかく」と打ってこの記号を出そうとしたら「しかっくす」と打ってしまい、自分でも何が何やら。
 そんなわけで今日も今日とてりらっくす。
 伊吹の分かりやすいアクション&リアクションにニヤニヤを抑えきれません。
 人生で初めて食するハンバーガーを嬉しそうにもぎゅもぎゅする伊吹。くっ…か、カワイイかも! えちぃシーンとか無くてもいいやってくらい!

 やはり、このゲームにおけるベストカップルは、すもも×伊吹をおいて他には有り得ないと思うのです。
 ちなみに、ベストカップルは雄真×春姫。


■すもも…う…うわぁぁぁぁぁん!!(泣)

 い、いや、甘甘なのは別にいいんです、ただ、耳が…ケモノの耳がぁぁぁ…
 私は犬耳だとかネコミミだとかは嫌いなんじゃぁぁぁぁぁ…がくり


『はぴねす! りらっくす』の修正ファイル(2.83MB)が公開されています。
 7/31 23:00現在、サーバが激重ですのでご注意ください。


1018kHzさん、復活の兆し?

「に、肉じゃがでいいの…?」
「ん? 何を言う、肉じゃががメインみたいなモノだぞ!
 肉じゃがはあらゆる物の基本だからな!
 このサイトだって、言ってみりゃ肉じゃがさ!」

 兄チャマ、1年と22日ぶりですね!(もっとです)
 お早いお帰りをお待ちしております。


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