■歌音茶房日記
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2005/10/1

■ガンダムSEED Destinyの最終回が酷すぎたらしいですね。
それでも腐女子人気取れそうなのが恐ろしい。
まあ男子諸兄もミーアやらルナマリアやらの肢体に興奮してたそうですから、人のことは言えませんか。
ちなみに私は、種・種死通して2〜3回しか見ませんでした。だもんですから、どんな話だかさっぱり分かってません(←じゃあなんでエロフレイとか知ってるんだ)


チュアブルソフトさん、10月トップ絵真魚

もしや、スパッツ体操服なのか…!?
下着のラインがうっすらと見えるのも相変わらずいい仕事してますぎん太さん。

2005/10/2

■サムスピのラスボスさんが倒せなくて困ってます。
魔界を征服して魔人と化した我旺、略してマジンガオーの性能がもう実にSNKらしく卑怯で。
ケズリ能力抜群の飛び道具、ケズリ能力抜群の突進技、判定超強い対空通常技、終わり際に隙の全く無い超必殺技と、どうすればいいんだという性能ですよ。
飛び込みすかし通常投げが99%決まるのですが、それよりもゲージが溜まったときが問題で…


アトリエかぐやさんの新作「姉汁」

画像が全然出ないのは、ウチのPCがおかしいのだろうか。
それよりも、精液を極限まで搾り取る最終兵器「ナスおま」の涼子お姉さんが主役ときた!
嗚呼、私はまたしても枯れ果てるまで搾り尽くされる運命にあるのでしょうか。


■私信風味のほんだし。

>夜流さん
プリっちアンソロ、私も本屋で見かけたのですが、どうにもアンソロでいい目を見たことが無いのでスルーしてたのですが…そうですか、そんなにイイですか! ううむ。
ちなみにHPはタグ打ちで作っております。シンプルで読みやすいデザインにできないものか。

2005/10/3

■明日は半月ぶりの休みなので、いろいろと買い溜めしてきます。
竹井10日さんのライトノベルとか。

2005/10/4

■買いだめするつもりだったのに、結局アルカディアとポケロリ(竹井10日さんのノベル)しか買ってませんよ?

で、早速ポケロリを読んでますが、冒頭から竹井節全壊、もとい全開で最高です。どうしようもなくオミ君臭がするよこの主人公!
ところで、メインヒロインらしきスク水少女がどうしてもはるぴーにしか見えないのですが、これはワタクシの眼がくさっとる証拠でしょうか。
まあ、ソレを抜きにしても、瞳亜は可愛いったらありませぬ。
紺スクが普段着のくせに白スク着せようとするとなぜか恥ずかしがるトコとか。いいね!


■漫画的私信。

石川蔵人さん
タカヤは一見真面目にバトルしてるようですが、なぜか勢いも熱気も無いんですよねぇ。ついでに渚たんがただの説明役に堕してるせいで華も足りない。
男同士の力の限りの殴り合いってのは、百万語のべたついた友情ごっこに勝る魂の語らいではなかったのか(今どきそんなマンガあるんか)
そして、第2部に入ってから急激につまんなくなったデスノート…「いつか面白くなるだろう」などという期待を抱いてちゃダメですか。


ねろ画伯絵日記の咲耶HGが恐ろしいほどハマってて噴いた。

2005/10/5

■GGXX SLASH見てみました。
全キャラ微調整、一部キャラ新技追加/変更、フォースロマンキャンセル可能技の増加など、どう見てもGGXXの焼き直しなわけで。対戦風景そのものは大して変わりはしませんなあ。
新キャラの聖騎士ソルとABAも、なんだか微妙。使いようによっては面白そうですが。
つーか、ソルのリーチの無さと諸刃モードABAのハイスピードっぷりに笑った。

サムスピはシリーズ集大成だけあって、完成度はかなり高いと思います。
真(ぬいぐるみコマンドがむずい)と零(無の境地の使いどころがむずい)以外は、割と使いやすいんじゃないかと。

怒:怒り時の超斬りの威力がヤバイ
斬:空中ガードが何気に強い
天:連斬のおかげでコンボが安定+怒りやすい
剣:普通にゲージがたまるうえ、秘奥義出し放題

2005/10/6

■夜勤のためこれからお出かけ。
帰りにサムスピでもやってきますかのう。


■10MBの猫の額容量でちまちまやってきた当サイトですが、そろそろ残が少なくなってきたので、サーバ変えようかと考えてます。
とはいえ、結局はプロバイダ付属のフリースペースなんですが。
10MBと100MBじゃ、100の方がいいに決まってるもんなぁ。

そんなわけで、移転が正式に決まり次第、お伝えいたしますので。
ちなみに、独自ドメインの可能性は皆無です(えー)

2005/10/7

■「近所の小さい子が木の上に引っかかった風船を取ってあげる」という慣れない善行をした歌音ですこんにちは。
正確には、「近所の小学生が巾着袋を振り回して遊んでたら手からすっぽ抜けて四阿の屋根の上に乗っかっちゃったのを取ってあげた」のですが。
ちなみに、件の小学生は男の子でした(女の子だったらどうしてたんですか)


■マジカルリンス・マックスハートの歌詞を一部改正しました。匿名の方、ありがとうございます。
コンマ一秒の楽しみとは、盲点だった! そう、我々はそのコンマ一秒のために全神経を集中するわけです。
ていうか、ホント聴き取りにくいですなぁこの歌。

みりすに聞いても歌詞は教えてくれそうにありませんね。
いたじゃんRのマニュアルに載ってたり、DVD内のREADMEあたりに書いてあったりしないんでしょうか。

2005/10/8

キミキス公式サイトにて、祇条深月のサンプルボイス公開ッ!

いかんいかん、すっかり忘れるところでしたわい。
何はともあれ、能登かわいいよ能登なお嬢ボイスでございますが、なんかこう、天然のニオイがすると思うのは私だけでしょうか。

携帯版のキミキスサイトも、いい調子で暴走してます。無料ですし、必見ですよ。

2005/10/9

■お引越し、おおむね完了です。
まあ基本的に何にも変わりませんが、今後ともどうぞよろしくです。

「関係者なのにメールとか連絡来てないぞコラ」
という方は、お手数ですが当方までご連絡くださいませ。

2005/10/10

■うわっ、やば、ロマサガやってたらいつの間にかこんな時間に!
というわけで、すいません、今日はもう寝ます。

『はぴねす!』の発売日に休み取れるかなぁ。

2005/10/11

■先ほど夜勤から帰ってきたのですが、こんなに時間が掛かったのは、「船頭多くして船山に登る状態」だったからなのですよ!
人の使い方のヘタクソな元請けが死ぬほど嫌いな歌音ですこんばんは。
かといって、自己判断で動いたら文句言われるってのが、また困る。

うむ、こんな日は委員長に癒してもらうことにしよう。
えちぃ声はやや棒読みくさいのですが、委員長なので許す。

2005/10/12

■よもや、会社の後輩の着メロに驚く日が来ようとは。

 「来た来た来た来たぁ! 着信フォー!

ええもちろん噂のHGですよ。うっかり魔が差しそうになった(=着ボイスに登録しようかと考えた)のは、どうかご内密に。

2005/10/13

■ようやく先週のふたご姫を鑑賞。
フォーチュンプリンセスにレベルアップしたのを受け、変身シーンも一新。今までのような可愛らしさではなく、プリンセスらしい優雅さを押し出した形になりました。
ファンファンファイン、ランランレインの思考破壊ボイスがなくなった代わりに、手をつないでるカットという微妙にエロスを想起させるカットを引っさげての新映像に、賛否両論の声が上がっております。
また、プロミネンスに代わるプロミンという新パワーを直接使うことにより、今までのように回りくどい超展開から極めて直截的な結果を出せるようにと、大幅な変更が。

でも一番の見所は、レインがブライトの真似をしたシーン。
プリンセスコレクション・レインを聴いた後だけに、思わずお茶噴いた。

2005/10/14

■「プリプリ」3巻を買ってきました。
無人島で二人きりとか密室で肩車とか、ぶっちゃけよくあるラブコメマンガなんですが、掲載誌が月刊チャンピオンという時点で、何か微妙なニオイを感じずにはいられない。
例えば、下着や水着の尻肉への絶妙な食い込み具合に、作者のこだわりを垣間見ることができたり。

「3巻ってことは、アレかい。1と2も持ってるってことかい歌音さん」

い…Exactry.(そのとおりでございます)


■日曜日は久々につどーむのイベントへ行ってみようかと。

2005/10/15

■明日はつどーむのイベントへ。

実況及び連絡はこちらのBBSにて。

2005/10/16

■つどーむのイベント行ってきました。当時の様子はこちらのBBSにて。
現地でR-SPHEREさん松明さんクラ氷雨さんとお会いしました。各サイトさんでもレポートがあがると思いますんで、併せてどうぞ〜。

といいつつ、ウチのレポートは後ほど。
つーか今すごく眠たいので、もしかすると明日になるやもしれません。

2005/10/17

■一日遅れての、つどーむのイベントレポートでございます。当時の様子はこちらのBBSにて。
R-SPHEREさん松明さんクラ氷雨さんとお会いしました。各サイトさんでもレポートがあがると思いますんで、併せてどうぞ〜。

 

前日の目覚ましを10時にセットしたにもかかわらず、8時に起床。休日だってのに遠足に行く小学生ばりに早起きしてしまったおかげで微妙に眠いのですが、かといってこのまま二度寝する気分でもなかったため、徐にロマサガ起動。
古刀を鍛えるイベントも途中で投げ出し(+5止まり)ちょっくらサルーイン倒しに出かけました(3周目)
エンディングを眺めてると、やっとこさ鳴り出したアラーム。10時ジャスト。

 「起きてください♪」(井上喜久子お姉さんボイス)

嬉子さんに優しく起こしてもらって、朝からいい気分です。余裕を持ってアラームを止め、朝食身支度整えていざ出発〜。
この時点で既に11時を回っていましたが、元より開場丁度に行くつもりも無かったため、これも計画通りなのでございますよ。本当ですよ。

連絡用BBSをチェックしてみると、松明さんとクラ氷雨さんのお名前が。事前にコンタクト(メッセとか)も取らなかったため、お越しになるとは思ってもみませんでした。すみません。
ていうか、期せずして北海道勢が集まったこの偶然を、どなたに感謝すればよいのでしょうか!?
ええと、じゃあとりあえずプリンセスグレイスに。

結局12時ちょい前に到着。
カタログ買って、空きスペースで待機モードへ。いつもより閑散としてる気がするのは気のせいだろうかと思いましたが、カタログ開いてみると気のせいじゃありませんでした。明らかに前回よりもサークル数が少ないのですよ。
とはいえ、ジャンプ系やら三国無双やらの女性向けサークルが一気に減ることは無いわけで、今回もワリを食ったのは男性向け及びギャルゲー系なのでした。寂しいのう。

しばらく座り込んでいると、クラ氷雨さんと合流。そして間もなくRさん、松明さんと合流を果たしました。
松明さんは、予告どおりに黄金聖闘士じゃなくてゴールドパピヨンにクラスチェンジされておりました。ううむ、相変わらず不敵な笑みを浮かべていらっしゃる。
お三方は11時過ぎにはとっくにご来場していたようで。お待たせして申し訳ございません。
ともかく、男性向けの肩身の狭さに泣き咽ぶ4人組がここに集結したのでした。
その実態は、骨の髄までお兄ちゃん/にいさま/兄君さま3人+可愛くてちいさい子好き1人(自己申告)

集合して最初にすることは、お宝交換会(えー)
いきなり松明さんが徐に取り出したのは、「スク水←→はだか」の選択が可能な、春歌着せ替えラミネートカード。もしやワタクシ用ですか!?
いや、その、ワタクシつるぺたはちょっと…
ええと、その…ありがとうございます!(←何かに屈した)
春歌をカバンにしまいこみ、代わりに結い橋を取り出して、「ありがとうございました」と心を込めてRさんに返還。いやもう、まつりさんで何度、知絵ちゃんで何度お世話になったことでしょう。そしてこれからも(滅)
ちなみに、ワタクシの携帯の現在の待ち受けは知絵ちゃん(メイド服)ですよ。まつりさんじゃないのか。
で、お返しにメイドさんしぃし〜をご返却いただきました。澪で楽しんでいただけたようでなによりです。
そのままカバンにしまいこもう、と思いましたが、横にはクラ氷雨さんがいるじゃありませんか。そう、彼だけがまだ、このメイドさんワールド(主にしぃし〜)を未体験のはず
というわけで、「死なない程度に楽しんでください」と念を押して、クラ氷雨さんにお渡ししました。
一方、松明さんは先代パピヨンマスクをクラ氷雨さんに進呈。こうやって仲間を増やしているんですな!
その松明さんには、春歌のお返しといっては何ですが、プリっちをお渡ししました。
つるぺたは林檎だけですが、楽しんでいただければ幸いです。
松明さんからは、さらに、シスプリウニメのCDをお借りしました。借りてばっかですな私。
ちなみにクラ氷雨さんは、我々の怪しげな物々交換を終始呆然と見つめておられました。大丈夫ですよ、いつもこんな感じですから。

その後、島をいくつか回ったあとは、早々にコスプレ見物にふける我々。何しに来たんだか。
「子連れセーラームーン」や「ラグナロクの すごい マジシャンコス」級のインパクトを今回も期待してたのですが、なかなか巡り会えず。
世の中そうそう上手くは行かないか…と思われたそのとき、視界をかすめた車椅子の陰。
それは見紛う事なき世界名作劇場。ハイジとクララのコスプレでした。
戦国武将どもの煌びやかな衣装の中にあって、なんと輝かしいことか。思わず心洗われました。
と思ったのも束の間。車椅子に乗るクララを押してあげるハイジという、ほのぼのとした光景なのに、なぜか違和感を禁じえない。もう一度よく見てみると…

ハイジとクララがクロノスチェンジしとる!?
(クロノスチェンジが分からないひとは、キン肉マンを読んでください)

いわゆるひとつの「立った! クララが立ったわ! でも代わりにハイジが座っとる!」というやつですね。
「たった! みさきちゃんがたった!」だと、いろんな意味でやばいのでやめておきます。
それはさておき、違和感の正体は、「車椅子にのったハイジをクララが押してた」でした。
ううむ、これはなかなかにレアなものを見せていただきましたよ。

しばらくして、沢渡いずみ&みつき姉妹など数人のメイドさんに遭遇、ワタクシ大いに満たされました。
いいね、メイドさん。

しかし、次に襲ってきたのが、やたら背がでかい着ぐるみ紫亜さん
中身はたぶん女の子じゃないよなぁ。
ていうか着ぐるみでよかったと思うべきか(おい)

その後もしばらく見回して、コスプレ鑑賞会終了〜。
去り際に見たカードキャプター(ネコミミメイドの耐電スーツ仕様)がディモールト! ディモールト、素晴らしかったです。

 

車が2台、地下鉄組が2人だったので、必然的に2対2に分かれて、車で街へ向かいました。
私のほうにはクラ氷雨さん、向こうにはRさんと松明さん。
氷雨さんは車内でもわりとおとなしめでして、まあスパロボ話は結構盛り上がりましたかね。
ちなみに向こうは、エロゲ話でトゥインクルブルーミッシュに盛り上がってたご様子。今度は私も地下鉄で来ますから、Rさんの車に乗せてください(マテ)

近くの駐車場に車を突っ込み、狸小路近辺のオタスポット巡回へ。
最初はいつものメロンさんでいろは本1冊を表紙発見即購入。できれば2〜3冊欲しかったのですが、いくら探しても見つからなかったのでしぶしぶ諦めたのでした。
あ、そうそう、プリっちのアンソロも買いましたよ。宙出版なんで、激しく不安ですが。

お次は、らしんばん。
まあここは中古専門なので、特に見るところもなく。シスプリのテレカにスゴイ値段がついてましたが(8万くらいだろうか)、誰か買うのだろうかそんなの。

続いて、すぐ上のアニメイト。
新刊は先日買ったばかりなのでスルー…と思ってたのですが、表紙のメイドさんにつられて4コママンガを1冊購入。私のメイドさん好きも大概ですな。
いやでも、可愛いんですよ黒髪ロング天然系の子が!

最後に、とら。
アニメイトで買った本がこちらでも平積みにされていました。
つーか特典のメッセージカードがついてくるんだったら、とらで買えばよかった…

その後はスガイで適当に遊んだり見物したりしました。
サムスピでいろはさんプレイしてくるつもりだったのですが、台が空いてなくて。

そんなこんなでウロウロしてるうちに、いい時間になったので解散と相成りました。
カラオケでアニソン縛りも考えたのですが、ワタクシ何やら口の中が痛かったので、申し訳ないですが言い出しませんでした。
Rさん、松明さん、クラ氷雨さん、お付き合いいただきましてありがとうございました。
お疲れ様でした〜。


■うおおっ!? 5ヶ月振りに「※あの人」からメールが!(※『キノ』を紹介してくれたひと)

2005/10/18

■ハッピーバースデー、衛。
何も用意してないけど、おめでとうの言葉だけは。

衛誕生日記念ブロック崩し(Fruhling Liedさん)
2枚目のスパッツハァハァ。下着じゃないのに一番えろいってどういうことでしょうか。
あと、クリアしたときのごほうびが半端じゃなく多いのは、愛ゆえですか。


■地味に昨日の続き、先日の戦利品の話などを。

結局入手したのは、いろは本1冊、プリっちアンソロ、ふるーつメイド1巻というやる気の無さ。イベントだというのに少ないにもほどがありますよ歌音さん。
しかしやる気が無いのは、数だけじゃなかった。

いろは本は、なんとなくありがちな、武術大会でリンカーンなお話。いろはさんが数ページにわたってマワされるわけですな。
ラブのないえちぃには萌えないワタクシですから、今ひとつ盛り上がれなかった。

もひとつヤバイのが、プリっちアンソロ。
宙出版という時点でやな予感はしてたんですが、読んでみるとはたして予感は的中。
ううむ、ほんの少しだけ笑えたページはありましたが、なんというか既に解釈しつくされた感のあるお話ばかりでございました。もっとこう、心震わせる感動とか、腹の奥から湧き出す笑いとかがないもんか。

そんな2冊を補って余りある収穫が、衝動で買った「ふるーつメイド」。
マンガ描きを目指す大学生の主人公のもとに、ある日突然3人のメイドさんが転がり込んできて、日常がいろいろと面白いことになっちゃうという、わりかしベタなお話。ゆるゆるです。
しかしその3人のメイドさんは、黒髪ロング天然系の苺、普段はドライだが照れるとめっちゃ可愛いお姉さんの林檎、なんだか飄々としてるメカマニアでスピード狂のメガネさんな蜜柑という、隙の無い構成でありまして。ちなみに3人とも果物の名前ですが、姉妹ではありません。
ああもうみんな可愛いぞ! 特に照れ林檎さんが! 微妙にツンデレくさいですが、また良し!
もちろん一番は黒髪ロングの苺ちゃんですけどね! ええもう、ワタクシのもろ好みですよ!
他にも、変態度数の高めな漫研部長やら着せ替え(コスプレ)大好き漫研部員やら小学生並みの身長で25歳の実姉やら、脇役もかなりイイものが揃っております。
衝動買いのはずが大当たりという結果。人それを、僥倖という。

2005/10/19

■メールです。

>クラ氷雨さん
私は、「にいさま」ではなく「兄や」ですからー!残念!( ちなみに、「にいさま」は私の兄のほうですよ〜)

う、申し訳ありません。マイシスが誰か分からなかったのでとりあえず「お兄ちゃん」にしてみたのですが、どっちにしろ間違いでした。
ちなみに松明さんのマイシスは白雪で、ワタクシのは春歌です。

>tomohiroさん
3104氏のちゅらさんアニメ版の構想面白く拝見させてもらいました。私もchobits、ダカーポ、airの実写版を考えておりました。
実は台湾ドラマのファンでして、日本の漫画を原作にした作品に流星花園などがありますが、どれも女性向きで男性が好みそうな企画が全くないのです。
先日韓流ドラマの「チャングム」に出ていたパク・ウネが、台湾アイドルのf4の仔仔と競演するお話を聞きまして、其れだったら、パク・ウネお前さんはダカーポの芳乃さくらか神尾観鈴をやったらどうだと思いました。
現在台湾ドラマは韓国ドラマに比べて男性の知名度がないので、一つ男性が受けそうな台湾ドラマを作ったら面白いかも、と思って色々頭の中にあります。他にアニメ版「チャングム」というのも考えたのですが、韓国に先を越されました。せっかく氷上恭子氏をチャングムにキャスティングしたかったのに。・゜゜・(>_<)・゜゜・
海外ドラマ「ポワロ」がアニメ化したので、海外ドラマ原作のアニメ版「ビバヒル」、「オールイン」というのも考えてしまったときもありました。でも、今のところ興味のあるのは男性が好みそうな原作の、台湾ドラマの構想です。

言われてみれば不思議なことに、冬ソナにしろチャングムにしろ、韓国ドラマに熱を上げてる男性は皆無ですね。台湾のドラマも女性向き(?)だったとは存じませんでした。
まあご近所ですし、台湾ドラマの大幅輸入もそのうち実現しそうですが、同じく女性人気を取れるのでしょうか。
海外ドラマのアニメ化は、日本とは笑いや感動のツボが違うだけになかなか難しそうですけど…

2005/10/20

■ 「明日は『はぴねす!』の発売日なので金土日休ませてくれ」
と会社に掛け合ったところ、
 「半日で終わるから明日は仕事出てくれ」
と返されてあっさり引き下がった歌音ですこんばんは。
いやもちろん、はぴねすのことは言ってませんが。
いいんです、仕事終わったら速攻で買いに行きますから(泣)

ところで、非攻略対象キャラである準(♂)の人気が、攻略対象ヒロイン4人以上の人気を上回る勢いってのはどうなんだ。
CVが佐本二厘さんってのもズルイしさ!

言い忘れてたけど、小雪先輩のスカート部分を良く見てごらんなさいな。
スカートとパンストが2重に透けてて、ぱぱぱが見えてますよ。おおう。


■何でもかんでもツンデレツンデレ言うのは良くないです>一昨日の自分

まあツンデレかどうかはともかく、林檎さんは可愛いとだけ言っておく。


■メールですの。

>3104さん
tomohiroさんのコメント読ませていただきました。私の趣味にすぎない考察ネタを面白かったと評価してくださり、こちらも嬉しい限りです。これからも考察ネタをどしどし書いていきたいと思いますので、またよかったら読んでください(既出の考察も何度か訂正してますが…)
たしかに韓流ドラマファンの男性には意外に少ないですね。「真珠夫人」や「ボタバラ」など昼メロも視聴者の大半は女性ですが、もしかしたら男性視聴者は案外ドロドロのドラマが嫌いなのでしょうか?しかし、台湾は中国よりもどちらかといえば考え方がアメリカに近いので、台湾ドラマのアニメ版は結構面白いモノができると思いますね(台湾ドラマ見たこと無いけど…)

とのことです(ぉぃ)>tomohiroさん
実写版シスプリ、訂正しました。申し訳ありません>3104さん

2005/10/21

『はぴねす!』、メロンさんにて無事にゲットしました。
いやあ、最初にヨドバシ行ったんですがね。売り切れてたときは「もしや…」と冷や汗もんでしたよ。
思わず傍にあったいたじゃんRに手を出すところでした、危ない危ない。

予定通り土日は休みなので、思う存分準くんに萌える予定です(えー)


■「ぐああああ! くれ! 準くんのバレンタインチョコくれぇぇぇ!」
「落ち着け歌音、まだプロローグだ!」

「ぐああああ! すもものどアップが! チョコ口移し(未遂)がぁぁぁぁぁハァハァ!」
「落ち着け歌音、まだプロローグだ!」

2005/10/22

■土曜日が休みのとき限定で午前10時に起床できるという意味の無いスキルを持つ歌音ですおはようございます。
そんなわけで久々にふたご姫をリアルタイムで鑑賞しましたよ。
黒ブライトにそそのかされたふたご姫の偽者が騒ぎを起こすお話だったんですが、この二人の声が何を思ったかFLIP-FLAPのお二人でして、その棒読み具合にいきなりめげました。つーか声似過ぎなので、入れ替わってもわかんないし。

アルテッサの「魚が獲れないなら、ステーキを食えばいいじゃない」発言は、いろんな意味でヤバイと思いました。激しくヤバイと思いました。
元ネタ知ってりゃ笑えるとかいうレベルじゃねェぞこれ。このアニメ怖いよ!


■『はぴねす!』進行中です。セリフ全部聴いてたら思いのほか時間がががりまして、ようやくプロローグが終わったトコ。
準くんと春姫がからむ微妙にアホな会話とか、制服姿を兄さん(主人公ね)に褒められて喜びのあまり抱きついてきたすもものどアップとかをニヤニヤしながら見てるのですよ。
立ち位置(画面表示)が頻繁に入れ替わる演出が、これほど効くとは。

いやもう、準くんがオモシロすぎて。
状況を楽しむことにかけては天才的才能を発揮する奴だなぁ。その分周囲にいろいろ迷惑がかかってるんですが。

2005/10/23

■『はぴねす!』進行中。現在お花見。
酔っ払っていい感じに壊れた春姫がらぶりーでワタクシもうおかしくなっちゃう。

つーか準ひでぇ! ヒロイン4人と酌み交わしてる画を写真に収めて脅迫なんて!
怖すぎるこの女! もとい、このオカマ!


■メールですの。

>3104さん
 21日(金)夜8時からテレ東で「所さんの学校では教えてくれないそんなトコロ」という新番組をたまたま目にしたのですが、その中で現在のアキバ系事情を特集していました。相変わらずメイド喫茶やコスプレライブ、2次元萌えなどが登場しましたが(絶対領域まで解説するとは…)、彼らと比べると私はある意味アンチアニメオタクなのかもしれません。と言うのも、私がよく送っている実写ネタは(『日本人にメイドは似合わない』発言や、現実に沿った制服への変更など)萌え・コスプレなどのオタク色を極力排したものばかりですし、朝ドラヒロインのようにNHKという最も公的な放送ドラマで活躍する俳優達をリクエストするのもその一例だと我ながら思います。
 また、メイドや妹人気の大きな要因として、上記の番組では『自分(ご主人様)に従順で服従する』と言うことがオタク心をくすぐるとありますが、私はこうした考えに嫌悪感を持っています。というのも、最近よく話題になる監禁事件などはオタクがそれを現実と虚構の見境が付かなくなった逸脱して起こす問題だ思うわけです。
 同時に私はどちらかと言えばフェミニストなので(笑)、アニメのキャラ等を『アイドルのように崇拝したり、ペットのように愛でる』のではなく、『一つの人格を持つ独立した人物』として考えています。例えば、シスプリの12妹も、『お兄ちゃんが大好き妹』と画一化するのではなく、一人一人が個性を持って兄以外の横の繋がりを持つ“人物”と見なし、あくまで(相手が兄であっても)対等な関係をお互いに構成づけ、『萌え』ではない一つの立派なドラマとして作り上げるのが私の実写版ネタを作る理由の一つであります。そう言う意味では、女性からの視点を重視し、アニメ版『ネギま!』の萌えを理解できなかった宮崎なぎさ監督と似た考えを私は持っているのかもしれません。
 よくわからない文章になってしまいましたが、これからもこうした理念に基づいて一個のドラマとして相応しい考察ネタを、これからも頑張って作っていきたいと思います。

長文どうもです。実写版スクラン、訂正しました。
件の新番組はアキバ系特集と言う時点で見事にスルーした私です、すいません。
オタクブームに乗るのも結構ですが、いつまで続くのやら。

先日、赤の7号さんあたりでも取り上げられていましたが、そもそも監禁にしろ殺人にしろ犯罪を起こすような人間は、大雑把に言うとほとんどの場合、

 ・社会的生活を送るための自制心が無い
 ・自制の際に溜まってしまったストレスの捌け口が無い

人間であると思われます(要因はいろいろあるでしょうが、あちこちで語られてるうえに私がめんどいので省略)
いつだかのアレはたまたまそれがオタク趣味の持ち主だったことと、マスコミの間での俄かオタクブーム、そして一部の人間たちによる排オタク風潮が重なったせいで、記事として盛大に取り上げられてしまった、と、私は考えます。
要するに、何でもかんでもオタクのせいにしてもらっちゃ、ワタクシのように無害なオタクたちにしてみれば甚だ不愉快である、ということで(3104さんがそういう考えだとは思いませんが)
ちなみに私はメイドさんが大好きですが、別に「メイド=従順」だからではなく、あの服と女の子の可愛さの相乗効果が(滅)

後半部分の「考察に対する姿勢」については、これまでの文章から感じ取れます(役者のことはよくわかりませんが)。今後も楽しみにしております。


リアル風白雪(Sisprismさん、10/22)

ネオシスシリーズも多数発表済み。いつもながらお見事です。
何がリアルって、首の太さが(そこかよ)

2005/10/24

■『はぴねす!』進行中。
いつものように、新しいゲームを買うと当分はソレの話が続きますんで。そんなわけではぴねす話も、最低1人終わるまで続くと思います。

「春姫が一日だけ使ってたシャーペン」(ハンマープライスの競売品みたいだ)であっさり買収されたり、毎日毎日ハチがバカすぎて可哀相ですが、別に同情はしません。だって野郎だもの。
しかし、同じ野郎のはずなのに、準の悪行は許せるのは何故だろう。くそう、萌えるなぁ準め。

いつの間にか春姫メインのお話になってるらしく、知り合った当初は見られなかった表情がいろいろ出てきてすげぇ可愛いです。
できればもう一度酒を飲ませてみたい。
いやまさか、私が酔っ払った女の子にアレコレするわけないじゃないですか。

酒はさておき、春姫と(準&杏璃によって仕組まれた)デートをしておるのですが、映画とかウィンドウショッピングとか喫茶店とか愛の逃避行(後半二つは微妙に違う)とか、これがもう超ベタベタな展開でして。
春姫が表情をコロコロ変える様子が可愛すぎてワタクシもうおかしくなっちゃう。
ええまあ、モニターの前にはとてもじゃないが人前に出られないような恥ずかしいニヤケ顔をしてるワタクシがおるわけです。いいじゃんかよう、これがエロゲの醍醐味なんだからさぁ。

2005/10/25

■『はぴねす!』進行中。春姫とちゃんとしたデートの巻。
リミッターが開放(正式に付き合うことになった)された途端、それ散るの希望並みに独占欲全開ですよ。お別れのキスとか基本ですよ。しつこいくらいにやきもち屋さんと化してますが、これってかなり好み分かれそうだなぁ。

そして雄真くん、初デートにして早くもご自宅に彼女をご案内ときましたよ。
さっすが雄真くん、できる男はやることが早い。
さらに、いくらも経たないうちに、今度は春姫が彼を自室にご案内ですか!
さっすが春姫、できる女はやることが早い!
ちなみに二人の初体験は保健室です。三地点制覇!


■そんな感じで、春姫エンドでした。軽く雑感などを。

●ストーリーとか
プレイ期間は、ゲーム内時間で約1ヶ月。サクサク進むので、短く感じるかもしれません。
まあ一人クリアしただけじゃ何とも言えませんが、案の定あまり多くは語られませんでした。
核心(世界観とかの裏設定)に触れる展開はちょこちょこあったものの、基本的には様々な事件を通じて雄真と春姫がくっついていくまでのお話。
人間的成長が見られたのは雄真の方で、春姫はというと単にラブラブオーラ全開、
 「あまーーーい! 甘いよ甘いよ、イチゴ・オ・レに練乳とプロテインを混ぜこむくらい甘いよ〜」
なだけだったかも。ていうかプロテインは別に甘くないですか。
春姫というキャラは初めから出来上がってたわけで、過去のモヤモヤとか日頃のストレスが晴れた後の彼女は、今まで押さえつけられていた本当の性格をむき出しにしたにすぎないのですね。それが、食あたりを起こしそうなくらいの「あまーーーい!」だったわけで。
筆者としては、いろいろ表情を変える春姫が可愛かったので言うことナシです(今更)

準やハチを初めとする脇役たちのおかげで、いろいろ助かってますね。
春姫メインになってからは、余された3人(杏璃・小雪・すもも)も、それぞれ脇役らしく活躍してます。ルートが決まった瞬間にストーリーからいなくなるようなゲームもありますが、私は好きじゃないし。
後半のシリアス展開中も、随所におバカなやりとりが入ってたおかげで、重苦しい雰囲気にならずに済んでいます。つーかバカなのはハチだけですが。雄真と春姫をからかいつつもしっかりと行く末を見守ってくれてた準が、一番いい奴ですな。

●グラフィックとか
キャラの塗りは立ち絵、イベント絵とも丁寧です。
うっかり肌色と間違えそうな色の制服は作為的なのかどうなのか。
ただ、背景に多少の難があり。建物はポリゴンで作られているようなのですが、テクスチャの貼り具合がなんだかのっぺりしてるせいで安っぽく見えるのが実に残念です。モブもちょっと雑かも(やたら気合入っててもそれはそれでどうかと思いますが)
一番の売りの魔法のエフェクトですが、場面を盛り上げる効果は十分に発揮してます。
高性能なグラフィックボード積んでいればかなり綺麗に見えるはず(逆に無いと重くてたまらんです)

●音楽、声とか
ハチだけ妙にオッサンくさい声質ですが、他は特に違和感無し。
つーか準が萌えすぎ。Pure×Cureの果林のような素直キャラと比べると明らかに演技入ってますが、それでも不自然な部分は皆無です。ああくそう、なんで男なんだ。
音楽も非常に良。特に、コメディシーンで流れるへっぽこBGMがいい出来です(どこ褒めてるか)
や、アレって実際すごく難しいと思いますよ。下手なBGMだとそっちばっかり目立つうえに雰囲気ぶち壊しになっちゃったりするし。

●システム周りとか
クイックセーブ/ロード、ページアップ/ダウンでバックログ、スペース/Escでウィンドウ消去、Ctrlでスキップ等、一通り揃ってます。
他にも音声再生中にウィンドウを自動消去したり、最小化したときにタイトルを「メモ帳 無題」に偽装したりと、無駄に凝っててナイス。

●えっちシーンとか
春姫でかいです。まつりさん級です。もちろんちゃんと胸でしてくれるので言うことなし。
不自然極まる形してるときもありますが、尺長いし汁多いし(かけなきゃ少ない)、かなりエロいかと。
実はまだ全部見てないしボイスも聴いてなかったり(滅)

●全体として
学園ラブコメものとしては、普通に面白いです。
それよりも私としては、もうちょっと日常のおバカなやり取りを見ていたかったですね。
つーか準があまりにも萌えすぎるので。

あと3人。次は杏璃かな。


■メールですよ

>tomohiroさん
私も春歌は好きなキャラクターです。自分の書いている小説にも登場させるぐらいです。
私の書く春歌は大和撫子ではなくてドイツの好きな現代の女の子です。和風の音楽よりもバロック・ルネサンス音楽や現代のドイツやフランスで流行しているテクノ音楽などが好みの設定です。

おお、新解釈。じゃなくて、名前が同じなだけですか。
近代音楽は歌詞やリズムが重視されますが、クラシックはメロディにドラマ性があって面白いですよね(微妙に音楽を理解していない発言ですいません)

2005/10/26

■Oasisで、音羽に誰狙いなのかを問い詰められたときの選択で、

 神坂さん…
 柊…
→準…

なんか、禁断の選択肢が混じっとるんですが。
いや、もちろん「神坂さん…」を選びましたがね。

2005/10/27

■あれ? もうKOF11稼動してる?
よっし、ちょっくらゲーセンに見物に行ってきます!(プレイしないの?)

で、行ってきました。

交代周りのシステムが洗練され、連続技を組み立てやすくなってますね。ただし、繋ぎが早いのは相変わらずなので、忙しい操作が求められる様子。
「庵で通常技コンボ→キムに交代→三連撃スーパーキャンセル鳳凰脚」
などと繋げられれば、見た目も派手で威力もそこそこ高いコンボができます。というか、これができないと一度に大ダメージを奪うのがかなり困難です。

リーダーの特権は、相変わらずリーダー超必殺技が使えることのみ。
一応、3ゲージ+1スキル消費してのドリームキャンセルというシステムがありますが、これにも思いっきりコンボ補正がかかるため、せっかく大量消費しても体力半分奪えるか奪えないかという具合で、イマイチ旨みがありません。モノによっては、ドリームキャンセルで出したリーダー超必殺技自体の威力が大キック2発分程度と、無駄遣いもいいとこです。
せめて、「ドリームキャンセルした瞬間にコンボ補正がクリアされる」くらいの特典がなければ、ゲージ効率悪すぎなんじゃないかと。

ついでにラスボスも拝んできましたが…宇宙人?


■『はぴねす!』は、順調に杏璃ルートを進んでおります。
春姫と並ぶ乳の持ち主である小雪先輩がスゴイとの噂を聞きましたが、杏璃エンド見るまでおあずけ。
それはさておき、すもも可愛いですよすもも。


■メールです

>tomohiroさん
一応シスプリの春歌を私の小説に登場させているのですが、自分流のアレンジを加えております。
既製のキャラを独自の世界に会わせてアレンジするという技法は、SDガンダムの騎士ガンダムストーリーがルーツです。

SDガンダムは武者とか騎士とか、いろいろいましたねぇ。最強魔法がソーラレイというところに時代を感じたり。
シスプリキャラは元々大まかな設定しかないので、アレンジ上等。書き手によっていろいろと変わるのが面白いところですね。

2005/10/28

■昨日の「細かすぎて伝わらないものまね選手権」、呼吸困難で死ぬかと思いました。
中でも児玉清さんがツボ。
もちろん、大博士の誰よりも(選手たちよりも)細かすぎるものまねは、別格といっていいほどですね。

2005/10/29

■ふとゴミ箱を見たら、使用済みティッシュの量がえらいことになってました。
いや、鼻水がひどくてですね。

そんなわけで、今日は風呂に入ってとっとと毛布かぶります。
え、パソコンいじらないとは一言も言ってませんが?
せっかく『はぴねす!』の杏璃ルートが面白くなってきたというのに。


■『はぴねす!』杏璃ルート、クライマックス。
「杏璃に必要だったのは、ちょっとしたきっかけ」だったってのはわかるけど、それにしてもあまりの展開の早さにワタクシそりゃもうビックリしたさ。
しかも魔力を消耗して疲れ果てた体で、よくやるわあんたら。


■そんなわけで杏璃エンドでした。ちなみにえちシーンは、全部で3戦ございます。
私服制服魔法服と、服装のパターンもしっかり3種類あるので、着衣マニアの方にもおすすめでございます。そりゃ私か。
書き忘れてましたが、春姫も服装が3戦3種類あるので、着衣マニアの方にはきっと満足していただけるかと。そりゃ私か。

恋人宣言してからの杏璃のデレデレっぷりが、これまた胸焼け起こしそうなほどにあまーーーい。
まあでも、イジったときの反応が蝶可愛いので許す。
春姫がかなりいたずらっ子な性格になってたりしますが、これって彼女の本性だったりするんでしょうか。若しくは、準に影響されたか。

2005/10/30

■先ほど日記を打ちながら落ちてたため、今日書く予定だった内容が全部吹っ飛んでしまいました。ちくしょう。
とまあ、そんな具合に疲労が危険域まで蓄積してるくさいので、一眠りします。

杏璃の脱ぎかけを想像して眠れない罠が。

2005/10/31

■『はぴねす!』まったりと進行中。小雪ルートに入った様子です。
ううむ、そろそろコンプしてる人が続出してるんだろうなぁ。


■姐さん、メールやでー(タマちゃんっぽく)

>3104さん
 私も鼻炎持ちなのでゴミのほとんどがティッシュばかりです。しかも花粉症なので、春には酷いことに…(苦笑)
 そう言えば、もうご存じかもしれませんが、「To Heart 2」がパソコンで18禁版で出るみたいですね。実写ネタを勝手に作っておいて(しかも未プレイ)ショックで凹みましたが、パソコン版の新キャラ実写リクエストを今度の改訂版にちゃっかり入れたりしています(爆)
 来週の土曜9時から、フジテレビで(私が何度か話に挙げていた)映画「スウィングガールズ」がロードショーされるそうです。とにかく笑えて楽しいですし、本仮屋ユイカ嬢の演じた眼鏡っ娘・関口は、それはもうキュートですよ〜(また笑)

花粉症ではないが鼻炎持ちの歌音です。
東鳩2X(格ゲーみたいだ)ですが、まあこうなることは目に見えてましたね。シナリオの矛盾点が心配だとかどうのとかいう噂で喧々囂々だそうで。
そして3104さんお薦めの(おい)スウィングガールズがテレビに登場ですか。記憶力には自信がありませんが、できるだけ覚えておきます。

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