■歌音茶房日記
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2005/12/1

■今日から12月ということで、色合いを冬っぽくしてみました。

冬→雪→Kanon→名雪→「朝〜、朝だよ〜。朝ごはん食べて、学校行くよ〜」→


2005年流行語大賞は「小泉劇場」「想定内(外)」に決定 Sisprismさんより)

全くもって仰るとおりですが、彼らに萌えの何たるかを熱く語るのもバカバカしいわけで(同時に偏見の目で見られること必至)、正直なところ腹を立てるのももったいない。
「萌え」という言葉は、実際はあまりにも千差万別で複雑すぎて、定義しがたいものなのです。
ていうか、左之ってば経験あったんだ(笑

2005/12/2

■ふと思い出したんですが、STNKって何でしたっけ…?


キミキス公式にて、川田知子先生のボイス公開

久々の新情報! って、川澄綾子さんですか。可愛いお姉さん先生にピッタリですな。
恋の悩みを抱え込む主人公になにかとちょっかい出してきそうな予感。


忘れちゃいけねえブルマサンタ(カベナンザさん)

ブルマ神、降臨…ッ!

2005/12/3

■いろいろお買い物。

いつものように携帯カメラで撮影
・ポケロリ 〜なかよしの章〜
・WORKING!! #1
・ふしぎ星の☆ふたご姫 〜ラブリーキングダム〜 #1
・ふしぎ星の☆ふたご姫 キャラクターディテールブック

ポケロリ:
竹井10日さんのノベルの第2巻です。今回も竹井節が満載だ!

WORKING!!:
北海道某所にあるファミレスが舞台の、珍妙極まる店員たちによるシュールコメディ。
12歳以下の女の子にしか興味が無い主人公をはじめ、帯刀ウェイトレスや男・即・殴ウェイトレスなど、個性的過ぎる面々がたくさん。

ふたご姫コミックス:
アニメとは設定が結構違います。アルテッサとミルロの性格が逆転してたり。
そしてファインとレインの頭身も、微妙に高いような。
そんなことより、ワタクシが最も気になったのは、P54のコレ。

ファインは白タイツなのに、レインは網タイツ。
さらにガーターベルト付き…?

まさか、ファインの絶対領域を拝める日が来ようとは。

ふたご姫 キャラクターディテールブック:
いわゆるアニメファンブック。28話までのストーリー解説やキャラクター設定、変身シーンやダンス解析など、資料価値は非常に高いです。タネタネプリンセスの11人の名前なんて初めて知ったさ。
見た目に反して、漢字に振り仮名が一切無かったりと、完全に大きいお友達向けの仕様となっておりますので、親戚のお子さんにクリスマスプレゼントとしてあげるときは要注意。


■3104さんより、テキスト『アニメ版「あぐり」「天うらら」』をいただきました。

もう12月になってしまうとは早いものですが、サイトの色も茶色から水色に変わり、いかにも寒く感じます(笑
そういえば、紅白では案の定「ハピマテ」はありませんでしたが、今年はNHKにしては珍しく民放テレビ系の歌手が多かったような気がします。相変わらず演歌系はいつもの顔ぶれですが、将来、水樹奈々などは長山洋子のように演歌歌手に転向して紅白に出そうな気がしそうでなりません。

ところで、歌音さんは「極上生徒会」というアニメはご存じでしょうか? 筆者もほとんど知らないのですが、この作品を知っている人は「マリア様がみてる」(マリみて)をすぐに理解できるそうです(というのも「極上生徒会」がコナミ版「マリみて」という程そっくりな内容だそうで…)

寒そうですみません(滅)暖色系の方がいいですかねぇ。
我らのナナチャーンが演歌歌手になっちゃったら、悲しむヒトがいっぱいいるんでしょうか。いや私は別に。
極上は知ってますよー。アクエリオンと一緒の日に放送されてましたから。初めのうちはわりとマジメに録画してたんですが、だんだんめんどくさくなっていつの間にか見なくなったんですが。会長がりのにゾッコンだったのは覚えてます。あとカレー。

2005/12/4

■これから夜勤。明日の夜中には帰ってこれるといいなぁ。

2005/12/5

■23:40、帰ってきました。
トマム→札幌を2時間半。途中に障害(遅い車とかアイスバーンとか)がなければ、あと30分は縮められたんですが。
とりあえず風呂入ってきます。


■メールでぃす。

>さわっちさん
STNKといえば、宝島の地図(BSフジ)の1コーナー「新しい単位」に出てくる世界単位認定協会の略称ですが、歌音さんが思っているのとは別物でしょうか。

そ れ で す。
確か深夜番組でやってた記憶がありまして、唐突に思い出したんですよ。
「コンビニで1円足りなくてお釣りに大量の小銭をもらったとき」のやるせなさを『1コンビニ』とすると、「2年間付き合ってた恋人にふられたとき」のやるせなさは『360コンビニ』である、とか、そんな感じの。

2005/12/6

■先週分のふたご姫を見ました。
ベストアートプリンセスコンテストということで塑像の合作を出展したファインとレインですが、これがまたスイーツとデコールの見事なコラボレーションでありまして。
融けかけのアイスクリームに太陽の塔が乗っているというあまりにも前衛的な作品だったため、審査員の評価は非常に悪かったのでした。
まあ、愛があれば食えたかもしれない。

そして闇の力がパワーアップしたブライトに対抗すべく、ふたご姫もフォーチュンプリンセスからエターナルソーラープリンセスへとレベルアップ。わずか9話で王座を降ろされたフォーチュンが不憫でなりません。

勢いで、金曜深夜から始まったアニメ版ラムネも視聴。
ヒロインの七海が後藤邑子さんというのもあり、ねこねこソフトらしいゆるゆる展開に眠気をもよおしました。ふたご姫なんぞ比較にならぬゆるさです。んー、でも冷静に見てみれば、みずいろだって相等ゆるいですよねぇ。
途中でいきなりポリゴン信長が交じったりと、ネタもしっかり仕込んでるあたりがますますねこねこさんですが、もうホント何をしたいのかさっぱり読み取れない第1話でした。
OK、とりあえず、妹とポンコツ幼なじみがいるというのは分かった。


■3104さんより、テキスト『アニメ版「ふたりっ子」「てるてる家族」』をいただきました。tomohiroさんとの共同企画とのことです。
次回は大河ドラマのアニメ化も検討しているそうで、楽しみですな。横山三国志のアニメはイマイチでしたから…(何と比べてますか)

ところで、サイトの色をわざわざ変えてくださって、こちらが注文を付けた形みたいで恐縮です。オレンジという事は、みかんをイメージしたのでしょうか?

あ、ホントだ。言われて気付きました。
「寒色系はKanonっぽいよなあ」などとオタくさいことを思いながらデザインしたのですが、Kanon知らないひとにはただの寒そうなサイトにしか見えないですし(ネタが寒いとか言うな)
赤と橙とどっちが暖かそうかなぁと考えた結果、橙色になったというわけなんですが、なるほどみかん色というのも冬らしくてイイかも。

2005/12/7

■先日のイベントで(って、もうかなり前になりますが)松明さんにお借りしたアニメシスプリを視聴。
第1話から「大学受験失敗→黒服に拉致られる→ここではないどこかへ島流し→聞いたこともない学園に推薦入学→とりあえず妹たちと出会う」と超展開全開で、ぜんぜんついていけません。そんなバカな。
第2話見るのがツライです。


■あまりにヒマだったので、ついうっかりスクライドを全話視聴。熱いセリフが多くて大好きです。
黒田洋介は萌え脚本ばっか書いてないで、もっとこういう仕事すればいいのに。

…あ、これ終わったら、次は何見ようかなぁ。
候補:RePure、フルーツバスケット、GA

2005/12/8

■昨日は、水曜どうでしょう・西表島激闘の最終夜でした。
当初は1年以上のブランクのために勘を取り戻せていない出演陣でしたが、だんだん昔を思い出したらしい彼らのおバカかつアバウトっぷりが、いかにもどうでしょうさんらしくて面白かった! そして久々に冴え渡る、大泉さんのウソ実況トーク。寝ー釣ーり! 寝ー釣ーり!
こんな番組流すHTBは寛大すぎる。そしてそれをゲラゲラ笑って観る視聴者もね!


■3104さんより、テキスト『アニメ版「新撰組!」』をいただきました。

 今回のポイントをいくつか挙げるとすると、声優でなくても香取クンやぐっさんのようなアフレコ経験者はオリジナル版と同じキャスティングにした他、斉藤一役に「るろ剣」で実際に好演した鈴置洋考、坂本龍馬役に三谷ドラマでは俳優としても活躍する山寺宏一を配するなど、できるだけイメージを尊重した作りが売りになっています。
 ちなみに、オリジナル版で中村獅童が演じた捨助=山口勝平は、もちろん山田をイメージした配役です(笑)

るろうに剣心準拠という、ある意味史実に忠実なつくりのようです(笑?)

 アニメシスプリ(通称・アニプリ、ウニメは蔑称なので筆者は使用しない)鑑賞ですか。確かに荒唐無稽な話となっていますが、山田や眞深など味のあるキャラクターばかりなので結構笑えます。また、服部隆之先生の音楽はリピュア・ストーリーズと比較にならない程のレベルの高さとインパクトを持っているので、曲だけでも満足できるものとなっています。
 ところで、あんよさんという管理人さんが運営しているサイト「ページの終わりまで」ではこのアニプリの考察が掲載されていますので、これを見るとよりアニプリが分かると思いますので、とりあえず紹介します。
 http://www.puni.net/~anyo/

無理です。
いやもう、山田が初登場からテンション高いとか眞深が味わい深そうだとかそういう雰囲気は感じるんですが、そのうち絶対飽きると思うんですよ。つーかそもそもこれシスプリじゃねえし
「別物と思って楽しめ」と誰かが言っていたような気もしますが、今は第2話を見る気力がありませぬ。あと、考察はアニメ見てからにします(序章と第1話だけ読んだけど)


■これから夜勤らしいので、また明日。
釧路まで走れと…

2005/12/9

■帰ってきました。
視界5メートルという猛吹雪の日勝峠、死と隣り合わせの恐怖に怯える心をサンサンサンバ・レインばーじょんで奮い立たせながら、決死のダウンヒル。いやもう、マジで辛かった。もしかしたら、半分くらいは無意識で運転してたかもしれない。

教訓:吹雪の日に峠を攻めるのはダメ、ゼッタイ!


■へんじがない。ただのメールのようだ。

>石川蔵人さん
>幸せ、足りてる?
足りてません。主にネトゲのアイテムドロップ率が。
 さておき、「春恋*乙女」のキャスティングが香ばしいです。
 
http://www.tactics.ne.jp/~baseson/harukoi/
 なんていうか、「どう見ても俺は直撃世代です。本当にありがとうございました」的なゴージャスさ。

キリが無いのでネットRPGはほどほどにしましょう。アイテム集めはウィザードリィだけで十分。
さておき「春恋*乙女」ですが、なるほど、声は破壊力グンバツなのが容易に想像できますな。いろいろ集めただけのことはあります。
ただ、頭と体のバランスが恐ろしく珍妙なうえに、「ごきげんようでござる」はキャラ作りすぎじゃないっすかね。ええそうです、千砂さんのメイド服姿にヤバげな何かを感じたのよさ。

あと、エロゲだからといって無理にスリーサイズを公表しなくてもいいと思います。どうせ数字なんて飾りです。


■ついでなので、私も1本引っ張ってきてみました。

 お姫様は特訓中!! 2

体験版プレイしてみたら、調教部分(作中では性魔術の実行)のインターフェイスがプリヴェVにそっくりすぎて困った。


■3104さんより、テキスト『アニメ版・大河ドラマ「義経」』をいただきました。

 ようやく最終回間際で、アニメ版「義経」の(草案)が出来上がりました。次の日曜8時に最終回が放送されますので、よかったらこのキャスティングと比べてみながら見てはいかがでしょうか?
 声優陣の中では、これまで出そうでなかなか出なかったキャスティングに能登麻美子さんがいますが、彼女はどの役をやってもすぐわかってしまう程声域が狭いので、厳選して選びました。あと、ついに出崎監督をリクエストしましたが、アニメ版「義経」でも劇画調の止め絵は健在です(笑)また、キャラデザに推薦した竹宮恵子氏は中公文庫で源平を扱った「吾妻鏡」の漫画の作者なのでそこから選びました。

女性視点の源平マンガ…(怖)
い、いやいや、3104さんの案ですから、きっと何かやってくれるにちがいない。

 服部隆之音楽目当てでシスプリに興味を持った変わり者の私は、初めて知ったシスプリがこの「アニプリ」だったので荒唐無稽とは感じながら拒否反応はなかったのですが、やはり原作から入った人達にとって「アニプリ」はきつかったですか…(笑)
 そういえば、紅白の司会で紅組が仲間由紀恵、白組が山本耕史の両名に決まったそうです。みのもんたより、この2人に決まった方のニュースがずっと嬉しいです(また笑)

キツイとかそういうレベルじゃないです。「次が楽しみだ」という気にさせる要素が一っつも無いのがもう。お兄ちゃんたちが黒歴史呼ばわりする理由がよく分かりました。
あと、ワタクシは年末は紅白もゆく年くる年も見ずに、ゲームしてると思います。ちなみに去年末はFF2でした。

2005/12/11

■アルコールが抜けなくて、頭がまともに働かないため、今日はお休み…
風邪でもないのに一日中寝て過ごしたのなんて初めてですよ。
もう無理。飲めない。

先日のふたご姫で、変態吟遊詩人ことナギーニョが大活躍してたような気がしますが、よく覚えてません。プリンセスグレイスの使いだとか言ってた記憶が。
それよりも、キャラが濃すぎて気付かなかったというプーモのセリフが印象的でした。

2005/12/12

■「ちーほー、やくまん。」

日和先生、すみませんでしたorz


■「隣の家に囲いが出来たんだって」
「へぇーへぇーへぇーへぇーへぇーへぇー」


■先日の怪我以来、闘う爪も牙も失ってしまった歌音ですこんばんは。
プリンセスレインですら、この心の傷は癒せない。


■とりとめのない会話をしているだけで
ただなんとなくそばにいるだけで

あなたの笑顔が横にあるだけで

満たされるわたしの心

そんなおぼろげな心情を恋と呼ぶのなら

わたしは今
あなたに恋をしています

「お兄ちゃん、大好き」


■ごめんなさい、なんとなく書いてみただけです。
(次の日冷静に読み返してみて、切腹したくなるパターン)

2005/12/13

■藤枝雅さんの表紙につられて、月刊コミックREX創刊号を購入。
ティンクルセイバーの連載が確定してるとあって、個人的にはとっても見逃せないわけです。過去の3話分を付録で読めるのもありがたい。

他には、ガウガウわー太の梅川さんとかニードレスの今井さんとか、まあそういう方面の作家さんが集まってる感じ。
ただ、メイド喫茶が舞台のマンガには胸焼けしそうになりました。誰かがやるとは思ってましたが、ホントにやっちゃった…


■コミケ用に『はぴねす!』グッズが大量に作られるとのことですが、もちろん私が当日会場に行けるはずもなく(北海道〜東京はあまりにも遠いのですよ)
そんな遠隔地に住む人のためにと、ちゃんと通販も用意してあるそうな。商売上手というかなんというか。
それにしても、ういんどみるははぴねすに随分と力を入れてますな。発売前プロモーションといい、キャラソンCDといい。

2005/12/14

■今日は赤穂浪士の討ち入りの日だそうですが、トリビア的には浪士たちが討ち入り前に蕎麦食ってたという点を抑えておけばいいと思います。

今年も残すところあと半月あまりとなりました。
というわけで、本日の歌音茶房は『激動の2005年を振り返る』というテーマで、いつもどおりの駄文を垂れ流していこうと思います(いつもどおりかよ)

まずはマンガ。
武装錬金終了とか、デスノートが第2部に入って急激につまんなくなったとか、タカヤの「あててんのよっ」伝説が鳴かず飛ばずとか…ああちくしょう、暗い話ばっかじゃないか。
あ、でも『あいこら』は今年の収穫と言えますな。
フェティッシュという性癖は、オタクの心をがっちりと掴みすぎる。

アニメ。
プリキュアMaxheartが絶好調だったり(来年も新シリーズで続投決定)、アクエリオンでかかずさんにハァハァしたりしてたような気がしますが、一番の収穫は何といっても、高度なネタ仕込みすぎのゆるゆるアニメ『ふしぎ星の☆ふたご姫』以外にありますまい。
変身シーンが可愛すぎて一撃KOされたのも、今となっては良い思い出です。
一方で、最近になって見始めたARIAの良さに気付き、軽く後悔している歌音さんもいますよ?
ネギま?ああ、あれはノーコメント。

ゲーム。
今年は全くといっていいほど、ハズレのない年でした。
他に比べて単価の高いゲームという媒体で地雷にぶち当たってないというのは、幸運ではなかろうか。
以下、今年買ったゲームを並べてみます。

●PS2
・ロマンシング サ・ガ ミンストレルソング(スクウェア)
・第3次スーパーロボット対戦α(バンプレスト)
・ヴァンパイア ダークストーカーズコレクション(カプコン)

●PC
・Pure×Cure(チュアブルソフト)
・プリンセスうぃっちぃず(ぱじゃまソフト)
・ナースにおまかせ(アトリエかぐや)
・麻雀(ねこねこソフト)
・はぴねす!(ういんどみる)

少ないかもしれませんが、いや、こんなもんですよ?
では雑感。

・ロマサガ
SFCロマサガをプレイした世代ならば、「僕らのロマサガが帰ってきた!」と大喜びした御仁も多いことでしょう。
プレイヤーの好きなように世界を歩き回れるフリーシナリオ。
ザコ戦だろうがボス戦だろうが毎回全力でぶち当たれるはずなのに、運が悪いとあっさり全滅という高難度により、爽快感と緊張感がグンバツの戦闘システム。連携で珍妙な名前を発見して大笑い(金の波動拳、三二段などなど)という別の楽しみ方もあります。
音楽だって一切手抜き無し。所々に昔のアレンジ臭が残ってていい感じ。
3Dフィールドのカメラワークが怪しいのと3頭身が意外にキモイことを除けば文句なしの出来栄えです。

・α3
相変わらず、スパロボ大好きっ子にはたまらん要素がいっぱい。
女性キャラの乳揺れがパワーアップしている点はさておき、売りの戦闘シーンがいろいろ細かい部分までパワーアップしております。トドメ専用のカットがあるなんて。
ただ、イデオンとサウンドフォースのおかげでゲームバランスはメチャメチャです。敵全体に8万ダメージとか酷すぎる。

・ヴァンパイア
格ゲー好きなら黙って買えと。

・Pure×Cure
エロゲ的にヒロインの品揃えはばっちりなんですが、エロゲだとかどうとかいう以前に、女の子が揃いも揃って可愛すぎる。保健室でヒロインたちがわいわい騒いでるだけでシアワセになれます。
極上ツンデレの雪梅が、ワタクシの何かのスイッチを押してくれました。

・プリっち
ライトでおバカで賑やかな話かと思いきや、中盤のシリアス展開には大いに驚かされました。
魔法がらみの学園モノに見せかけて実は熱血ヒーローモノという、エキサイトとサプライズが山盛りの見事な一作。
派手なエフェクトが飛び交うカードバトルが最高に熱いです。

・ナスおま
涼子お姉さんに精子搾り取られるゲーム。
1度や2度では「参った」と言わせてくれぬエロお姉さんたちに囲まれつつ、キャラクターは破綻していないというゴールデンバランス(ストーリーは破綻してます)

・はぴねす
こちらは魔法がらみの学園モノ。
お話は決して壮大ではありませんが、全てを読み終えたときに味わえるほっとするような幸福感が心地よいです。
あと、準(♂)が可愛すぎる。

2005/12/15

■トリではない、我輩はメールである。
メールでなければ、何だというのだ!?(わ、私に聞かれても…)

>tomohiroさん
ぢつは、私もふたご姫は好きな作品です。
かつて見ていたクレヨン王国みたいで気に入っております。

クレヨン王国とは、まあ懐かしいタイトルを。
私はほとんど見てませんでしたが、これもまたなんとなくゆるゆるな雰囲気だったような気がします。

2005/12/16

■マルディアスを4周してもダイヤモンドを入手してない歌音ですこんにちは。
さすがにロマサガ飽きた。

で、飽きた代わりに何をやってるかというとファントムキングダム。
といっても、隠しキャラとアイテム集めしかやることないんですがね。
あと、はるか(リーダー)をLV9999にすること。(現在はLV700ちょい)
そのためには、100階ダンジョンを何度も潜らないといけないわけで。
HP100000程度の敵を8人コンボでやっと倒せる程度の戦力しか持ち合わせていないので、余裕で闘えるのは30階くらいがせいぜいです。そして集中力はそうそう保てません。

ううむ、このままでは年越せるゲームが無いではないですか。
とりあえず、積んでる(コンプしてない)ゲームを列挙してみると…

・シスプリ(春歌と可憐と四葉しかクリアしてない)
・シスプリ2(春歌しかクリアしてない)
・TLSS(唯子をクリアしてないうえにCGガラガラ)
・ウィザードリィ4&5(5は、アイテムがショボイのでコンプする気になれない。4はやりたくない)
・α3(貸出中)

うわ、プレステ全滅かい…
ドリャスの斑鳩とストIII3rdでも引っ張り出しますかね。
あとは、それ散るとかはぴねすを再プレイ。


■用語集を、多少追加訂正。

2005/12/17

■本日もめでたくふたご姫鑑賞〜。
毎回高度な(というか本来の視聴者層に分からないような)ネタを仕込むこのアニメですが、今回も期待通りにやってくれましたよ。

毎週毎週墜落してるおひさまの国の気球・リトルプリンセス号ですが、もちろん今週も見事に墜落。つくづく丈夫な気球ですね。
で、何がネタかというと。
普段は、墜落時に土煙がもわーっと立ち上り爆音が響き渡るのですが、今回に限っては土煙がドクロの形をしてるわけです。
ってタイムボカンですか!? そんなの今の子供が知ってるわけないじゃん! リアルタイムで見てた世代の私は、もちろん笑ったさ!
そしてその後に出てきた、微妙な変装をしたキャメロットとルルが、3人組のアレを意識してるとしか思えないデザイン。ドロンジョ様〜ぁ。
BGMもしっかりとタイムボカンテイストでってこだわりすぎにも程がある!

スタッフはいつも本気でこのアニメを作ってるんだなぁと、心底惚れました。


■「な、なにこのメール!? なんかふにょっと!」
「あぁ、買ったの、新しく」
「いくらした!?」
「一万ちょい…」
「このブルジョアめ! でてけ!!」
「でてけって…」

(↑長ぇよ)

>石川蔵人さん
http://nowsino.sakura.ne.jp/bjj/page3.htm(18禁注意)
なんというか、絵的に「チュパ音、足りてる?」とキャッチコピーを入れたくなる感じです。妙に似てる。とりあえず、年末はコレで。

もしかして声優さんが石川さん的にツボなんじゃないですかえへえへ。
ていうか幼いころの約束があまりにもイケてる主人公ですな。
そして石川さんは、つくづく吸われるのがお好きとみた。


■tomohiroさんより、『台湾テレビマンへの提言』改訂版をいただきました。

2005/12/18

■先日より稼動したアーケード格ゲー『北斗の拳』。
北斗残悔拳(こめかみに指ブッ刺して、抜いてから3秒後に爆死する技)とか退かぬ媚びぬ省みぬとか死兆星が見えると一撃死の危険があるとか、原作ファンにはたまらん要素がぎっしり詰まっております。
内容はというと、ギルティギアイグゼクスのサミー製作らしく、バリバリのコンボゲー。
A級に限りなく近いコンボが構築できたり、星をモリモリ奪えたりと、ラッシュ力が弱いキャラは明らかに不利なゲーム性です。
逆に、ラッシュの強いキャラは、小足始動コンボからブーストで一気に画面端に追い詰めて一瞬で相手をサンドバッグ状態にできるという恐ろしさ。
結局のところ、ほとんどバランス度外視のキャラゲーっぽい印象を受けました。

あと、ラスボスのラオウを倒すと、
 「我が生涯に一片の悔い無し」
と言って、ちゃんと天に帰ります。

2005/12/19

■魚を食って驚いた。
「うおっ」

馬肉を食って驚いた。
「うまっ」

歯車食って驚いた。
「ぎゃっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな駄洒落を書く私も大概ですが、不覚にも笑っちゃったというひとは、200字以内の反省文を書いて提出してください。


■やれやれ、アキバ特集とやらばかりで鬱陶しい一年でしたが、テレビの前のオタクの皆さんは、どうか一般人どもが我らの聖域を汚してくれるな、とさぞやお嘆きだったことでしょう。
まあ大抵の一般人ならば、本当の姿を見る前に引いちゃうと思いますがね。っつーか引いてくれ。
迂闊に「メイド喫茶行ってみた〜い☆」とか言わないでお願いだから。


■と、今日はこんなことを書きたいわけじゃなくて。
よせばいいのに、一本買っちゃったわけですよ。やれやれだぜ。

 ●お姫様は特訓中!! R(Lusterise)

Rとついているように、これは2004年4月に発売されたリメイク版。オリジナル版は2002年の発売です。
プリヴェVと同じような調教ゲー。ほとんど絵につられて買ったようなもんですが。

メインヒロインであるセレスの声の人が藤島ゆりさん…となっておりますが、たぶん中の人は青山ゆかりさんです。ゲーム開始当初は微妙なエロ声が、後半になると急激にやらしくなる辺りはさすがとしか言いようがありません。
全シーン着衣(最低でもオーバーニー+ロンググローブ装備)というこだわりは全く見事。サブキャラも姉、妹、腐れ縁、チャイナ、巫女、ネコミミと無駄に多いですが、こちらも全員なんらかの着衣をしてます。
ストーリーは期待してなかったのですが、やっぱり期待を裏切らない出来でした(つまり面白くはない)

ゲームの要である調教シーンですが、インターフェイスの見辛さ(特に各種数値)が大きな減点対象です。
また、行為による数値の変動が非常に分かりにくいうえに乱数の幅が大きく、メニューの組み立てが難しいのもつらいところ。
イベント時のカードバトルも、(一応、特殊カードや魔法があるものの)単純に数字の優劣を競うもので、今ひとつ面白みに欠けます。

残念なことに、デフォルトでは回想シーンがありません。
今時そんなんARIKAとも思いましたが、修正パッチを当てれば回想が見られるようになりますのでご安心を。
驚いたことにこのパッチ、

見てもいない「調教以外のサブイベント(セレス及び全サブキャラ) & 全20種のエンディング」が見られる

という、なかなかの優れものでして。忙しい現代人には実にありがたい仕様でございますな。あ、でも最低1回はクリアしなきゃダメですよ。
もちろん、回想で初めて見たCGもちゃんと登録されます。これで周回プレイしなくて済むぜヒャッホウ。
逆に、調教パターンと調教CG差分の枚数が尋常じゃなく多いです(愛撫だけでも30種類以上)が、こればっかりは自分でなんとかしろという意味でしょうか。
あと、調教を含むイベントシーンを自由に編集・再生できるというある意味蝶便利な謎機能がついております。おぱいではさんでもらうシーンだけを20回連続で再生ってなことも可能です。
クリア後に出てくる『おまけモード』では、ファンタジー世界の常識をぶち破り、セレスに現代日本で定番の5種類のコスプレをさせることができます。
メイドさん最高。

総評としては、60点くらいで。地雷ではないが傑作というには惜しい。
ストーリーはどうでもいいのでエロゲを楽しみたいという方にはお薦めです。

2005/12/20

■ハッピーバースデー、咲耶。
君のウェディングドレス姿を見るたびにドキッとするお兄様がいますよ(意味深)


■3104さんより、テキスト『アニメ版・大河ドラマ「功名が辻」』をいただきました。

 これまでほっちゃんボイス=仲間由紀恵を通してきたので今回もご多分にもれませんが、今回最大の目玉はなんといっても三谷幸喜でしょう。脚本家として活躍する三谷氏ですが、劇団時代には自身の作品に出演する事もあり、脚本を書いた映画「龍馬の妻とその夫と愛人」でもちらっと顔を見せた事があります。しかし脚本の大石氏直々の要請で、ついに大河ドラマで本格俳優デビューを果たしたわけで、私にとってはドラマ自体よりも楽しみにしています(と言うわけで、アニメ版でも御本人をリクエストしました)。また、ヒロイン・千代の恋敵に堀江由衣と並ぶアイドル声優の田村ゆかりを配役に置いてみました(新選組!の美雪太夫役は、小劇団系出身の声優に変更する予定です)
 スタッフは「スクラン」「涼風」などを手掛けたスタジオコメットの面々を中心にしていますが、監督には映画「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦」でストーリーのみならず、リアルな戦いの描写で高い評価を得た原恵一監督を抜擢しています。

三谷さんが俳優…ちょっと想像つきませんが、やるときはやるタイプなんでしょうかね。
映画版クレヨンしんちゃんは名作が多いとの噂ですんで、面白そうなスタッフ構成です。


■メールです。

R−SPHEREさん
歯車「食って」で不覚にも笑ってしまい大変申し訳ありませんでした。
200字埋めるネタも無いのに勢いだけで書き込んで大変申し訳ありませんでした。
反省文というよりは「カメラに向かってごめんなさい」になってしまって大変申し訳ありませんでした。

むしろ私がカメラに向かって謝るべきであるような気もしますが、どうか笑って許してください。

2005/12/21

■21時30分現在、日テレでやってる体育会系番組に出てる赤いメイドさんが気になって仕方がありません。


■メールです。

>3104さん
 先程NHK放送された紅白歌合戦の特集番組をなにげに見ていたのですが、(先日もお話ししたように各歌手が歌う合間に)アニソン等を歌うコーナーの映像の中に、平成5年ではセラムンの「ムーンライト伝説」が歌われてました。ところが歌うメンバーが凄い事に、森口博子がセーラームーン(月野うさぎ)、西田ひかるがセーラーマーズ(火野レイ)、極めつけは坂本冬美がセーラーマーキュリー(水野亜美)のコスプレをして歌っていて、思わず飲んでいたお茶をぶーっと噴いてしまいました(爆)
 西田ひかるはそこそこ似合ってましたが、坂本冬美は普通に踊ってるはずなのにこぶしが効いてて、ちょうどゲストとして出ていた坂本冬美に、アナウンサーが「なんか違う」と首をひねってました。最近何かと話題のメイド喫茶とは比べものにならない程の破壊力で、今晩夢に出てきそうです…(汗)

 ところで先日スクランの新刊を買ったのですが、最近のスクランはかつて程のおもしろさが薄れてしまったように感じます。というのも、主人公であるはずの天満と播磨の魅力が減ってきたからだと思います。
 以前のスクランは天満のなにげないセリフを播磨が勝手に勘違いして、惚れてると思って暴走したり、反対に振られた(眼中になかった)と知っておいおい泣き出したり、なぜか花井ともめ合ったりと播磨のコミカルさや隙の多さが中心でそこがスクランの一番の面白さだったのですが、最近の播磨は隙を見せず、無愛想な印象が強く、ある意味天満に惚れる前のタダの不良に戻ってしまったような感じがしてなりません(天満以外アウトオブ眼中とはいえ、沢近への扱いが酷くなってきたし…)。
 一方天満も根拠のない噂をベラベラしゃべったり、八雲に播磨をを押しつけたり、今鳥並に自分勝手なキャラになってしまったように思えます。最近の人気投票では播磨をめぐる三角関係で八雲と沢近が票が集めましたが、逆に言えばこれまでの天満・播磨の人気票が八雲達に流れたとも言えるかもしれません。 他にも花井がオチキャラに降格してしまったり、せっかくサラや俵屋がいるのに麻生×美琴がいつの間にか進んでたり、バスケ編も中途半端な終わり方だったり、どうも不満の多い11巻でした(唯一爆笑したのが笠稔持先生の話か)。思えばスクランの最盛期である3〜6巻は、播磨や花井のような自分からどんどん物語を引っ張っていくキャラを中心に人間関係が展開していきましたが、原点に戻るという点でもかつてのような面白さがスクランに戻ってきて欲しい限りです。
 そういえば、11巻の表紙が東郷とは予想もしてなかったのですが、メインキャラなのに未だに表紙を飾っていない高野が出てくるのはいつの事やら…(もしかして最終巻か?)

そりゃ確かに「何かチガウ」メンツ。つーかセーラームーンのコスプレって…
スクラン11巻ですが、播磨ファンにとっては今が辛い時期です。小林さんも播磨より沢近描いてる方が楽しかったりして。勘違い大王こと天満の思い込みが、物語をひたすら引っ掻き回す役目になってるのは、後で何とかする伏線なのでしょう。たぶん。
本誌連載のほうも、相変わらず沢近やら美琴やらばかりクローズアップされており、脇道に逸れまくってる感が否めません。まあそれはそれで面白いのですが。

2005/12/22

■「みらろま」の体験版を落としてみました。
登場ヒロインが「妹、シスター、ナース、巫女、魔女っ娘」という萌え直球っぷり。しかも原画は「FESTA!!」のみけおう氏。これだけでもう何がウリかはまるわかりです。

が、なんと背景及びイベント絵が表示されないというバグが発覚。せっかくHシーンのサンプルまでプレイできるというのに…意味ねぇ!
もしかして、ウチの環境が悪いのかなぁ。

テキストのテンポはまあまあ良さそうです。ボイスも上々。妹の愛の声がプリっちのクルルにしか聞こえないのは絶対に気のせいじゃない。


■tomohiroさんより、テキスト『民放ドラマをアニメ化しよう』をいただきました。

キムタクがどんなドラマに出てるかなんて全く知らない私で申し訳ない。


「はぴねす!」渡良瀬準抱き枕

「表は制服姿、裏は下着…我々の願いは、こんなにも意外な形で実現されたッ」
「待て、彼奴は男ぞ」
「しかし、スク水の肌触りとあっては…」
「ぬう、それは捨て難し」
「目線の誘い方もたまらぬ」
「たまらぬ準だのう」

マジに煩悶する輩が何千人いることやら。

2005/12/23

■皆さんこんにちは、全米が注目の映画には興味の無い歌音です。手が治りません。
一応、格ゲーが出来るくらいには復活してきましたが、今ゲーセンでやりたいゲームが特に無い状態。でも人のプレイ見てるのは結構楽しいのね。


■みらろま体験版、別サーバから落としなおしたら、ちゃんと背景が表示されるようになりました。
んでは、とりあえずプレイ〜。

どうでもいいんですが、教室の窓が黒板に向かって右側にあるのはおかしいのではなかろうか。


■体験版終了。
とりあえずジジイ口調の魔女っ娘とクルルな妹は論外として、

楓>>>>>エリカ>由紀恵せんせ

という順番に。
楓は、黒髪ロング内気巫女尽くすタイプと、もうワタクシ的に非の打ち所が無いわけでああもうかぁわいいにゃぁぁあぁぁあ!!お風呂一緒に入ろう!んで私の体を隅々まで洗ってください君のその柔らかいボディで!(←落ち着きましょう)
エリカは、お嬢様のアビリティ「唯我独尊」「金で解決」全開で行動するため、どうあがいても前半で萌えるのは無理という結論に。一歩間違うと、FESTAの彩音級のアホです。後半、デレモードからの巻き返しに期待。
ゆきえせんせは天然癒し系お姉さんという、一見ツボなひとなのですが、CVのせいではぴねすの小雪さんとかぶるのがちょっとなあ。いや小雪さんも好きなんですがね。

テキストはエロゲ的スラップスティックコメディによくある感じで、まあ主人公は普通にツッコミ役です。時折変な例えが出てくるのは、主人公のキャラというよりシナリオ書きさんのキャラなんではなかろうか。
絵は間違いなく萌え系で、ぶっちゃけ好きです。ハイ。
ただ、エフェクトをONにすると、テキスト送りが異様に重くなるのでOFF推奨。

2005/12/24〜25

めりー…(若本声)

というわけで今宵はクリスマスイヴにつき、恒例のリアルタイム更新(PCの前に居座って思いついたことを片っ端からだらだら書きまくる日記)の予定でございますよ。

…徹マンの誘いが来なければ。


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徹マンの誘いが来ないので、徐にリアルタイム更新スタートですよコノヤロウ。
コノヤロウといっても、別に世間一般のコイビトたちに言ってるわけではありません。
だいたい、このクソ寒いのに遊園地やらレストランやらホテルやらを駆けずり回って散財する人々を羨ましがる理由がワタクシにあるわけがないではないですかハッハー。
まあでも、ケーキくらいは食いたいというのは本音。
というわけで、明日はコートドールあたりでミルフィーユでも買ってこようと思います(ゴチスペシャルで出てた苺のミルフィーユがすげぇ美味そうだったので)


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アレから7分しか経ってませんが、これこそがリアルタイム更新の醍醐味だと思っていただければおおむね間違いありません。

で、イヴの夜にワタクシが何をやってるかというと…まあいつもどおりですが。
とりあえず、明日の餓狼MOW身内大会に向けて自主トレをば。


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書くことなくても思いつけば何でも書きますよ。

睡眠不足で手が震えだしました。やばい。


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そういえば、ドラクエ3のぱふぱふって、無料…?


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準抱き枕が…私を誘っている…


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ぐああ、眠い…瞼が重い…
そんな、まだサンタふたご姫も見てないのに寝られるわけが…


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K氏とメッセで格ゲー話→RPG話→エロゲ話という見事な流れを展開中。


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睡眠不足で体が震えだしました。やばい。


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危険域に入ってきたので、一旦仮眠を。
それではみなさん、次に起きたときにお会いしましょう。アリーヴェデルチ(さようなら)


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おはよーぉございます、歌音です。いやあ、よく寝た(寝すぎです)
とりあえず、体の震えが止まるくらいには回復しましたよ。やはり睡眠は欠かせませんねぇ。

2005/12/26

■リアルタイム更新が有耶無耶のうちに終了した歌音茶房へようこそ。そして生きていてゴメンナサイ。

makkoyさんトコでロンリーウルフな有志たちによるクリスマス餓狼MOW大会やってました。
ほたるで騎乗位フィニッシュいっぱい決めてみたり。

2005/12/27

■tomohiroさんより、テキスト『台湾テレビマンへの提言・3』および、『台湾テレビマンへの提言・2 改訂版』をいただきました。

極上生徒会のドラマ化という怪しげな企画を考えられるのはtomohiroさんだけ!(褒め言葉)

2005/12/29

■昨日は、拘束時間が5:00〜23:00という労働基準法違反っぷりだったため、帰ってきて早々にバタンキューした歌音ですすいません。さらに前後1時間は通勤時間がプラスされるため、実質20時間を仕事のために費やしていたことに。アホですか。

年末年始は、まあ特に出かける予定も無いわけで。
8日にイベントがありますが、知人が行かない限り私も逝かないと思います。
ていうか身内で麻雀大会になりそうで怖い。


■「いく」の第一変換候補が「逝く」の場合は、オタク度チェックに引っかかるのでしょうか。どうも、歌音です。

コミケ1日目だったそうで。参加した方、お疲れ様でした。2日目もお気をつけて。
今年は、先日のアクシデントのおかげで時間はあるけど金が無いという状況なため(結局行けないんじゃねーか)、ワタクシは年明けの書店委託分で楽しませていただきます。


■お風呂上りの、髪を下ろした荻上って可愛いよね。こんにちは、歌音です。

…いや、別に書くことないですよ?

2005/12/30

■アルカディア2月号を買ってきました。
リニューアル1発目とのことで、タイトルロゴが一新。
また、ページめくり方向が従来の右開きから左開きに変更、それに伴って文字が縦書きから横書きに。要は、ムックと同じ開き方向になったということですな。
ちなみに内容はいつもどおりの攻略やら読者投稿コーナーやら。コラムが多数削られたのは、単純に読みどころが減ってしまって残念です。

今号の目玉記事は、2005年アルカデ大賞の発表。
大賞は鉄拳5。以下三国志大戦、アイマスと続きます。
特にアイマスは、稼動が遅かったにもかかわらず3位入賞と、すばらしい成績。
つーか1位と3位がナムコのゲームとは…恐るべしナムコ。

ベストキャラクター賞は、当然というか何というか、あざといまでのキャラ作りが功を奏したきょぬーメイドこといろはでした。
餓狼2で不知火舞を初めて見たとき以来の衝撃。コスプレする人はいろいろ気をつけてください(えー)


■めるめる。(メールを打つときの擬音)

>tomohiroさん
私の第一変換候補は「行く」と出てきました(`◇´)ゞ

普通すぎてコメントに困ります。

明日は大晦日ですが、小生は紅白を観ず、取りためた映画を観ようと思っております。
其れと、新作の台湾への抗議文を構想しようかと思っております。

私も紅白は観ません。映画といえば、まだスウィングガールズを観てないのを思い出しましたが、昨日の細かすぎて伝わらないものまね選手権を観るのが先か。

2005/12/31

■いやあ、なんだかだらだらしてるうちに、今年ももうすぐ終わりますよ?
しかも、年越しにやるゲームがないというピンチ。今から何か買ってくるというのはアリなのか。

…とりあえず、餓狼MOWでもやっとくか。


■TVタックル超常現象スペシャルで大いに笑わせていただきました。韮沢さんと大槻教授の熱すぎるバトルとか。

そんな感じで年の瀬は静かに過ぎてゆきそうです。
今年もご愛顧いただき、まことにありがとうございました。
それでは皆様、良いお年を。


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