歌音茶房日記
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2006/5/1

■アルカディア6月号買ってきました。

トリガーハート・エグゼリカ特集ってわけでもないんですが。
ちなみにワタクシは、右の方が好みです
(クリックで拡大)

 トリガーハート・エグゼリカのプレイヤー機が表紙です。
 いつぞやのツィーランの尻級の、またしても恥ずかしい真似を。
 「ハートにロックオン!」の文字のおかげで、うっかりギャルゲ雑誌と間違えられてもおかしくないですよこりゃ。
 もちろんお姉さんのいるレジに持っていったワタクシですが、特にどうという反応はありませんでした。まあ店にしてみりゃ、ただの商品ですからね。

 ライバル機にあたる「第3のトリガーハート」の情報も公開されておりますが、

ツンデレツインテールだったら嫌だなあ
(クリックで拡大)

 透け具合が大変です。
 このSTG、ホントに硬派なんだろうか疑わしくなってきた。
 でも、アンカーというギミックが面白そうなので、稼動したらとりあえずプレイしてみますよ。おにゃのこが巨大な鉄塊をぶん回す画を想像するだけで、こう、燃える(萌えに非ず)モノが。


■ふたご姫がどんどん子供向けのお話に & ネタ仕込み率低下。
 ううむ、ファインとレインの可愛さだけで(ワタクシの視聴意欲を)持たせるのも限界じゃないかしら。
 あと、随所に挿入される「Gyu!」の文字が明らかにタイトルを意識したものであり、だんだん目障りになってきました。効果音もでかいし。
 もっとこう、ポップというか自然に入れられないものですかね。


■キミキス予約特典のテレカ/図書カード情報が続々と出てきてますが、現在のトップは、先手必勝とばかりに摩央姉を掲げたとらかと思われます。アレはエロい。
 ところで、明日夏のはまだかなあ。

2006/5/2

■涼宮ハルヒ第5話。
 第4話のエピソードなどなかったかのように、3話の続きがスタートです。
 一番の見所にして重要な部分は、ハルヒのくじびきシーンでの拗ねっぷり(=やきもち)だと思われますが、歌音さんは例によってみくるのメイド服しか見ていませんでした(滅殺)
 後藤邑子ボイスは反則もいいとこだ。

 そして、本編でこれといった活躍の無かったハルヒは、エンディングのスタッフロールで自分とキョンのキャストだけを大きいフォントにするという荒業をもって、自分が主人公であること(と、キョンが自分にとって特別であること)をアピール。
 超監督には逆らえねえ。


■春萌は…えー、まだりるけルートをプレイ中です。
 その気になれば2日でコンプできそうなボリュームなんですが、なぜか足早にプレイする気になれない。
 というのは、りるけのお脳の出来が特殊すぎて、通常の会話が成立しないから。自分に都合がいい取り方とかポジティブシンキングとか、そういう問題ではなく、オブラートに包んで言うとお馬鹿なのです。
 主人公や灰音さんが毎日毎日頭を抱える理由も納得できるというもの。男だったら殴ってる!


しんこんメイデン15〜18話(ちいさなひまわりさん)

 変態行為しか行わないジュン君をみてると、だんだん真紅がかわいそうになってきます。ていうか下だけ脱ぐなよ。
 と思った矢先に、17話のような萌えるエピソード。お兄ちゃまは伊達じゃない!


■5日はつどーむのイベントに行く予定です。
近郊の方、お会いできるといいですね。

当日の連絡等は、こちらのBBSにて。

2006/5/3

■涼宮ハルヒの憂鬱OP『冒険でしょでしょ?』をヘビーローテ。
 EDの勢いに隠れがちですが、こちらも良い歌ですね。元気と明るさにあふれてて。


■春萌進行中。

 しっかし、ネタが多いテキストだなあ。
 エヴァやガンダムあたりは序の口、バキやジョジョも当然のように仕込まれております。ネタが分からなくても、主人公の奇行とか妙な想像の一言でスルーできるように仕上がっているので、読む分にはそんなに困らないですけど。
 とりあえず、混乱したときには素数を数えて落ち着くのは基本。


■理由は知りませんが、親がニンテンドーDSLiteを買ってきました。
 ソフトは噂の、「脳を鍛える大人のDSトレーニング」。
 どうせならテトリス買ってくればいいのに。

 などと文句をたれつつも、せっかくなのでワタクシもやってみましたよ。

 脳年齢  :20歳代
 計算20問:自動車級
 瞬間記憶 :新幹線級

 思ったより若くてよかった。

 ちなみに両親(ともに50代半ば)の成績は、それ相応でした。
 お父さんお母さんにおかれましては、どうか三日坊主で終わりませんよう。

2006/5/4

■冒険でしょでしょ。

 疾走してくる自動車をジャンプで飛び越える。

冒険でしょでしょ。

 ヅラの上司の頭をぽんぽんと叩いてみる。

冒険でしょでしょ。

 好きな人の誕生日にバニースーツをプレゼントしてみる。

冒険でしょでしょ。

 モビルスーツに徒手空拳で立ち向かう。

 

 

 最近のエンタの若手芸人の、大して面白くないネタみたいになっちまいました。

 

 

 

 

 

 

 

冒険でしょでしょ。

 涼宮ハルヒに口答えする。


■明日はつどーむのイベントに行く予定です。
 近郊の方、お会いできるといいですね。

 会場到着予定時刻は、AM11:30です。

当日の連絡等は、こちらのBBSにて。

2006/5/5

■イベント行ってきます。
 会場到着予定時刻は、AM11:30ですが、多少早まるかもしれない。

当日の連絡等は、こちらのBBSにて。


■帰ってきました。レポートは後ほど。

私信:釣りは中止になりますた。
 なら、早く帰ってくるんじゃなかったよ…


■毎度おなじみ、イベントレポートでございます。
 ご一緒くださったRさん松明さん、ありがとうございました。
 お二方のサイトでもレポートが上がると思いますので、併せてご覧くださいますと臨場感が増すかもしれません。

 

AM9:00起床。
 出発まで時間があるので、昨日録画した「細かすぎて伝わらないものまね選手権 Episode 8」をもう一度見る(昨晩もリアルタイムで見た)
 流石に8回目ともなると、レベルと細かさの高いこと。
 初登場はもちろん、常連組の研ぎ澄まされた新ネタ、今回から導入された2人落下システム(落下ステージが広くなった)をしっかりと活用してる組もあり、腹筋と背筋がよじれるほど笑わせていただきました。
 来週は後編。今週よりも強烈なネタがいっぱいだ! 見逃すな!

 レポートのはずなのに、違う話になってしまいました。

 

AM10:40。
 支度(カバンにRさんよりお借りしてたクローバーハーツ、そしてプリっちを詰める)して出発。
 連休中なので、普段混雑してる道路もスカスカ。というわけで30分もかからずに会場についてしまいました。

 

AM11:05。
 玄関ホールには、既に長蛇の列。ここは行列のできるラーメン屋かナニかでしょうか(同人誌即売会会場です)
 行列の嫌いな歌音さんは、ホール横の休憩所で待機。
 しばらくしてRさんと合流しますが、列は一向に縮まる気配を見せません。ここは行列のできるパチンコ屋かナニかでしょうか。

 R「今日は人多いですね」 
 歌「ヒマなんじゃないですか」(←お前もな)

 仕方が無いので、人目もはばからずアニメマンガゲーム談義を始める二人。
 話題がキミキスやアルトネリコなど、エロゲに偏ってたのは気のせいです。
 結局我々が入場できたのは、正午直前だったのでした。

 いつものように、向かって右奥の空き地に腰を下ろし、サークルチェック。
 今回はさらにサークル数の全体数が減っており、当然男性向けやギャルゲも辺境へと追いやられている有様です。
 一方、やけに盛況なのがコスプレゾーン。注視しなくてもメイドさんがそこらを闊歩している光景は、大変癒されますね(お前だけです)

 そんなこんなでオタ談義をしていると、徐に歩いてくるオシャレなマスクの男。
 ブルマサンタの偉い人、スク水神、蝶人など数々の異名を持つ、松明さんです。どうもお久しぶりです。1年と22日ぶりですね(そんなに待ってない)

 オタ3人寄ればかしましい。(かしましくありません)
 今回も始まりました、トレードの時間です。

 まずは松明さんからRさんへ、おやつのじかん(本家が見れないため、リンク先はげっちゅ屋の作品紹介)の進呈。ショートケーキたんとかが出てくるやつですね。
 嗜好の通じる方同士、何やら前もってお話していたようです。
 RさんはABCをお返ししてました。私もちょっとやってみたいと思った。(ななみメイドのためだけに)

 続いて、Rさんから私へ、はぴねすのご返却。すももに萌えていただけたようで何よりです。
 私も、お借りしていたクローバーハーツを返却。
 「久遠さんが一番萌えました」などと妄言を吐いてすみません。
 今回は、私からはもう一つ。予てよりといいつつ、メイドさんしぃし〜やらはぴねすのおかげで結局今日まで延期してしまった、プリっちをお貸ししました。楽しんでいただければ幸いです。

 そうそう、松明さんからは、シスプリコピー本という蝶素敵なプレゼントもいただいたのです。
 その場で読むとワタクシおかしくなってしまうことが確実だったため、「家でゆっくり読ませていただきます」と弱気な発言を返したのでした。

 アイテムトレードも終わったところで、サークル巡り&コスプレ鑑賞。
 といってもサークル巡りはほんの数分で終わったため、大半をコスプレ見物に費やすのでした。
 例によってほとんどがテニスの王子やら三国の無双者やらだったのですが、いやあ、今回は意外と収穫がありましたよ。

 まずは、To Heart 2のこのみの着ぐるみに度肝を抜かれ(頭でかッ!)

 目の前にはメロとニアが佇んでおり。

 真紅、蒼い子、翠、薔薇水晶などローゼンも充実。もしかしたら、どっかに雛苺もいたかもしれん。

 ARIAのウンディーネ3人ムスメ。ロングスカートのスリットから時折覗くふとももが眩しいです。

 再び眼前。通り過ぎるロビンマスク。
 そして、天使のわっかと鬼の金棒を持った……撲殺天使!?
 普通に金棒を手にぶらぶらさせてましたが、場所間違えると明らかにヤバイ人ですよねえ。

 さらに、それらの間に挿入されるメイドさんたち。(メイドさんに何かが挿入されるわけではない)
 普通の可愛いメイドさん、沢渡姉妹、PiaキャロGOメイドタイプ(すげえ可愛かったです)、いろは、……

 いろは!?

 ちなみにいろはの隣にはモリガンが。
 うう、あの御尻に見とれては失礼ですか?(モリガンの尻ではない)

 トドメに、帰り際にみたKOFのセス。マニアックすぎね?
 今回は、何気にメイド率の高いコスプレゾーンでありました。おかげさまで、ワタクシツヤツヤでございます。

 ここでの査収物は、木乃香(Yシャツいちまい)とのどか(メイド)のラミカ。うむ、良い買い物でしたよ?

 

PM3:00。
 会場を出た我々は、いつものように狸小路近辺のオタスポットへ。

 の前に、ソースカツ丼の店で腹ごしらえ。1杯500円は安い。

 まずはメロンさん。
 アルトネリコのエロい本も数冊ありましたが、イマイチ心に響かなかったのでスルー。散々うろついた挙句に買ったのは、スティールボールランの新刊とPurple Townさんのシスプリ本1冊だけでした。

 つづいてアニメイト。同じビル内にあるので階段の昇降だけで済みます。
 CDコーナーに行ってみますが、もちろんハレ晴レユカイは出てません(10日発売です)
 後ろの新譜コーナーを見ると、Rさんは既にふたご姫GyuのOPを手にしておられました。さすがに仕事が早い。
 それはさておき、プリっちのドラマCDでも探してみるか……と、棚を眺めていると、目に飛び込んできた1枚のCD。

 「はぴねす!」柊杏璃テーマソング『It’s my ミラクル』

 む、これは欲しいかも!
 と、いつの間にか横に来ていたRさん。
 (そういえば、Rさんはすももと杏璃がお気に入りだったなあ)
 というわけで、彼にお見せしたところ、予想以上の大反響。

「なんちゅうもんを見せてくれたんや…なんちゅうもんを…」

 京極さんばりに感動しておられました(一部誇張)
 お財布と相談しつつ躊躇した様子を見せながらも、結局レジに持っていったRさんでした。良かったですね。
 あ、私はあとで別の店探してみますので。

 そしてさらに上のらしんばん。
 中古専門ですが美品がそろっておりますゆえ、思わぬ掘り出し物が見つかるかもしれない所です。ちなみに入り口横には、Fateのセイバーコスが飾ってありました。
 お二人は何やら買っておられましたが、私は収穫なし。

 最後に、お隣のとら。何気に激戦区だったりする南2条西1丁目のあの一角です。
 ショーウィンドウのモニターでハレ晴レユカイを延々と流していたので、延々と眺めていたい衝動に駆られたのは、店側の思うつぼという気がしないでもない。
 珍しいことに、アルトネリコの音楽CD「月奏(ツキカナデ)」が売っておりましたが、今回はスルー。いいのかなあ。売り切れちゃうかもよ。
 さり気なくIt’s my ミラクルも探してみましたが、置いてませんでした。残念。

 

 最後にスガイで思い思いに楽しんで解散。
 1年ぶりにゲーセンで斑鳩やったら、鶉(3ボス)で死にました。すっかり錆付いちまった。

 

 以上でレポートは終わりです〜。
 Rさん、松明さん、お疲れ様でした。
 今回ご一緒出来なかった方、次回はお会いできるといいですね。

2006/5/6

■30歳のハッピーバースデー、私!(いろいろな思いが交錯して涙目)
 リアル妹に「お兄ちゃんの三十路パーティーやろう」と言われたときには、何とも切ない気分になりました。
 ちなみにパーティーの内容は、寿司食って麻雀。え? 妹は麻雀できませんよ?


■Johncoさんより、テキスト「実写版シスタープリンセス・最終稿」を、
 tomohiroさんより、テキスト「台湾テレビマンへの提言・6」をいただきました。

 Johncoさんの方は、最終稿ということもあり、超ボリュームでの解説つきです。ていうか第3部の展開がスゴイことになってますがいいんでしょうか。

 tomohiroさんは、なんと撲殺天使のドラマ化という大冒険を敢行。冒険でしょでしょ。
 さすがに撲殺はマズイので「気絶」に和らげられるようですが。

2006/5/7

■春萌、りるけルートをのんびり進行中です。

 り る け メ イ ド 服 降 臨

 しかも必要以上のエロス。ただでさえでかい胸が…ああもう。
 沙緒さんのメイド服姿と違って、素直に喜べないのはなぜだろう。

 そして今度ははだかエプロンか! ていうかはみ出してるし! ああもう!
 このゲーム恐ろしい! 萌え要素詰め込みすぎじゃないのか!


■ってな感じで、りるけエンドでした。こいつだけエンディングが2つあるんですな。
 結婚してもお兄ちゃん呼ばわりは、どうなんだろう。

 散々っぱら惚けた言動をしてくれるりるけですが、意外なところで頭が回ったりするわけで、実はわざとなんじゃないかという…いや、やっぱりそんなことは無いか。ありゃ絶対天然だ。
 と思ってたのですが、間もなく訪れる別れ(主人公は大学が始まるまでの時間を使って帰省)を前に寂しさを紛らわすためにそう振舞っているのではないか、と思わせる描写が後半〜ラストにかけていくつかありまして。
 一体どちらが本当のりるけなのか、意図的に曖昧な表現にしたと思われます。
 基本は素直なお兄ちゃん大好きっ子、という解釈でいいんじゃないかなあ。

 3人ともエンディング見たにもかかわらず、その他CGが数枚埋まってません。
 これはもしや、灰音さんのステキなイベントも見られるってことですか。


■メールをいただきました。

>コンボイさん
 男は30過ぎてからが華でございます…多分。規夫タソなんて60なのにあの輝きです
 ともあれおめでとうございます。ますますのご活躍を期待いたします(祝電風)

 ありがたきお言葉にございます。って、若本さんは特別製だと思いますが。
 今後も精進してまいりますので、どうぞよろしく。

2006/5/8

■ハレ晴レユカイ(テレビ版)をヘビーローテ。EDを何回も流してるだけですが。
 うああ、イイ感じに浸れるなあこの歌。早く10日になんないかなぁ。

 っと、今晩はハルヒ第6話じゃないですか。見る見る。


■春歌誕生日まであと1週間あまり。


■春萌、灰音さんエンド。主人公の初恋が、灰音さんだったという。
 シナリオ的にはほとんどおまけのようなもので、えちぃシーンもこれまたおまけのようなもの。まあ立場的にはサブキャラですし、濃密な描写をするくらいならメインに据えるでしょうからね。
 ただ、
 「初恋が実った→若さに任せてえちぃしまくった→子供できた」
 という展開は、あまりにもあんまりだと思います。ちなみにえちぃしまくった部分のイベント絵はありません。無くても良かったんじゃないかなこのシナリオ。

 

 以上で、春萌コンプリートです。
 総合的には、お値段ほどではないですが、まあまあ楽しめましたという感じ。一応、ハズレという評価にはなりませんね。
 りるけの暴力的なおぱいは、一見の価値はあるかも。

2006/5/9

■ハレ晴レユカイ、第6話(違うぞ)

 何より驚いたのは、ハルヒにあんな礼儀正しい挨拶が出来るっていうこと。
 ナニか悪いものでも食ったのか、と心配になりましたが、館の主人が「もっとフランクな方だと聞いていましたが」と気を許した途端にいつもの調子でまくし立てるハルヒに、やっぱこれだよなぁ、と安心(えー)
 そして萌え&エロス担当のみくるは、フリル付き水着で胸をぶるんぶるん揺らしてたわけで。京アニさん、チカラ入れすぎ。

 ハルヒの特異点のおかげで絶海の孤島と化したプライベートリゾートで起こった謎の密室殺人事件。
 という名探偵コナンあたりにありそうな引きで、次回へ続く(キートン山田声)


■今週のデスノート。
ワタクシ、4/25の日記で

 「このまま月くんが復活できなければ、マンガ史上に残るグダグダっぷりでしょう」

と書いたのですが、なんと月くんは死んでしまいました。
しかも、

 最後の手段としてリュークにニアたちを殺すよう命令
  ↓
 もともと月の命などどうでもいいリュークは、月がこれ以上面白いことをしてくれそうにないのであっさりと見限り、自分のノートに月の名前を書く
  ↓
 月「いやだ! 死にたくない!」
  ↓
 王大人「死亡、確認」

って、この展開は読者の誰もが予想した結末じゃないのか。
 「この状況をどう切り抜けるかが楽しみだったのに、俺にすがるようじゃ、もう終わりだな」
というリュークのセリフは、全ての読者の気持ちを代弁しているように思えました。

入れ替わるように、『プリティフェイス』の作者、叶恭弘さんの新連載がスタート。
魔法少女学園モノ……最近のトレンドを積極的に取り入れたっぽい設定です。
主人公がものすごい巻き込まれ方をしていますが、大丈夫かな?

2006/5/10

■ハレ晴レユカイ、当日分は買えませんでした。予約してなかったとはいえ、アニソンがこんなに売れるなんて。
 明日発売分を予約してきたので、あと24時間待ちます。


■Johncoさんより、テキスト「実写版スクールランブル」をいただきました。
 改訂のたびに贅沢度が増している気がするのは私だけですか。

2006/5/11

■ハレ晴レユカイ、買ってきましたよ!
 追加の本日発売分も、予約無しでは入手が極めて困難だったようで、どこもかしこも売り切れ状態。大変なことになってるなあ。

 今宵はもちろんヘビーローテです。


■細かすぎて伝わらないものまね選手権第8回、後半戦。
 いずれ劣らぬ傑作揃いの中、優勝を勝ち取ったのは第1回より出場の360°モンキーズ。
 先週の前半戦で見せてくれたコラボ落下(by関根勤)が高評価の要因だったといえましょう。おめでとうございます!
 私的MVPは、一般参加の牧田さん(もんのすごく似てる落合)

2006/5/12

■Johncoさんより、テキスト「実写版『あずまんが大王』『よつばと!』」をいただきました。
 ちよパパがぬいぐるみではなくやたら気合こめた3DCGというのは、ドラマとしてアリなんでしょうか(最近ではよくある手法です)


■メールです(紹介遅れまくってすみません)

市川みづかさん
 全然関係ないんですが、最近ウチの区内で 「こてんこてんこ」のラッピングバスを頻繁に見かけるようになりました。
 うーん、いったいどこのバス会社なんだろう。で、なんでよりにもよって「こてんこてんこ」なのか。
 「ハルヒ」のバスは走らせないんですか、TVhさん!

 そのうち実現するかもしれませんが、どっちかというと子供向け番組の方が一般には受けが良いですかね。
 なら、マイメロあたりが使われてもいいと思いますが。

2006/5/13

■ねむ…うま…

2006/5/14

■久々に動画更新。
 今回のお相手は、奇妙なお菓子を引き当てる特異点をお持ちのメタトロンさんです。
 得意キャラは牙刀。攻勢に周ったときの彼の牙刀は、重圧が並ではありません。しかもなかなか投げさせてくれないし。

花京院メタトロン、貴様このゲームやり込んでいるなッ!」
「答える必要はない」

 数十戦やったうちの第2戦、グリフォン vs 牙刀。
 ラッシュが強い牙刀に対し、相変わらず一発を狙うスタイルのグリフォンです。

1P 歌音(グリフォン) vs 2P メタトロン(牙刀)


■そんなメタトロンさんと、未だにアルトネリコ話で盛り上がれるわけで(ブーム長いなあんたら)

2006/5/15

白ビキニ咲耶壁紙ッ(エルフのお守りさん)

 なんつーか、久しぶりに無邪気な咲耶を見た気がしまして、心洗われました(←お前は咲耶に対して変なイメージを持ってませんか)

春歌誕生日イラスト(散露書院さん)

 おおお、おおおう、なんと気品溢れるお姿に!
 春歌は、12人のうちでは背が高いほうですし、こういうロングドレスがよく似合いますね。うっとうしくならないよう、髪をアップにしているのも素敵です。


■メールです。

>tomohiroさん
春歌お誕生日おめでとうございます。
私の中の春歌は和食や和服が好きな春歌じゃなくてドイツが好きで、パラチンカやクネーデルなどのドイツ料理を作っているイメージなんですよ。
ウィキペディアのドイツ・オーストリア料理の項目を見ていると「春歌はこういうの作るのだろうな。」と考えてしまいます。

 ありがとうございます(←お前に言ったのではない)
 なるほど、春歌はドイツ料理にも精通してそうですね。私のイメージだと春歌は努力の子なので、さぞかし一生懸命練習したのだろうと思います。
 それが愛しき兄のためだというのですから、何とも嬉しいではありませんか。

2006/5/16

春歌BDSS『キミのことを』

「さて春歌」
「はい、兄君さま」
「今日はキミの誕生日だ。そしてプレゼントを用意してあるわけだが」
「まあ、ありがとうございます」
「それをあげる前に、ひとつ兄のお願いを聞いてほしい。実は…」
「よろしいですわ」
「メイド服を着てほしいって肯定早っ!」
「そもそもいつもワタクシに着せたがっておられるではないですか」
「いやまあそうなんだが」
「それにワタクシ、実はあのような可愛らしい服にちょっと憧れていたのですわ」
「じゃあなんでいつもは着てくれないんだい?」
「人前で着るのはちょっと」
「別に人前でとは言ってない、僕の前でだけでいいんだ」
「咲耶ちゃんや鈴凜ちゃんに変な勘繰りをされないかという心配が」
「大丈夫、話せばきっと分かってくれるさ」
「何をですか」
「もちろん春歌と僕がらぶらぶということを」
「まあ、兄君さまったら」

「というような感じで、このSSはだらだらと続くわけですが、おヒマな方だけ最後までお付き合いいただければ幸いです」
「兄君さま、誰とお話していらっしゃるのですか」
「大人の事情とかいろいろあるのでそこは流してくれ」
「大人の事情ということは、ワタクシにメイド服を着せる以上のことが展開されるのですね」
「その先は好きなように想像してくれると、兄君さまとしては大いに助かる」
「そ、そんな、まさか、あんなことやこんなことをポポポッああっそれはさすがにいけませんわ、できればお部屋の電気を」
「いや、やっぱり適当なところで止めてくれないか」
「わかりました、兄君さま」

「じゃあ話を戻そう。プレゼントのことだが」
「一番最初からですわね」
「ついカッとなって脱線しすぎた。今では反省している」
「失敗は成功の元ですわ」
「まずはこれを見てくれ」
「無視しましたか」
「いいから見なさい」
「大きな箱と小さな箱ですわ」
「キミにこのうち、どちらか一つをあげようといったら、どちらを選ぶ?」
「小さいほうで結構ですわ」
「ほう、してその心は」
「小さな箱は、兄君さまの愛がぎゅっと詰まっている証拠と思います」
「具体的には?」
「あのぉー、えぇ、消費税も込みでぇー、もちろん送料もサービスでぇー、じゅうきゅうまんはっせんえーん、くらいの」
「どこで覚えたその物真似」
「先日テレビで」
「できれば封印してくれないか」
「ワタクシも今そう思っていたところですわ」
「で、大きい方は」
「あまり大きなものを戴きましても、隠し場所に困りますわ」
「別に怪しいものは入っていないと思うのだが」
「日本の昔話では、大きいほうにはオバケが入っていたと聞きますが」
「このご時勢にオバケなんているわけないだろう」
「千影ちゃんを見てもそう言い切れますか」
「自分の発言に自信が持てなくなってきました」

「それはさておき、春歌は慎ましく……しっかり者であるということは再確認した」
「褒めてくださってるのですよね?」
「もちろん」
「微妙生牡蠣になるのですが」
「は?」
「微妙な間が気になるのですが」
「ああ、そういうことか、心配は要らない、言葉のとおりだ」
「使えないPCですわね」
「どうか怒らないでくれ」
「で、差し出がましいのですが」
「ああ、分かってる、プレゼントだろう。もちろんあげるとも。両方」
「小さいほうで……って、え? 両方ともいただけるのですか」
「当然です、兄君さまはけちけちしませんことよ」
「口調がおかしいですわ」
「気にしてはいけませんことよ」
「兄君さまがそう仰るのなら」
「いいから開けてみなさい」
「はい、では小さいほうからべりべりべり…っと、これは…お守り? 2つも?」
「僕とお揃いだ。財布かナニかに入れて持っているといい」
「まあ、お揃いだなんて嬉しゅうございます」
「離れていても心は繋がってる、みたいでいいじゃないかと」
「あ……ということは、一つは兄君さまのではないですか」
「自分の分を取るのを忘れてた」
「もう、そそっかしい方ですわね。はい、どうぞ」
「ありがとう」
「ところで、ナニかとはもしかしてナニですか」
「そう、ナニだ」
「まあ、ナニですのね」
「そのとおり、ナニだとも」
「兄君さま、お客様が引いてませんか」
「申し訳ありません」

「大きいほうも開けてよろしいですか」
「もちろん、好きなように開けるといい」
「では、ぺりぺりぺり……これは、自転車ですわね」
「前に籐のカゴがついた標準的な自転車だね」
「籐のカゴは標準的ですか」
「僕は金属アレルギーでね」
「また微妙な嘘を」
「すまない」
「いえ、ワタクシこのような自転車がほしいなと思っていたのですわ。カゴが大きくてお買い物に便利ですし、漕ぎやすそうで遠乗りにもぴったり」
「だろう? 僕の目に狂いは無い」
「もしかして兄君さまは、ワタクシの心が読めるのですか?」
「まあ、ある程度はね」
「それでは、いまワタクシがどう思っているのかを当ててみてくださいな」
「メイド服を着て晩御飯をご馳走してあげたいと思っている」
「……さすが兄君さまですわ」
「え、マジ? 当たりなの?」
「それもですけど、本当は兄君さまのお傍にいたいと……それだけですわ」
「は、春歌、そんなにくっついたら……」
「ダメです、もうちょっとだけ……プレゼントということで」
「……仕方ないなぁ」
「うぅん、兄君さま、暖かいですわ……」

「春歌ぁ、お腹すいた〜」
「ふふっ、兄君さまったら。ご飯にします? お風呂にします? それとも…ワタクシ?」
「ご飯でお願い」
「こういうときはワタクシを選ばないとダメなんですっ!」
「いやそれも変だろ!?」


■春歌誕生日なのに、こんなSS書いちゃった歌音です。
 謝ったら……許してくれるかな、春歌?

「マイシスの誕生日くらい、真面目にやったらどうですか兄君さま」

 や、ほら、真面目なSSは他の人がたくさん書いてらっしゃるじゃないですか。大丈夫、こんなSS書いてても、君への愛は永遠に不滅だからさ。


■春歌誕生日関連捕捉祭りフェスティバル大会〜。(順番は適当)
 今晩辺りから増えるかもしれませんね。

ドレス春歌(散露書院さん)
 昨日もご紹介しましたが。気品溢れるお姿!

バニー春歌(Razon De Vidaさん)
 春歌の色気を体現せんとする魅惑のバニーさんが。

舞う春歌(Purple Townさん)
 春歌ったら、普段着からして美しいですなあ。

白ビキニfromシスプリ2春歌(Fruhling Liedさん)
 アナタ、相当お好きですねッ!

いろいろ春歌(スクリー射撃さん)
 福岡高制服姿の春歌がやたら戦闘力高そうです。

デフォルト制服春歌(白いチューリップさん)
 基本にして最大級の魅力溢れる春歌。

浴衣春歌(空はひとーつ!! さん)
 縁側に腰掛けて、何とも涼しそうじゃないですか。

ドレス春歌(Recursive Callさん)
 いや、胸は小さくても良いと思いますよ?

春歌誕生日SS(稜線の向こうさん)
 私も、妄想癖&暴走癖がある、エロい春歌が大好きです!

メイド春歌(カベナンザさん)
 いつもながらこの人は! この人はッ! 私にクリティカルな春歌ばかりを!

2006/5/17

■涼宮ハルヒ第7話…だっけ?

 わらび餅にときめくハルヒに何となく共感を。ワタクシ和菓子大好きですから。
 最近セブンイレブンで売ってる新茶あずきが、水羊羹っぽくて美味しかったです。200円は高いと思いますが、セブンイレブンの価格設定は全て手加減無しですから仕方ない。プリンアラモードで350円ってのもあったような。
 貧乏性の歌音さんは、低価格で頑張るセイコーマートを応援しています。

 もちろん、みくるを部室専用のエンジュェル呼ばわりするキョンにもね。共感をね。抱くわけですよ。キミの気持ちはよくわかるですよ。
 朝比奈さん降臨! 癒されるゥ!(←どっちかというと興奮してます)


■春歌BDSS捕捉御礼申し上げマス。

VNKWPPCI四葉とVNK朝倉音夢&VNK鳳仙エリスさん
BRAINSTORMさん
Sispristさん

 捕捉漏れ等ございましたら申し訳ありません〜。


■動画追加しました。メタトロンさんとの対戦より。
 カードが同じですがどうか気にしないでください。

1P 歌音(グリフォン) vs 2P メタトロン(牙刀)

2006/5/18

アニメ『無敵看板娘』公式サイト

 原作と比べて、等身が結構上がってます。なんか背の高い美輝に違和感。
 キャストは確か、美輝:生天目仁美さん、めぐみ:小清水亜美さん。
 それにしても、ドメインが鬼丸.netとは…

2006/5/19

■夜から仕事なので、とりあえず。
 帰ってきたら何か書くかも。

 と思ったら、キャンセルですって。急いで支度したのに。
 そんなわけでヒマができた(元から変わってないともいう)ので、スパロボでもやろうかな。


■春歌誕生日関連〜。

春歌誕生日記念日記絵祭り・3夜連続(エルフのお守りさん)
 その笑顔に癒されるッ。

肩はだけた春歌(CROSSROADさん)
 首筋から肩にかけてのラインに日本的美意識に基づく色気を感じずにはいられません。

2006/5/20

■キミキスの発売日が刻々と近づいてきているわけで、内より湧き上がる様々なモノを抑えるのに毎日必死な歌音です。
 ああ! ああっ! ああもう! ばふばふばふっ!
(↑各所で取り上げられているキミキス関連の記事を見て、主に興奮を抑え切れていない様子です)

2006/5/21

ああ! ああっ! ああもう! ばふばふばふっ!
(↑抑えきれない様々な熱いナニかをとりあえず枕にぶつけまくるという、昨年〜今年にかけて日本にて多数発見された奇病。
 治療方法は、5月25日を迎えることと、それ以降はその人をそっとしておいてあげること)


■発売直前、キミキスのサンプルボイスを適当に並べて遊ぼう大会。

菜々「お兄ちゃん、起きて、朝だよ!」
結美「ど、どうしてそんなに驚くの?」

だって図書委員だから。おや?

深月「あ、おはようございます」
瑛理子「ここにいるわ、いつも」

影薄い瑛理子。

深月「あ、おはようございます」
菜々「う〜、もっとロマンチックに起こしたかったのに」

誰でもいいのか。

摩央「今じゃ同じ高校に入ったってのに、あいさつも無くてさ」
深月「あ、おはようございます」

厳しい上下関係。

摩央「ほら、そこに座って座って!」
深月「校門に車を待たせておくと、皆さんのご迷惑になりますから」

でもそそくさと逃げる。

 

明日夏「このところ乾燥してるから、土煙が舞っちゃって。水をまこうと思うんだけど、手伝ってくれる?」
知子「もちろんよ! 私も学生時代、よく悩んだものだわ…」

前者は練習。後者は肌荒れ。

なるみ「じゃあ、私の特製うどん、食べてください!」
明日夏「ありがと、今休憩中なんだ」

よく食えるねえ。

 

菜々「はい! 菜々が、お目覚めのキス、してあげるっ」
なるみ「じゃあ、私の特製うどん、食べてください!」

…食べなきゃダメ?

菜々「う〜、もっとロマンチックに起こしたかったのに」
なるみ「じゃあ、私の特製うどん、食べてください!」

それはロマンチックではない。

摩央「ほら、そこに座って座って!」
なるみ「じゃあ、私の特製うどん、食べてください!」

うどん食べてくれなきゃ座んない。

明日夏「このところ乾燥してるから、土煙が舞っちゃって。水をまこうと思うんだけど、手伝ってくれる?」
なるみ「じゃあ、私の特製うどん、食べてください!」

交換条件。

明日夏「ほら、虹ができた!」
なるみ「じゃあ、私の特製うどん、食べてください!」

虹ができた記念に。

瑛理子「あなたが寂しいからって、私が寂しいとは限らないわ」
なるみ「じゃあ、私の特製うどん、食べてください!」

うどんを食うことで証明して見せろと。

深月「車内は冷房が効いていますから、暑い日は助かります」
なるみ「じゃあ、私の特製うどん、食べてください!」

冷房台無し。

知子「何か悩み事? 先生でよければ、相談に乗るわよ?」
なるみ「じゃあ、私の特製うどん、食べてください!」

「特製うどん〜」は汎用性が高くて助かります。

 

知子「何か悩み事? 先生でよければ、相談に乗るわよ?」
摩央「は〜あ、駅前のデートスポットも、変わり映えしないわね…」

流行についてこれるか川田先生。

知子「何か悩み事? 先生でよければ、相談に乗るわよ?」
なるみ「ううん、いいんです無理しなくて。私がいけないんです…」

少しは頼りにしてやれよ。

知子「何か悩み事? 先生でよければ、相談に乗るわよ?」
瑛理子「もう行って。さよなら」

…冷たくね?

 

菜々「じゃね、お兄ちゃん。ヒマだったら、1年教室ものぞきにきてよね」
瑛理子「もう行って。さよなら」

2006/5/22

■かのんは まおねえまくらカバー をてにいれた!
 テンションが 50 あがった!


■我慢できないメール。

>クラ氷雨さん
ハハハ、まだまだ甘いですな〜。3日も待てないとは。
私なんか余裕で、3日待ってみせま・・・ぁ・・・ああ! ああっ! ああもう! ばふばふばふっ!

 患者が一人増えました。
 とりあえず摩央姉が表紙のムックとテックジャイアンで想像を膨らませましょう。


■Johncoさんより、テキスト『実写版「ToHeart2」「せんせいのお時間」』をいただきました。
 さり気なく、三谷幸喜さんも出演しておられます。
 あと、「おやじ=えなりかずき」という配役だけは、どうしても譲れないようです。

2006/5/23

■テックジャイアン買ってきましたが、寝不足気味なので一休み。
 後で更新するかもです。


■川田先生が咥えてるホイッスルになりたい。(←水着の立ち絵一発であっさり幸福、もとい降伏)


■そんなキミキス関連の私信。

>H嬢さん

 ワタクシ、ゲーム版シスプリ1のためにPS Oneを買いましたが。
 ちなみにPS2はグラディウスVのために購入。(←こういうときのためだけに貯金しているダメな人)

>ONAさん
ああ! ああっ! ああもう! ばふばふばふっ!
>…って確かにやっちゃいますよ!
>で、この摩央姉枕カバー1の特徴は…実は
その肌触りにあるのですよ!!
>もうね、ツルッツルっスベッスベスベッスベ!!スベベスベッ!

 患者さんお一人ご案内ー。
 北海道も、本日到着です。書店開店と同時に飛び込んだところ、TGだけ平積みの山が巨大でした。20冊くらいはあったと思います。
 そしてワタクシも、あのすべすべの肌触りに感動しました。まお姉のお肌、すべすべでツヤツヤ!


■tomohiroさんより、テキスト『台湾テレビマンへの提言・7』をいただきました。
 今話題の『涼宮ハルヒの憂鬱』を、台湾でドラマ化しようという…冒険でしょでしょ?

今調べたのですが、此処のサイト台湾の検索エンジンで引っかかるんですよ。吃驚です

 それは吃驚です。
 どんな言葉で検索してきているのかがちょっぴり気になりますが、きっとこんなオタ向けな内容だとは思ってないでしょうなあ。

2006/5/24

■ヒロインズを差し置いて、川田先生に萌える毎日を送っています。だって、服の下に水着着てきてるなんて。中学生じゃあるまいし。当然、授業中もあの服の下は水着なわけで。じゃあアナタ、放課後の水泳部の活動まで、着っぱなしってことですか。それってかなり暑いんじゃないですか。蒸れちゃうんじゃないですか。蒸れるというとああああああああ!!(以下、健全なる当サイトにはそぐわないようなお見せできない妄想が続くため削除)

 そして彼女は、ついに夢にまで現れました。
 プールサイドで二人きりの恋愛相談。って相談どころじゃないんですが!

 ちなみに現在の歌音的ステキエロゲベスト3は、

1:シスプリ
2:キミキス
3:TLSS

 という具合になっております。反論? いくらでも受け付けますよ?

2006/5/25

■来たよー!

eb! storeにて購入。
特典テレカは、お休み結美のおへそが見えそうで見えない!

 お風呂に入って身を清め、いざ参らん。
 うひょー、DC斑鳩が届いたとき以来のドキドキだよ!


■何故か私のことをご主人様と呼ぶ深月たんが可愛いのです。
 その華奢な体をきゅっと抱きしめてあげたいのです。
「大丈夫、怖くないよ」
 って、さらさらの髪をそっと撫でてあげたいのです。
 そんなお嬢様なのです。


■Johncoさんより、テキスト『実写版「Kanon」「君が望む永遠」』をいただきました。

最近歌音さんが発売を楽しみにしている(笑)「キミキス」の実写イメージキャストを考えてみました。なるべく堀越学園出身者などの清純派若手女優を挙げたのですが、イメージを崩してしまったらすみません。

星野結美:宮崎あおい
里仲なるみ:志田未来
水澤摩央:上戸彩
咲野明日香:本仮屋ユイカ
二見瑛理子:成海璃子
祇条深月:石原さとみ
菜々:大後寿々花
川田知子:眞鍋かをり
柊明良:福士誠治

 誰一人として顔と名前が一致する人物がいませんが、Johncoさんの人選なのでたぶん大丈夫です。信じてます。というか不勉強で申し訳ない。

2006/5/26

■キスなんて、したことない。
 でも、興味はある。
 そんな青春ど真ん中の少女たちと、小さな恋を育んでみたい。

 それは、ふとした出会いから。
 初めのうちは大した話もできないが、少しずつ、少しずつ、相手のことが分かってくるにつれて、かみ合う話題。
 やがて、ゆっくりゆっくり縮まっていく、二人の距離。
 でも、目の前にある、唇までの距離は、とても遠くて。

 触れるのが怖い。もどかしい気持ち。
 触れてみたい。踏み出す勇気。
 どちらからともなく意を決した二人は。
 そして。そっと、キスをする。

 好きな人と、二人でいる。
 それだけの幸せ。それだけで幸せ。
 このときが、ずっと続くといいな。

 そんな想いが詰まった『キミキス』で、忘れていた青春時代をもう一度味わってみませんか。
 大切なのは、あの頃のピュアな気持ち。
 好きなあの子の、何気ない姿にときめいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 菜々「どうしてプールに?」
 主人公「それは…たまたまふらっと立ち寄っただけだよ」

 あの子のスク水姿にときめいた……って妹じゃねーか!
 「スク水の匂いにつられた」とは、モグさん&ONAさんの談。


■初回プレイは、深月たん目当てで進行中です。
 このお嬢様、いろんな意味で期待を裏切ってくれる! まあ、ある意味期待通りなんですが!
 それよりも、彼女の一挙手一投足にいちいち興奮しているワタクシはいかがなものか。

 ま、いっかー!


■そんなわけで、無事に深月エンドを迎えました。
 う、ううう、うおおぉぉぉぁおぇぇおぇぁぁぁぁぁぁ(TДT)
 深月ぃぃぃ可愛いよぉぉ愛しいよぉぉぉ深月ぃぃぃぃぃ(TДT)

 スタッフロールで微妙にはずした小清水さんの歌が流れて、ちょっと興醒めした(笑)
 いや、下手じゃないんですが、何となく堀江由衣っぽいというか。

 ああもう君を一生離さない! 大好きだ深月ー!

 

 クリアしたら、TLSSでもおなじみのあのモードが出現! 妄想はさらに膨らむぜ!
 さらに今回は、ズームアップも可能です! 「△ 観察」って書いてあるんですが! なんてザルなチェックだろう!
 うおお深月たん、僕の部屋でスク水姿になって何をしようというんですかえへえへ(壊)

 CG閲覧モードでは、シーン再生機能もついております。神風だって起こし放題だ。


■2回目始めようとしたら、システムボイスが深月たんになってた。
 メインメニュー ←→ 名前入力画面
を、何度も往復するワタクシは、余すところ無く深月たんにラヴです。

2006/5/27

■今日もキミキス漬けですけど、気にしないで、私は平気。

 深月たんとメイドさんプレイしつつ、2回目は結美狙いで進行。
 しかし、ここにきて急激になるみたんが可愛く見えてきて、さあ困った。
 菜々となるみのサンドイッチイベントが多数待ち構えているという噂を聞いたので、理性が保てるか、自信がありません。

2006/5/28

■会社の先輩(ゲーマー)に貸してたアルトネリコを返してもらいました。
 「すっげー楽しめた!」
 と、大絶賛。コスモスフィア関連のアレに関しては、さすがに萌えたとは言わなかったものの、
 「楽しいゲームを作ろうという開発者の熱意を感じた。あとマニア魂も。そして俺こういうの大好き!」
 と、これまた高い評価をいただきました。
 ちなみにクリア時のレベルは95だったそうです。

 そんなわけで、アルトネリコのパッケージを見たとたんにミシャへの愛が再燃してしまった歌音ですごきげんよう。
 あ、ミシャのCVは野川さくらさんですよ。菜々ですよ。
 うは! じゃあミシャは僕の妹!? 確か、魔女っ娘衣装とかはだかYシャツとかもあったよね!? そんな姿で兄を惑わそうとするのですかマイシスター!?


■じゃあ、そろそろキミキス再開しますよ。

2006/5/29

■最近、どんどんカワイソウな人度が増している歌音さんですごきげんよう。うっかり「ごきげにょう」っていう打ち間違いをしちゃいますよね。
 深月たんラヴ(←フォントいぢりしてまでそういうことを言ってるからカワイソウな人だと思われるのです)

 結美にデコちゅ〜されました。
 なんつーか、ヤッベェーぜッ!
 あと一歩が踏み込めない結美たんに、思わず両の腕を広げて、さあ僕の胸に飛び込んでおいで、と優しい笑顔をかましたくなりますが、そんなことをしても奥手な彼女は確実にドン引きしちまうのでやっぱりやめた。

 一方で、参考書を目の前にして恐怖のあまり発狂寸前になるまお姉に思わず笑った。だって、悲惨なくらい怯えてるんだもの。
 改めて、池澤さんに畏敬の念を抱いた次第です。
 秋桜ドラマCDの、大事なネジが足りてないはるぴーを思い浮かべてしまったのは、私のほかにあと何人かいるはずだ。


■昨日よりONAさんが、キミキスヒロイン紹介という名の愛情激情劣情浴場その他もろもろの感情をスプラッシュスターさせておりますので、キミキスがどんなゲームか知りたい方はぜひご覧ください。
 深月たんは僕のです。


■今晩は涼宮ハルヒの放送日ですが、先週分をまだ見てません。
 これも全部キミキスのせいだ!(お前の意志の弱さです)


■リンクに「fly again」さんを追加しました。

 『君が望む永遠』のSSがメインのサイト様のようです。当方君望は未プレイですが、数点興味深く拝読いたしました。最近はイラスト関係に熱中とのこと。
 それよりも、日記内のメイド服という単語に惹かれた私は、いよいよもって病気のようです。

2006/5/30

■キミキス、結美恋人エンドでした。
 鈍歩ではあるもののあまりにもスムーズに展開していくと思ってたら、後半に意外な(ギャルゲ歴長い人にとってはそうでもない)イベントが。
 そして結末も予想通り。ていうか普通だ!

 結美という人物の性格を鑑みて、まあこれはこれでと一応は納得。
 貴重な水着姿も見られたしね! そしてお約束のハプニングもね! あまりにもエロいので、一度は見ておくことをオススメしますよ!

 しかし、クリア後に得られるキャラ固有話題が「転校」(←ネタバレ注意)って……こんなもん、使いどころ無いじゃん。

 3周目は摩央姉にしようかなあ。あの声が可愛くてたまんねえ。
 いやしかし、瑛理子も捨てがたい。


■ジャンプでタカヤがようやく終わりました。明らかに打ち切りですね。
 「あててんのよ」を生かせなくなった時点で敗北は決まっていたというのに、随分と延命処置を施されたもんだ。

 叶恭弘さんの新連載『エムゼロ』(だったっけ)は順調のようで。
 プリフェでもそうでしたが、相変わらずあざとい体勢を描くのがお好きですな。
 今週のラストの1コマとか。私も好きです。


■おや、靴箱にメールが。

>Johncoさん
昨晩、テレビで映画「下妻物語」を見ていたのですが、破天荒かつ爽快なストーリーですごく面白かったです。
そして、思った事は実写版「スクラン」のララ役に土屋アンナをリクエストして正解だったと思いました。あと、ゴスロリ娘に扮した深キョンも好演していましたし、「スクラン」の天満役も似合ってるかも…と思いました。
tomohiroさんと相談して、石原さとみと深キョンのどっちが似合うか考えてみます。

 キミキスばかりで映画どころかアニメもろくに見てないですすみません。
 「破天荒かつ爽快」というのは、一歩間違うとタダのトンデモストーリーになるわけですが、その辺りの匙加減が上手くできていたのでしょうね。

2006/5/31

■何だか体がビキビキと痛むので、今日はもう風呂入って寝ます。
 うー、キミキスもエグゼリカもやりたいのに…


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