■歌音茶房日記
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2005/11/1

■真っ昼間から暇をもてあましてる歌音ですよこんにちはー!
(注:夜中から仕事なのでムリにテンション上げてます)
明日は休みとれそうなので、いつものオタスポットへ行く予定。


■というわけで今から『はぴねす!』再開。
小雪さんの態度が急に変わってきたのでドキドキです。勇真くんもドキドキ。
年上のひとを好きになったとき、ちょうどあんな感情を味わったなあ。
あのドキドキを忘れちゃいけないね、俺達(ただの奥手じゃねーのかというツッコミは黙殺します)

小雪さんに告白直後に第1戦という急展開はもう慣れたのでさておき、教室で徐に取り出した布団て!
やっぱポケット!? ポケットなのか!? ていうかエロいのかギャグなのかどっちなんだ! 思わず飲んでたコーヒー噴いたよ!

そして2戦目は、勇真に喜んでもらいたい一心ではだかにエプロンとな。そりゃあ驚くさ。
でもそんなこゆきさんが、ぼくはだいすきです(←急に退行)

んで、小雪さんエンドでしたよ。
勇真の「実は魔法が使える」という設定は完璧に無視されてますがいいのでしょうか。
いや、あの笛を吹けるというのが、少なからず魔力を有するという証なのかもしれないし。


■そいえば昨日のHEY!×3に水樹奈々さんが出演してたようで、ワリと話題になってたみたいですね。
「アキバ系のスーパーアイドル」っていう肩書きは、オタクとしては素直に喜び難い呼称ですけど…
私? 私はべつにナナチャーンのファンじゃないし。

2005/11/2

■亞里亞、誕生日おめでとう。


■久々に行ってきました。っつってもメロンさんととらだけですが。
メロンさんで、アルカディアとえちマンガとまさきちさんのタマ姉本を査収。って、TH2知らんくせに何で買ってるかな私。
それよりも、とらに行ったら若本さんが何やら熱唱してて、笑いをこらえるのに必死でした。ベリーメロン。

↓そして、とらで見つけたもう一つのブツがコレです。
http://www.geocities.jp/donguriouji/cpd/cpd_help.html

ワタクシ世代のゲーマーなら知ってるかもしれない、ネオジオの傑作対戦ゲーム『フライングパワーディスク』の同人版。また渋いトコ突いてきたなぁ。
デモ画面見て「うおお!」と叫びそうになったのはここだけの秘密です。

ディスクを投げ合って相手のゴールにぶち込むかコートに落とすとポイントになり、15点先取でそのラウンドを取ったことになります。2ラウンド先取で試合勝利。と、ものすごく簡単に言うとテニス+エアホッケーみたいなルール
8方向レバー+2ボタンと至ってシンプルな配置ですが、カーブやロブ、ジャンプシュートに壁反射、一定条件で高速シュートや必殺シュートが放てたりと、かなり多彩な動きが楽しめます。
相手のいないところに変則シュートするもよし、真正面にプレイヤーごとゴールを突き破らんばかりの超速シュートをぶっぱなすもよし。
単純なルールだからこその駆け引きが非常に熱いゲームです。

要求スペックがとんでもないですが、とりあえず体験版が正常に動くようなら買うかも知れぬ!
(つまり今日は買ってないってことですな)


■『はぴねす!』進行中。メインヒロインのトリは、都合によりすももルートで。
というのも、春姫か杏璃でクリアしないと小雪さん/すももルートを見られないという仕様なので。

すももの伊吹への熱烈なアタックっぷりが実によいですな。
そしてすももの愛に屈する伊吹が恐ろしいくらいに萌える。


Blue Managerさん、移転。
プレオープンですが。本公開はもう少し先のようです。

2005/11/3

■クレイジーパワーディスク体験版がいい感じに動いてくれる(ただしマシンパワーをほとんど吸い取られる)ので、近々買うかもしれません。
ネット対戦とかできたらいいのに。


■『第6回 細かすぎて伝わらないものまね選手権・後編』見ました。
今回は全体的にレベル高かったですね。
やはり児玉清さんの完成度が異常に高くて一人で大笑い。先週に引き続き呼吸困難で死ぬかと思った。


■『はぴねす!』進行中。
すももと和解し、めでたく同衾(めでたくって)
次の朝に音羽さんが作ってくれた弁当の中身は…もしや赤飯ではないだろうか?
と思ったらビンゴ!? うおおい! かーさーん!

で、まあ、すももとあまーーーーーい日々を過ごしておるわけですが。
ちょっと、いや、かなりすももの純真さを呪いたくなる場面が。ぐああ!
つーか、このゲーム、みんな甘すぎだなあ。体中がおかしくなりそうなくらい。

そんな具合に脳みそを甘々時空に引きずり込まれつつ、すももエンドでした。
結局魔法戦は一度も出てこなかったのですが、すもものポジションを考えると当然といえましょう。すももは魔法使えないしね。


Maidsphereさん、リニューアル。

「お帰りなさいませ、ご主人様」
っつー、以前のようなやりとり(管理人さんとメイドさんの語らい)がまた見られたりするんでしょーか。楽しみです。

2005/11/4

■『はぴねす!』
メインの4人をクリアしたので、追加シナリオらしきものを進行中です。
伊吹にスポットを当てた展開なのですが、すももの策略――というか天然パワア――のおかげでどんどんボロが出てくる伊吹が萌えすぎでたまりませぬ。
そして嬉しい不意打ち「メイド服すもも・結い橋バージョン」を拝めましたよ!
ああ、とうとうワタクシにもはぴねすのお裾分け!?

2005/11/5

■『はぴねす!』、追加シナリオの伊吹ルートをクリアしました。
ゲームタイトルにふさわしいハッピーエンドで、よかったよかった。
ちなみに沙耶と伊吹にもえちシーンが1回ずつありますので、ひんぬー好きの方は存分に楽しむといいだろう。

全キャラクリアしたら、なんと準の微えちぃCGが出現!?
待て、早まるな! 準は男なんだぞ!?
乳首が見えてるくらいどうってことないじょ!(←動揺)

が、どうやらトゥルーエンドを見ていないらしく、メインキャラ4人の回想が1つずつ空白のまま。ううむ、ワリと目的キャラ一筋の選択肢を選んだつもりだったんですが…何がいけなかったんだろう。
やっぱり全部中に出…だったからかなあ(滅)
仕方が無いので、また最初からやりますかのう。
いやいや、彼らの日常会話は面白いですから。特に準が。


■さて、『はぴねす!』コンプリートいたしました。2週間…まあまあ保ったほうかな。
プリっちはあまりにオモシロかったので、つい勢いで1週間でクリアしちゃったんで。
どうやら私が見ていなかったのは、ノーマルエンドのほうだったらしい。つーことは、無意識にトゥルーエンドの選択肢を選んでたってわけだ。さすがワタクシ(←自慢にならぬ)
禁断の秘儀『次の選択肢まで進む』をフル活用して、4人のノーマルエンドを一気に回収。
トゥルーとはあまりにも格差がありすぎる展開に、寂しさすら覚えました。タマちゃんの秘密とかが明らかになったりしますが。

できるだけネタバレしないように、レビュー書いてみました。


ザウスが久々にやってくれました。

憂ちゃんに続いて、由佳里メインで一本作っちまうとは。パッケージ絵(未定)からしてすでに殺る気満々ですよこの人。ああくっそう、メイド服か。

2005/11/6

■『はぴねす!』クリアしちゃったので、やるゲームが無くなった…
いやまあ、まだロマサガも5人残ってるし、レンタル中のα3も2人残ってるんですが。
そういえばPure×CureもまだCGコンプしてないような。

久々のふたご姫。
リオーネのサンバ衣装に軽く興奮しつつも、シェイドとレインがくっつきそうな妙な展開に「おや?」と疑問。最終的にファインとブライトをくっつけるための伏線かしら。
つーかレインてば腰軽いなあ。

2005/11/7

■「あ、あれはもしや伝説の…!」
「知っているのか、雷電ッ!?」


■私信。

蒼さん、サイト名決定おめでとうございます。
「いちばんだいじなもの」とは、なんともメルヘン(?)なお名前ではございませんか。

相変わらずレインに萌えておられますようで何よりです。
飲み屋の姉ちゃんに惚れるのは麻疹みたいなもんなので、ご友人のことはそっとしておいてあげましょうよ。

メール返信したんですが、なぜか送れない>いずみそさん

2005/11/8

■そろそろ新刊買いに行かなきゃ。
というわけでこれからちょいとお出かけ。


■帰ってきました。武装錬金とジョジョ第7部の新刊だけ買って。
ですが、外は大雨。ワタクシ雨の日は気分が優れない気がするので、今夜が山田じゃなくてそろそろ寝ておいたほうがいいのかもしれません。今夜が山田とか言って周囲の気温もろとも自分の体温下げてるし。


■久しぶりにプリっち起動したら、委員長のエロさに思わず元気になったワタクシの体(の一部)
(↑体調優れないとか言っておきながらあなたは何をしてやがりますか)

2005/11/9

■武装錬金最終話&ファイナルでのギュウギュウ詰めっぷりに泣けてきた。
というわけで、武装錬金が打ち切られたという事実を改めて突きつけられた昨晩です。

ああ、そういえばタカヤの1巻が出てましたが、もちろん買ってません。
いやまあ、「…あててんのよっ」のためだけに買うのも、それはそれでアリですがね。

2005/11/10

■『やあ兄チャマクン、久しぶりデスね。私の名は怪盗クローバー。
君の可愛い四葉ちゃんを預かっている。
返してほしければ、下の暗号を解いて、答えを大声で30回叫びたまえ。』

 ○+△+□=14
 □+○−△=10
 △+□−○=6

 ○△□=( ? )

『明日の夜12時までに解けなければ、四葉ちゃんは悪い子になっちゃいマスよ。
それでは、ガンバッテくれたまえ。ふはははは、デス!』

「まあ、兄君さま、これって…」
「ああ、怪盗クローバーからの挑戦状に違いない…くっ、クローバーめ、よくも四葉を…っ!」
「いえ、そうではなくて、四葉ちゃんの自作自え…」
「四葉、絶対助け出してみせるからな!」

2005/11/11

■「怪盗クローバー、こんなことをしてタダですむと思ってるんデスか!?」
「クフフッ、四葉ちゃん、兄チャマクンに会えなくて寂しいんデショウ?」
「くっ…早く兄チャマに会わせてクダサイっ!」
「それは兄チャマクン次第だね! クフフハハハッ!」

「ぬう…ここをこうして、これがこうなって…」
「あの、兄君さま…」
「もうすぐだ、もうすぐ解ける…待ってろ、僕の可愛い四葉!」
「兄君さま、付き合い良すぎですわ…」

2005/11/12

■「そうか、わかったぞ!」
「さすがは兄君さまですわ。それで、お答えは?」
「うむ、まず3つの方程式を解くと、 ○=4、△=2、□=8 となるわけだ。
 で、○△□=(?)の部分にこれを当てはめると、」
4*2*8=64、ですわね。」
「…え?」
「え? でも、○△□=○*△*□、すなわち4*2*8ではないのですか?」
「何で? ○△□に数字を当てはめたら、428になるに決まってるじゃないか。」
「はああ? で、でも数学の常識では…」
「つまり、○△□=428、よって答えは『よ・つ・ば』となるわけだよ。」
「は、はあ…」
「では、いってみよう。
 (すううう…)よつばぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!
よつばよつばよつばよつばよつば(*30)!!」

「兄チャマぁ!」
「おおっ、四葉、大丈夫だったか!」
「はいデス、兄チャマのスバラシイ答えに、クローバーもすっかり降参したみたいデス!」
「そうかそうか。とにかく、四葉が無事でよかったよ! やはり僕たちの兄妹の絆は不滅だね!」
「兄チャマぁぁぁ!」
「四葉ぁぁぁ!」

がしぃぃぃっ!(強く抱き合う)

「…あの、ワタクシは…何のために出てきたのですか…?」


■この答えに関して石やモヤットボールなどを投げられても、当方は文句を言えません。

2005/11/13

■グラフィックボード買ってきました。
GeForce6200というちょっと前の型なんですが、それでもオンボードと比べれば遥かに滑らかに動いてくれます。
試しにプリっちを起動してみたら、エフェクトの何とスゴイことか。


■当サイトに「はぴねす」「SS」で検索してくる方がちらほらいらっしゃる様子です。
残念ですが、当サイトにははぴねす!のSSはございませんので悪しからず。
SSねぇ…考えてもいないなぁ。

私は春姫との3連戦がとてもエロかったのでそれだけでかなり満足してるんですがね。
だって魔法服脱ぎかけとか最高だし!(それはいいからストーリーを評価せぇよ)

2005/11/14

■アルテッサをツンデレ認定するのだけは許せない歌音ですこんばんは。
ふたご姫は相変わらずゆるゆるで、見てるとなんだか安らぎます。アルテッサはいらんけど。
はいそこ、「アルテッサ入らんけど」と読んではいけませんよ。そりゃあアルテッサは胸もアレも小さいけdぐほぁっ(アルテッサのタワシ髪に轢殺された)

一番ヤバかったのは、「ダンダン大臣」でしょうなあやっぱり。
闇のルーチェを回すときに懐かしいSEが流れたときはもしやと思いましたが、もちろん大臣がドレスアップできるはずもないわけで。唯一成功したのが、ドレスアップ時のファインレインの髪形の再現だけという、大臣脅威のメカニズム。量産の暁には、ふしぎ星などあっという間に征服できてしまいます。
そしてこのシーンで、マサルの肩につけてる物体を手にしたときの轟車次郎を思い出したワタクシはいかがなものか。


■朝晩寒いです。今日も風邪引きかけました。
恐らく、セルフバーニングの余韻に浸ったまま寝てしまうせいではないかと思われます。
皆さんは気をつけましょうね。


■ナーサリィライムの体験版を落としたのですが、音声が再生できないという致命的バグがあってげんなり。
まひるボイスの破壊力を堪能できると思ったんだがなあ。

2005/11/15

諸葛謹#150(ねこねこソフトさん)

気念ってなんだろう。
 「ライバルたちよ、ランキングから消えてなくなれ」
と念じながらおむすびに石を仕込むことだろうか。
トップ絵の雪希さんの可愛さにあてられたのか、何だか急に雪希さん分が補給したくなってきたので、DCみずいろを起動してこようっと。


■プリっち再プレイ、クリア。うむ、終盤の熱血展開が実にイイですな。
そして使い魔たちの演技も実に可愛いことを再発見。

で、何か突然それ散るをプレイし始めているワタクシがいます。しかも最初から。
ノリが良くて適度にアホな希望が面白いことを再発見。ついでに西又絵のヒドさも再発見。
まあこのゲームの主役はもちろん、ミラクルトークがウリの舞人くんなんですが。あと小町さん。


■勢いでつよきす体験版もプレイしてみました。

掛け合いは面白いけど、なんつーかヒロインたちに魅力を感じられないのは私だからでしょうか。
ていうか、カニうるせえ。一人だけ異常なテンションで活動してやがりますよ。まひる恐るべし。

とりあえず、強気っ子ヒロインズ&哀れな脇役たちで構成されているゲームであるということだけ理解しました。

2005/11/16

■体験版をプレイしてみて、つよきすの楽しみはカニしかないという結論に。
ヒロインのデレが現れ始めてからが面白いのかもしれませんが。
つーかカニとフカヒレと子安と若本さんがキャラ濃すぎてさぁ。

次は姉汁体験版で限界まで搾り取られてこようと思います。

2005/11/17

■はあ、ボジョレー・ヌーヴォー解禁ですか。

口当たりが軽くて味も爽やかだということで、日本人には人気があるらしいですが。
一見すると薄めたワインという感じなのですが、私の知人の話によると本当に薄めたワインみたいな味がするそうです。ぶっちゃけ、「美味い美味い」と騒ぐほどの代物ではないそうで。
それだけ言われれば、逆にいっぺん飲んでみたい気もするのですけどね。

で、別に酒飲みでもない歌音さんが、なんでいきなり時事モノをネタにしたのかというと、セイコーマートのCMで古谷徹さんがやたらと喋ってたからという、まあただそれだけですよ?

それにしても、
 「ボジョレー・ヌーヴォー、いきまーす!」
は、いくらなんでもやり過ぎっつーか一般人には通じないと思いますがどうか。

2005/11/18

■3104さんより、テキスト『実写版「Kanon」「君が望む永遠」』を、
tomohiroさんより、テキスト『台湾テレビマンへの提言』をいただきました。

3104さんの方は、いつものノリに加えて改訂に改訂を重ねた、言わば日々進化し続ける企画案というところでしょうか。

tomohiroさんの方は、日本のオタアニメのドラマ化にあたって台湾俳優をキャスティングという、あまりにも冒険心に満ちた一作。台湾ドラマの問題点についても触れている、興味深い文章です(えー)
つーか台湾の方が当サイトを見ているかどうかは激しく疑わしいのですが、どうしましょう。


■うっかり姉汁の体験版をプレイしたら、涼子お姉さんの相変わらずなエロエロっぷりに搾り尽くされるかと思いました。危ない危ない。
あの声聴いた瞬間に、こう、一部分が元気になってしまうのですよ?

「歌音くん、前かがみになってどうしたの?」
「気にしないで、私は平気」

2005/11/19

■14:00現在の札幌の天気、雪のち雨、時々氷。

夜勤なので後ほど。


■帰ってきましたが、これからふたご姫見て寝るので皆さんごきげんよう。
今週はダンダン大臣のような爆弾が仕掛けられてないことを祈りますが、恐らくスタッフはそれ以上の何かをもって待ち構えているに違いない。
大きなお友達への(奇妙な)配慮も忘れない、そんなふたご姫が私は大好きです。

2005/11/20

■麻雀の勘が冴えないため、これからイメージトレーニングしてきます。

リーチ! 通し、通し、通し、一発ツモォ!

トレーニングに飽きたら、チュートリアルサマーの体験版でもやってみようかな。

2005/11/21

■メールフォームよりこんな情報が。

>景清さん
つよきす 横手久美子名前変えて出てます たぶん

マジですか。
って、横手さんの声は白雪じゃないと聞きわけられないワタクシに、果たして誰がそうなのかわかるのか。


■チュートリアルサマー体験版終了。
次女のまひる…じゃなくて小夏がかわいいです。胸のサイズもワタクシ好みのサイズですしねえへえへ。
えちぃシーンの声はほとんど悲鳴なのがイケてないですが、通常会話は明るくてイイ感じ。
あとの3人は…まあ、その、なんだ、ツンデレとつるぺたと弩きょぬーなので守備範囲外。
(キャラだけでゲーム評価してませんか歌音さん)

一泊+バスが来るまでの4日間だけの猶予という設定から察するに全体的に短そうな感じがしました。テキストのテンポも良いので、一日があっという間に終わってしまいそうで。

2005/11/22

■いろいろ新刊が出てるはずですが、ちっとも買いに行く暇が無いという困った事態です。 仕方が無いので、しばらく読んでなかった本を読み返して新しい発見ができるといいな…などと考えつつ本棚を漁ってたら、ゲーメスト時代のストIII 3rd攻略記事のスクラップを発掘。懐かしや。

そして読みふけるうちに寝落ち(えー)

2005/11/23

■あいこら1巻買ってきました。
実はサンデー本誌を読み始めたのは先々週くらいからなので、初めのほうはどんな話か分からなかったため、これで補完完了というわけです。

第1話から変態全開のハチベエですが、それ以外は正義感が強く根は優しい、主人公向けの性格だったりします。
一見恥ずかしいセリフを臆面も無く言えるあたりも実にカッコイイ。
積極的に体を張って助けようとするところも、ヒロイン受けしそうな点ですね。ブチ切れないと激弱というのはコメディゆえの避けられない宿命でしょうが、まああんな無敵モードがしょっちゅう発動しては面白くないわけで。

巻末の初期設定をみたときは、あまりの啓太郎っぷりにげんなり。なるほど、このままでは単なるラブひなの二番煎じでしたが。変わってよかったなあハチベエ。


■本棚の整理をしてたら、「みかにハラスメント」を発掘して、思わず周囲を見渡しました。
とっくに売ったと思ってたのに…
久々に読んでみたら、18禁でないことを疑うばかりのシーンの数々に絶句。


■再び、姉汁の体験版を起動。
うっかり出てしまってもいいように万全の準備を整えておかなければならないところが、このゲームの凄みといえましょう(←えちぃシーンになるとあっさり屈服する気満々)
つーか、体験版だけで十指に届くえちぃシーンがあるってのは、これはもうサービスとしか思えない。
或いは、体験版の時点で片足どころか腰まで浸からせて、力ずくでも製品買ってもらおうというアトリエかぐやの策略か。

2005/11/24

■「ネタに困ったときには、痛い話で笑いを取ろう」
というのが芸人の掟ですが(ホントか)、その掟に従ってワタクシもひとつ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左手指3本打ち身。

 

 

 

 

 

盛大に腫れてます。紫色ですよ。
いや、もう冗談じゃなく痛いです。ズキズキします。恋の病とは違ったズキズキです(←何だか余裕が見受けられませんか歌音さん)
 「ていうか、この場合の痛い話っていうのは、いわゆる『ヒロシです…』的なものだと思うのですが」
すまん春歌、まったくもってそのとおりだ。

ちなみに左手の人差し指と親指、右手は大丈夫なので、キーを打つのにはさほど苦労しません。不幸中の幸いでした。

病院行ってきたら、全治一週間と言われました。
それまでは湿布でぐるぐる巻き。もしかしておあずけですか!(無理すんなバカ)


■バイオリズムが最低調っぽいので、もう寝ます。


自己ステータスをファイアーエムブレム風にパラメータ化NIGHT★FLOWさん)

歌音 ソシアルナイト LV11
 HP: 48
 力: 10
 技: 11
 速さ: 11
 幸運: 24
 守備: 12
 魔防: 7
 体格: 12

…何かさ、私がこういうのやると、必ずラックの値だけやたら高くなるんですけど。

2005/11/25

■3104さんより、テキスト『アニメ版すずらん』をいただきました。

先日NHKの紅白予告番組で、アンケートによる紅白人気曲100がリストアップされましたが、その中になんと「ハッピー☆マテリアル」が入ってました。
http://www3.nhk.or.jp/kouhaku/news1121.html
番組のラストに発表されたのですが、お茶を飲みながら見ていた私はびっくりして噴いてしまいました(苦笑)かつてのオリコン1位運動のように組織票が大量に入ったそうですが、紅白で何度も歌われている曲も多数入っているので、どうやらアンケートをしても紅白の顔ぶれはいつもと同じというのが現実だそうです。
しかし、万が一(また笑)「ハピマテ」が紅白で歌われる可能性も0%とは言えないという意見もあるそうです。と言うのも、歌合戦の途中では、紅白どちらにも属さずに最近のヒット曲をメドレーとして歌う事があるのです。これまでも「ジブリ」を初め、「ポケモン」や「ハム太郎」が歌われた事があり、ピカチュウやハム太郎の着ぐるみも(声つきで)登場したのです。意外にもNHKは日テレやテレ朝よりも、テレ東の番組に寛容なところがあり、「シスプリ(服部先生音楽の第一期のみ)」や「あずまんが」のBGMが頻繁に使われているのもその良い例です。また、麻帆良2−Aを真似て作られた美少女クラブ31は去年の紅白で上戸彩のバックダンサーとして登場した事もあるので、可能性は限りなく薄いですがもしかしたらネギまの声優陣が合間に出てくるかもしれません(下手すれば、今のモー娘。より人気ありそうですし…)

いや、いくらなんでも紅白でハピマテですか。
ジブリやポケモン、ハム太郎などというアニメは、子供や一般の大人にも受け入れられている作品ですからねえ。それに服部氏の音楽は、何もシスプリに限ったわけでもないですし、明らかにオタ向けのネギまでは、無茶だと思うというのが私の意見です。
まあ…カードキャプターさくらのようなアニメを流してたことですし、NHKなら或いは、という考えも無くはない。


■メールいただいてます。

>R−SPHEREさん
タイムリーに痛い話ネタが来たんで反応。 私も鎖骨折りました。 私の方も盛大に紫色です、ズキズキします(笑)
ともあれニート生活バンザイ!(半ばヤケ)

ちょっ、鎖骨!? それって全然笑えないですよ! 私の怪我が可愛く思えてきました…
まあ実際私も働けそうにないので、引きこもり生活に入ってしまうわけですが。おお、同士よ(ヤな同士だ)

2005/11/26

■久々に、ふたご姫をリアルタイム鑑賞しましたよ。
ついに完成した闇のルーチェのおかげで、初っ端からダンダン大臣の悪夢再び(今度はおヒゲもエレガントにドレスアップ。もちろん衣装はプリンセスと一緒!)という地雷が埋まってたものの、その後の高速展開にあんぐり。惜しい人を亡くしました。


■朝からいろんな意味で満たされたので、興奮冷めやらぬうちに街へお出かけ。
メロンさんにて平積みされてたナーサリィライムや姉汁を横目でちらちらと見つつも結局は買わず、査収したのは同人誌4冊という結果に。いや、だって姉汁買ったら絶対に枯死するし!
ちなみに買ったブツはというと、

ネギま!で遊ぶ…解放(エーミッタム)!!
im@sのほん
・剣サムいろはえちぃ本
・α3ミナキえちぃ本

…後者2冊は魔がさしたとしか思えん。
そしてim@sプレイしてないのに、雅さんの本というだけで買っちゃった。
くそう、源さんのマンガのあずささんが萌えすぎる! もこもこしてたら球体の上って!(じゃなくて、雅さんのマンガに触れろよ)(いや、だって雅さんのは、みんなほんわかしてて可愛いんですもの)
そろそろティンクルセイバーの2冊目が出るのかな?

本日から書店委託が開始されたネギま本は、同人とは思えない豪華な構成です。
最大の目玉は、合計14ページにわたる赤松健氏のインタビュー。って、原作者出てきたよ!?
一方の作家陣も、ここぞとばかりにやりたい放題。まさきちさんのチャイナ服とメイド服にかける情熱、確かに受け取りました!
あと、一番打者のマンガのはなぢ刹那に惚れた。


■ファイアーエムブレム風のアレ。

>蒼さん
む、ソシアルナイトの上級職ですか。羨ましい。それにしても何だか似通ったステータスですね。

2005/11/27

■ムリヤリ落としたFESTA!!の体験版をプレイ中。
体験版で567MBという巨大さは、さすがに横暴が過ぎると思います。原因は恐らく、主人公にボイスがついているせいだと思われます(オプションでON/OFF可能)
まあ、どっかの雑誌の付録についてるらしいので、ネット環境がツライ方はそちらで。

ひととおり体験版終了。567MBもあるのに、プロローグだけで終わっちまった…
とはいえ、プロローグの時点で早くも進行方向が決まってしまう(御剣町か鏡町か)ので、実際のボリュームは大きいです。
さて、声(青山ゆかり、金田まひる、佐本二厘などなど)と絵柄(立ち絵から背景まで手抜き無し)については良いとして、問題点が随分とある気がします。
以下、めんどいので箇条書きで。

・立ち絵がやや遠い。表情はかなり豊かなだけに、もったいない。
・やたらと出てくるタライエフェクトの意味がわからないうえに鬱陶しい。
・パロディがあからさまで、雰囲気に溶け込めているのかいないのか。
・ていうか2ちゃんネタが多いので気をつけろ!(とりあえず長井風に)
・主人公が一人上手過ぎて、周囲とのバランスが取れていないときがしばしば。
・キャラ立てだか何だか知らないが、恋水が犬過ぎる。
・彩音がバカすぎて泣けてくる。そして私はこういうキャラ苦手。
・翔が変態すぎて哀れ。子安さんなので面白いんだがなあ。
・その他いろいろ。

簡単に言うと、「変態キャラの追加されたまじぷり」といった感じでしょうか。
萌え度とテンションは高いものの、どこかで食傷気味になりそうで怖いです。

それと、オフィシャル通販特典がですのノートって…ど う す れ ば い い ん だ


■3104さんより、テキスト『アニメ版「ちゅらさん」』をいただきました。

2005/11/28

■左手小指が未だに痛くて、格ゲーどころじゃないというのを昨日マコイさんと対戦して思い知りました。
PS2コントローラがうまく握れないので、十字キー入力の精度がガタ落ち。こりゃダメだ。
仕方が無いのではぴねすか麻雀かフリーセルでもやってますかね。

2005/11/29

■3104さんより、テキスト『アニメ版「ファイト」』をいただきました。


『モノごころ、モノむすめ』の体験版を落としてみました。これもまた体験版のくせに400MBオーバーという大容量なわけですが、もしかして最近じゃデフォルトですか?
しかし、
 「二次元キャラは嫌いじゃないが人間じゃないキャラは好きじゃない」
というある意味複雑な嗜好を持つ人間なので、モノが擬人化したヒロインは対象外なんですよねぇ。
ローゼンメイデンの人形たちにも「おほっ、いいツンデレ」などと萌えきることができないワタクシでございます。

体験版終わりました。メチャメチャ短いです。
一応、アコとの最初のえちぃまで見られますが。

日常会話はテンポは悪くないです。まあ、エロゲとしては普通ですよ?
ストーリーは、あまり難しく考えないほうがいいようです。愛用のパソコンがいきなり人間になるってんだから、もう受け入れるしかないですな。
それにほら、AI止まとか前例があるし(アレはPCから人格が出てきたパターンですが)
ウリのえちぃアニメーション、一枚絵と比べれば当然見劣りしますが、ムービーのワリには綺麗です。2Dと3Dの良いトコ取りを目指した感じですが、ちょっと微妙。とはいえ、ムニョムニョと揺れ動くおぱいは一見の価値はあるといえましょう。
キャラが多いので、いろいろパターンは楽しめるかもしれません(体験版ではアコのみ)


■何だか最近はエロゲの話が多い当サイトですが。
じゃあ最近噂の耐震構造の話でもしますか?(あんまり面白くないのでやめれ)

お部屋選びのコツ:広さや間取りよりも柱や梁などの構造に注目すべし。

…ほら、やっぱり面白くない。

2005/11/30

■はぴねす!で準の蝶萌えっぷりを再確認したり、コンプリートデータを消してまでプリヴェVを最初からプレイしたり(うむ、やはり天天さん@純菜はそそる)、2年ぶりにシスプリRePureを見たら第1話から萌え死しそうになったり(衛とか衛とか衛とか「あ、あにぃ、ボクのにおい…嗅いでみる?」)、ここ1週間のワタクシは、おはようからおやすみまでそんなダメ人間ライフ(名目上は自宅療養)を満喫しておりますが、おはようが何時でおやすみが何時かという質問には答えかねますのでご了承ください。もちろん「おやすみのお供は誰ですか」という質問には胸を張って春歌と答える所存ですが、最近は春姫とか春姫とか春姫とか杏璃とか小雪さんとかすももとか、心揺るがす方々が多すぎて、まあワタクシったらうあきものですか。この罪はお風呂に百まで浸かることでお許しくださいまし。ざばーっ。ふう、さっぱりした。朝風呂というのは優雅な気分になれますね。ではこれから4度目のマルディアス行に旅立ちますのでアリーヴェデルチ。

書きたいことをまとめないで日記書くとこんな風になっちゃうのですが、客観的に見て面白いのかどうか。P天の倉田のコーナーが大好きだったワタクシはこういう書きっぱなしジャーマンスタイルは好きなんですが。


■近所のゲーセンにアイマス置いてあったことに今日気付きました。
だって、店の奥のほうの、MJとかQMAとかが並んでるトコのさらに奥、もろ壁際にひっそり置いてあるんだもんなあ。幟だけ立ってるからヘンだとは思ってたけど、そんなの普通気付かねえっす。
あ、ええと、近所に置いてあったからからといって通うかどうかは別問題ですよ? タッチパネルだからたとえ左手が傷ついていてもプレイ可能だからって、いくら一日中ヒマがあるからといって、あずささんに癒されにいくかどうかはわかりませんよ?


■今夜は、視聴者置いてけぼりクイズことカルトQの復活記念大会でございます。

「ようやく真のクイズ番組に出会い申した
 昨今流行の日本語クイズで満足していた日々、今はただ悔ゆるのみ
 只今よりテレビの前で正座して視聴いたしたく…」

いや、シグルイ知らんけどなんとなく。


■tomohiroさんより、テキスト「台湾テレビマンへの提言・2」 「女子寮物語」をいただきました。

「〜提言・2」は、前回の続き、というか別番組での話題。
「女子寮物語」は、氏のオリジナル小説とのことで、四葉が主人公として登場します(名前が同じなだけですが)

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