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6月 7月 8月 9月

10月1日「LOVE FLOWERS」
泣かないように 空を見て

「花穂、またころんじゃったぁ…」

ほほえみたい 夢だから

「お兄ちゃまがぴょ〜ん!」

光の中 大好きな

「きゃあっ、変な角度から写真撮らないでぇ〜」

瞳が今日も待っていたね

「ああっ、花穂のユニフォーム姿をお兄ちゃまが見てるぅ…」

早く逢いに行きたい

「お兄ちゃま、花穂のこと待っててくれるかな…?」

Destiny 通り過ぎて気付いたの

「ふぇぇぇん、道に迷っちゃったよぉ…」

想い出は 恋の花

「花穂が小さい頃に、お兄ちゃまと一緒に植えたパンジーの種だよ☆」

見つけてね あの日のように

「お兄ちゃま…どうして花穂の内ももにほくろがあるの、知ってるの?」

ひとりずつ 咲き続けてた

「はわわわっ、花穂の頭の上にパンジーが!?」

優しい愛がある

「お兄ちゃまの、あったかいね☆」

こんなに愛がある

「早く咲いてね、お兄ちゃまと花穂のパンジーさん…☆」


私信。

いつかストIII3rdやりましょう。

一応オンライン対戦も可能らしいのですが。
これとマヴカプ2とDOA2は、未だにやり続けてる格ゲーなんですよ。弱いけど。
あとはヴァンパイアクロニクルがあれば完璧。
まだ在庫あるみたいですし、DCの通販のやつ買おうかしら。

>Rさん

『めいめいめい!』レビュー読ませていただきました。
やはり第一印象以上の魅力が無かったということで…
絵柄は可愛いのになぁ。みんな同じ顔してるけど。
じゃあ、アレだ。今度はメイドさんしぃし〜をプレイしてください(←何故にそんなに推薦するのか)

可憐15歳さん、50000ヒットおめでとうございます

先日の可憐誕生日のお手紙は、実に素敵でした。
「お兄ちゃん☆」と呼ばれてときめいているうちは、私はまだ大丈夫だ。(全然大丈夫じゃありません)

10月2日「飛行機高いよ…」
10/24の名古屋のイベントに行こうと思ったのですが。
運賃ホテル代その他諸々を計算すると、結構な金額になりそうなので、断念。
何せ、1回しか飛行機に乗ったことがないので、正直相場が如何程のものかよくわからんのですが、問い合わせとかしてみたところ、どうやら往復で4万ウン千円くらいする様子…
もしかすると、他にもっと安い方法があるのかも知れない。
つまるところ、値段次第では行くかもしれないということです。

もし行けない場合は代わりに、同日に北海道で行われるこっちのイベントに行こうと思います。
願わくば、再びシスプリとあい見えることの出来ますよう。
具体的には、春歌本が欲しい。

10月3日「ふたりはプリキュア」
変な韓国映画見てたら、こんな時間になっちゃいました。すみません。
技名といいアクションといい、どうしようもなくアホの匂いがするんですが。

■第34話『なぎさぶっちぎり! 炎のガチンコリレー』


Black先生、本格的に引き立て役と化してますが。

四葉とイチャイチャする大尉さん&結局むざむざと指を咥えて見ているだけのBlack先生。
この構図が破られるのはいつの日か。
とりあえず、中華飯店のオヤジやってるうちはダメかもしれませんね先せぐふっ!(←断末魔)

…そ、それはさておき、イチャイチャっぷりは傍から見ていて非常に羨ましい。
こうなったらウチも春歌とイチャイチャします。ていうかいつもしてますが。見せないだけで。
私が春歌と何度いたしたとお思いですか!?それはもう数え切れないくらいぐふっ!(←断末魔)

ちまわり3周年記念『KAHO-WEAPON-SYSTEM』(ちいさなひまわりさん)

3周年おめでとうございます〜。ということで、えらく気合入ったイラスト。
花穂関連のアイテムが勢揃いです。ていうか下着姿にルーズソックス、エロすぎ!
印象に残ってるのは、横乳が見える私服inシスプリ2と数値が出ない超アナログ体重計。あとベッド。
個人的に好きなのは、花穂のすぐ右下にあるチア衣裳。
左下にいるやつについては、言及を避けておきましょう。お前オプションか!

10月5日「アニメ新作ラッシュ」
とりあえずスクランと舞HiMEとあと何かは押さえておこうかと。
って、今日スクラン第1話じゃん。
ツッコみ始めたらキリが無さそうなので、レビューは書かないかも。
メールを戴いてます。

>3104さん
久々にシスプリネタを考えてみました。今回のテーマは、「12妹をディズニーキャラに例えると」です。

●可憐…ミニーマウス
 いたってスタンダード。女の子らしいし、チャーミングだし正統派にふさわしい。でもキレると怖いらしく、ミッキーをビンタしたこともある(元々無理矢理キスしようとした、ミッキーが悪いのだが)。ひどい時には、ケーキをミッキーに投げつけたこともある。
 可憐はこういうネタばっかりだなぁ…

●花穂…ダンボ
 耳の大きな空飛ぶ象。サーカス団の一座だが、耳がでかいことをバカにされたり、ドジをふんでは仲間はずれにされたり、いじめられたことに腹を立てた母親の象が暴れて(結果)牢屋に入れられたりと、実はとてもかわいそうな話なのである。終盤に空を飛べることがわかって、これまでの苦労が報われサーカスの人気者になるという、案外スポ根系だったりする。

●衛…ミッキーマウス
 全体的にクセが無く、男女隔てなく好感度が高い。個性的な仲間(ドナルドやグーフィーなど)をまとめるため、結構苦労性。

●咲耶…デイジーダック or ジャスミン
 デイジーはドナルドの、ジャスミンはアラジンの彼女。おしゃれで気の強く、自信家のお二人。キュートと言うよりセクシー系。

●雛子…ブー
 「モンスターズ・インク」に登場する、モンスターの世界に迷い込んだ人間の女の子。さすがのディズニーでも、年齢に合うキャラはこれくらいしかいない(そうか?)。ちなみに髪型が同じ。

●鞠絵…ベル
 「美女と野獣」のヒロイン。読書好きと言うところしか共通点がない。むしろ(可憐+咲耶)÷2っていう感じ。

まずは半分。いつもながらナイスなまとめ方でございます。
それにしても、ディズニーとはまた難しいものに例えますね〜。雛子や鞠絵あたりに苦労の跡が覗えます。
注目はやはり「衛:ミッキーマウス」という点でしょう。
総受けで主役とは、彼もなかなかやるもんだ。やったねまも。
じゃなくて、男の子に例えられているけどいいのか? …いいのか。
スクラン見ましたー。

天満かわいいよ天満ー。
間の取り方とかBGMとかSEとか、けっこういい感じですね。
播磨の声が微妙に合ってない気もしますが、たぶんそのうち慣れるでしょう。なんかカッコいいぞ。

烏丸・天満・播磨のチャリ通レースが無駄に熱かったです。
海岸線を疾走したり峠を攻めたり(下り最強の豆腐屋!)森の中を駆け抜けたり、ここだけ変なノリでした。
もちろん原作にはこんなシーンはありませんが。
まあ、スクランは原作なぞったら絶対面白くないですし。今後もこのノリに期待したいです。

100円拾った妹の反応(Sisprismさん)

天然なのか真面目なのかよくわからない春歌がステキ!
花穂もなんだか納得の反応です。誘惑に弱いからなー。

10月6日「ネクタリス」
現在15面までクリア。あとひとつで、オモテ面制覇なのです。
航空戦力を優先的につぶしていけば、割と楽に攻略していけるようで。

終わったら次はウラ16面だー。

そして温かく迎えられるBlack先生。

歴代キャスト総出とは、先生も幸せ者でございますな。
ちょっとジャガーさんくさいと思ったのは私だけでしょうか(失礼な)

10月7日「舞-HiME」
が、北海道で昨日深夜放送開始しました。
のでそのことを書こうと思ったのですが、急に昔の同僚N氏(年上なので氏付け)に飲みに誘われたため、本日はお休みさせてください。明日あたりなんとかします。

うーん、やっぱり付き合い程度にしか飲めないなぁ。
いわゆるお姉ちゃんのいる飲み屋というのが、私はあんまり好きではなくて。
や、だからといってメイド喫茶に入り浸ってるわけでもないですよ。…ホントですよ?
お姉ちゃんと話すのが好き、っていう人は楽しいのでしょうけど、私はそんなN氏をお姉ちゃんの話を適当に聞きながら、終始まったりと飲んでいたのでした。
N氏がトイレに行っている間、当然私とお姉ちゃんの二人きりになるわけで。
話題を探そうと必死になってるお姉ちゃんを見ながら、飲み屋も結構大変だよなーなどと全く他人事に思う歌音でしたとさ。

うん、私には春歌と二人きりでいるほうが性に合ってる。
というわけで、今から春歌としてきます。(何を?)

10月8日「舞-HiME」
第1話ということで、ストーリーは導入段階。まだ何とも言えません。
アクションシーンですが、いい動きしてると思います。犬型ゾイドみたいなオプションとか。
大剣の振り回し方がなんとなく単調に感じましたが、あれは「剣を使いこなせていない」ことの表現だったのでしょう。ということは、持ち主の成長次第でなかなか面白くなりそうな予感。

そして深夜枠ゆえ、やっぱり出てきた胸揺れ、胸もみ。
シャツの上からっていうのが最高にステキですね。
一応学園が舞台ですから、定番の水着シーンにも期待してよろしいのではないでしょうか。

胸はさておき、見所はやはりアクションシーン。
エフェクトに凝りすぎない動きが見られそうです。
ネクタリス、オモテ16面クリア。次はウラだー。

10月9日「疲れきった」
疲労困憊なので、本日は寝かせてください。お願いです。
メールを戴いてるのですが、ご紹介は後日ということで。

動きつづけて動きつづけて疲労が極致に達した後もひたすら動きつづけると、人間というのはやがて高熱を持ち始めます。要するに、体温が上がるわけですね。
しかし、高熱モードになったからといって、志々雄真実の如く人間の限界を超えた能力を発揮することはできません。
それどころか、発汗などによって失われた水分塩分糖分その他の栄養を速やかに補給し体温を下げないと、マジで命にかかわります。

10月10日「ふたりはプリキュア」
レビューは後ほど〜。
メールを戴いてます。

>3104さん
「12妹をディズニーキャラに例えたら」の後半戦です。一部それ以外のキャラもいますが…

●白雪・・・スノーホワイト_
 反論不可。当然、ディズニーの白雪姫も料理が得意。でも白雪のファッションは、どちらかと言えばミニーに似てますね。

●鈴凛・・・ガジェット
 チップ&デールの仲間のネズミの女の子。天才発明家。知っている人だけわかってください(ディズニーランドに、キャラクターとアトラクションがあります)

●千影・・・(その1)マレフィセント
 「眠れる森の美女」に登場する、ディズニーが誇る悪役。スタイリッシュで人気も高い。千影自身、ドラゴンに変身しかねない(爆)

●千影・・・(その2)メリーポピンズ
 実写・アニメ合成の同名の映画の主人公。(人間だが)傘をさして空を飛んだり、色々な超能力を使う。わりとしれっとした性格。

●春歌・・・ムーラン
 ディズニーキャラに和風モノはいないのですが、 とりあえず挙げるとするとコレ。同名の映画の主人公。中国の武家の娘だが、年老いた父親に代わって男装し、戦いに赴く。ディズニーでは非常に珍しい戦闘型ヒロインだが、作品自体がかなりマイナーなのが問題(笑)。もちろん、ディズニーらしく恋人も登場する。

●四葉・・・ティガー
 くまのプーさんの仲間の、お調子者のトラ。いつも飛び跳ねていて、「クフフッ」と笑っていて、あまり考えていない。その反面、とても寂しがりやで意外に繊細な部分がある。12人の中で、一番マッチしているかもしれない。ちなみに、「くまのプーさん」はイギリス文学である。

●亞里亞・・・くまのプーさん
 24時間いつものんびりまったりとしている。天然ボケに見えて、結構勘が鋭かったりする。 亞里亞「あーりーあー、はーちーみーつー」(実際、リピュアで蜂蜜入りのホットケーキが好きという事が判明しており…って、やはり食べてばかりなのか)

(おまけ)
●ミカエル・・・プルート
 ミッキーの愛犬。主人が温厚な一方、鈍感な一面もあるため、結構機転が効くところがある。実は子供がいる(それも5匹)

●鈴凛&四葉・・・チップ&デール
 アニメなどでコンビを組むことの多い二人だが、このコンビ時の場合はこのパターンも当てはまる。しっかり者のチップが鈴凛で、マイペースなデールが四葉なのは言うまでもない。ツッコミ&ボケ担当も同様。

前半はこちら
さすがに白雪はそのまんまですか。まあフリフリエプロンが良く似合うのでイイけど。
千影のメリーポピンズは見てみたいですね。魔法少女っぽくなるのかも。可愛い。
ですが、ひとつだけ質問があります。



じいやさんはいないのですか!?
(↑「12妹を〜」って書いてるだろうが)

10月11日「ふたりはプリキュア」
結局昨日見るヒマなかったよぉ!
てなわけで、今からプリキュア見ます。止めないで!


見てきました。
今日のレビューはちょいと長いかも。

■第35話『これってデート? 怒涛のハッピーバースデー』


そうそう、北海道では本日深夜から『双恋』がスタートします。
「安心して見られるヌルアニメ」などと、各所で高い評価を得ているようですが、とりあえず私も見てからいろいろ言いたいと思いますので。

10月12日「双恋」
録画予約を1:30〜2:00にセットして…ちょいと仮眠を。
で、2:30頃に起きて、再生ボタンをぽちっとな。




おや、鶴瓶とオセロの松嶋がトークしとる。

パ・リーグの決勝戦が長引いて、放送時間が大幅にずれちゃったのでした。
結局、2:50からの本放送を見るハメに。
で、見た感想。

なんじゃこりゃ。

「登場人物の紹介を交えつつ、主人公と双子をテキトーに絡ませてみた」って感じですか?
第1話からストーリーを云々するのも何ですが、とにかくユルユルです。
登場キャラはというと、主人公を筆頭に姉妹はもちろん、最強萌えサブキャラこと雅お母さんやらゴルゴム産ヤギに至るまで、どいつもこいつもまともじゃありません。
つーか、こんなん放送して双恋ファンの逆鱗に触れたりしないのか?
「双恋は萌えアニメではありません」とかスタッフが言ってた意味がよく分かりましたよ、ええ。
萌えたい奴は本誌連載を買って読めってことですか。

まあ、そんな感じでどこを褒めたらいいのかよくわからない第1話だったわけですが、とりあえず生暖かく見守って行こうと思います。

私としてはむしろ、その1時間後にやってる「うた∽かた」の方に興味が。
主人公は中学生で、深夜枠対応で…まあ、そういうことです。 んなことより、今日はスクラン第2回ですよ。
メールを戴いてます。

>3104さん
ご希望にお応えして、新たにサブキャラの「ディズニーキャラに例えたら」を書いてみました。

●山田・・・ドナルドダック or ロジャーラビット
 ミッキーの仲間のアヒル。とにかく騒がしく、わがままで短気だがどこか憎めない。短編アニメではよくひどい目に遭うが(特にチップ&デールに)、すぐ復活する強運。何だか私って、山田が嫌いじゃないんですよね…。咲耶は絶対納得しないだろうが。
 一方ロジャーラビットは、これまたミッキーの仲間の白ウサギ。マシンガンのようによくしゃべり、いつもハイテンション。これまた、よく災難に遭うが、立ち直りがものすごく早い。

●眞深・・・ラビット
「くまのプーさん」に登場する、プーさんやティガーの仲間。名前の通りウサギだが、常識人で皮肉屋。マイペースのプーさんやお調子者のティガーに振り回されっぱなし。自宅には野菜畑があって、自給生活をしている。

●燦緒・・・ガストン
 「ガスト」ではない(笑)。「美女と野獣」に登場し、ヒロインのベルに横恋慕しているが、自惚れやでナルシストな性格のため全く相手にされない。終盤、ベルの恋人の野獣と対決するが、当然ながらやられる。

●じいや・・・セバスチャン
 映画「リトル・マーメイド」に登場する、ヒロインの人魚姫・アリエルの仲間のカニ。ただし、仲間と言ってもお姫様のアリエルを見守る執事役である(ここがポイント)。生真面目な性格だけど、いつもアリエルに翻弄されて苦労が絶えない(眞深と同じ)
 実はディズニー作品には、メイドが意外とたくさん登場しているのですが、みんなおばさんばっかり。外見的にはメリーポピンズが一番近いのですが、千影に取られてしまったので…。
 あまり関係ないが、ドナルド・ロジャー・セバスチャンはすべて日本語版は山寺宏一が声を担当している。

ワタクシが先日、「じいやさんがいない」などと下らないこと言ったというのに、ちゃんと考えてくださっていたとは。申し訳ない気持ちでいっぱいです。
って、じいやさんカニですか。
じゃあぜひポンポンを持たせてみたいですね。こんなふうに。

10月14日「双子」
もしも、可憐が双子だったら…

「お兄ちゃんのために、一生懸命練習したのよ。可憐のピアノ、聴いていてね☆」
「お兄ちゃんのために、一生懸命練習したのよ。可憐のオルガン、聴いていてね☆」

…やっぱやめた。
既に一部では第2話が放送された双恋ですが、ヌルアニメとしての頭角を徐々に現してきたご様子。
双子同士で引っ張りだこですか!
なんだかんだ言いつつ、ワタクシは第2話を楽しみにしておりますのよ。

10月15日「更新中途半端」
3104さんへ私信。
シスプリSSキャラ考察および実写版シスプリ配役を修正いたしました。

氷室さんが『花穂でえっちなこと考えちゃいけないよシール』を作っちゃった。

「どうしても花穂でえっちぃ妄想をしちゃう自分を戒めるために使ってください」とのこと。
えっちぃ想像をすればするほど、豪華なシールがたくさん溜まっちゃうよ!
まあ私の場合は、花穂のえっちぃ妄想なんてしたことはそんなに無いから…
イエローシール1枚かな?(ホントか?)

10月17日「ふたりはプリキュア」

■第36話『自由を掴め! 番人決死の大脱走』


私信。

氷室令司さん
>歌音お兄ちゃまは、いっつも春歌ちゃんでガンバってるもんね。花穂、知ってるよ!

いやん。
まあ、全くもって花穂ちゃんの仰るとおりなのですけどね。
ちなみに「春歌はエロくありませんわ」シールだったら、ゴールドの10や20じゃききませんよえへへ。

歌音のポイント:5 kne pts.(カホ・ノット・エロ・ポイント)
「花穂エロくないもん」シール、こっちに移しました。

10月18日「まもたん」
本日は、いぢられ役が良く似合う可愛い妹・衛の誕生日でございます。

…何か書かなきゃ。

10月19日「ぎゃあー」
ぐああ、結局何にも書いてない私…まも、ゴメン…
あ、あの、本の方でいっぱいいぢってるので、それで許してくれるかな…?

今回も多数のあにぃが気合の入った更新をされているご様子。
本気で真面目なSSが盛り沢山です。そうでないのも盛り沢山です。(どういう意味だ)

中でも3周年記念も兼ねた氷室令司兄チャマのまもがスゴイことに!

しかも今年は花穂も一緒の大サービス! ○○水+○○ン+黒ストッキング風ニーソックスがヤバすぎる!
おかげでワリを食った咲耶さんがお怒りです!
で、衛誕生日特別更新ができてないというのに、双恋を見てた私。本日、第2話。

イイ具合にヌルくて面白くなってきましたが。

似たようなキャラの子ふたりから、一緒に迫られてせがまれて振り回されて。
しかもそのペアが複数で押し寄せてきた日にゃあ。
そうだ、双恋って、こういう企画だったじゃないですか。
例え一番人気の白鐘姉妹が出てこなくても、ちゃんと双恋してるじゃないですか。

そういうわけなので、この調子でヌルヌルのまま頑張ってほしいですね。
うん? ヌルヌルって書くと、ちょっといやらしいわよね?
その勢いで、うたかたも見ちゃいました。
今のところ、一夏は精霊(ジン)の力を極めて個人的な理由で使ってるように見えるのですが。
まあ、それはそれとして。
毎回毎回精霊の力で萌え〜な衣裳に変身させられるのがかなり好みでございます。
某カードキャプターさんもステキなのですが、彼女より多少上の中学生という年齢設定が以下略。

言っておきますが、私はロリではありませんよ?(説得力無し)

10月21日「伝統のRPG」
PS版ウィザードリィ5を買いました。
正確にはニューエイジオブリルガミンという、4と5のカップリングのやつです。

モンスターイラストの大部分がリルガミンサーガ(1〜3のカップリングソフト)の使いまわしというのが非常に不愉快ではありますが、ゲーム自体は伝統のアイテム集め命なアレを踏襲してるので、楽しんでやっております。
謎解きが相変わらず難解ですけど。

現在の平均レベルは12、HPは100前後。
この程度じゃ、ちょっと深いところへ潜ったら一瞬で死ねます。
というわけなので、まだまだレベル上げに勤しまなければならない、辛い日々。

10月22日「ジャぱんじゃ!」
ジャぱん1、2話見ました。
いや、ちゃんと録画はしてたのに、ちっとも見るヒマがなかったもので。

豆乳入り食パンが納豆と合うとは思えませんが、なんとなく熱血なノリを楽しめばいいんじゃないかなぁ。
と、そんな感じで今後も見守っていきたいと思います。

それよりも、久々に見ました。

壊れた子安さん。

「私だからだー!!」
秋桜ドラマCDの忠介もステキですが、ジャぱんのアンタも最高だ。

ああ、それで思い出したんですけど。
なんでフラガさんが仮面かぶってるんですか?

10月23日「いよいよ明日じゃ!」
プチパルを明日に控えて、参列者…じゃなかった参加者の皆様は胸がムネムネして眠れない夜をお過ごしでしょうか。

プチパルの原稿が完成してテンションの高い平松タクヤさんが、ステキな白雪姫を!

ピンク! ニーソックス! 太もも! ムハァー!
裏マイシスターが白雪な私としては、否が応にもハァハァせざるを得ない!
殊更に大きいリボンがまた萌えデスね!

そしてONAさん、KNEシール増えすぎ(笑)

一日一枚、金か銀をゲットしておられる。そろそろ20枚くらい行きましたか?
この調子で行くと、近いうちにおもちゃのカンヅメが当たっちゃうですよ。
え、中身? 花穂のおもちゃといえば(削除)

ユーザーのために命を削る最強ソフトハウス・ねこねこソフトさんの新作は麻雀ですか。

タイトルがずばり『麻雀』とは、なんともねこねこさんらしい。
うあー、最近麻雀やってないなぁ。たまに大陸で三麻するくらいで。

10月24日「ふたりはプリキュア」
レビューは後ほど。
プチパルの代わりに、つどーむのイベントに行ってきました。

咲耶…じゃなかった昨夜、メッセで松明さんとお話して、急遽お会いすることに。
初めてお話するにもかかわらず、謎のテンションで盛り上がる我らお兄ちゃん。

松明「目印が要りますよね」
歌音「うーん、でも私は目印になるような目立つモノ持ってないですが…」
松明「私、パピヨンマスクつけていきましょうか」
歌音「じゃあ私は、ステキな仮面のアナタに例の合言葉を言い放ちます」

何がしたかったのか今となってはよくわかりませんが、ともかくそんな感じで待ち合わせたのでした。


当日。
正面ゲートから向かって右奥のやや開けたスペースにて、仮面をつけた男が静かに佇んでいるのを発見。

居た。

恐る恐る近付く私。
向こうもそんな私の視線に気付いたようで、徐に顔をあげます。

「失礼ですが、松明さんでいらっしゃいますか?」
「ええ」
「初めまして、歌音でございます」
「どうも初めまして」

合言葉なんか出てきやしませんでした。
前回はご友人と一緒でしたが、今回はお一人で来られたとのこと。
自転車で2時間半もかけてわざわざ…流石です。


挨拶を済ませ、隔離されたとしか思えない男性向けの一島を中心に、ゲーム・マンガ・コスプレなどを見て回る我々。
Fateやら月姫やらが幅を利かせ、シスプリ同人は2サークルしか取り扱っておらず。
双恋に至っては一冊も見つからぬ有様で、ちょっとG'sが可哀相に思えてきました。残念。
「みんな、シスプリって、とってもいいところだぞぉ〜」切腹。


一通り回って、一休み。
松明さんは徐に仮面を外し、「あなたもいかがですか」とばかりに私に人間をやめることを薦めてきます。
私はまだ人間でいたいから、と言って、お断りしました。ヘタレですみません。


その後もコスプレゾーンをブラブラしながら、ネタ探しに耽る我々。
小狼くんとかスクランとか、なかなかに貴重なコスを拝んでいると、出会いは唐突にやってきました。

子連れセーラー戦士。

乳母車を押したセーラームーンと、それに並んで歩くセーラージュピター。
その二人の横にちょこちょことついて回っているのは、カードキャプター(4〜5歳くらいではなかろうか)
「実にシュールな光景ですね」
満足そうに頷く我々お兄ちゃんでした。


そして今さらながら、パピヨンマスクが完璧に周囲に溶け込んでいることに驚くワタクシ。
「違和感ねェー!」
そう言われて松明さんは、ニヒルな笑みを浮かべるだけなのでした。


そんな感じでまったりとした後、丁度いい時間になったので解散。お疲れ様でした。
まあ、松明さんはまた2時間半かけて家まで帰らなければならないのですが。


あ、そうそう。
昨年の夏コミで頒布された、伝説のシスプリ本「パラダイス・ロスト 〜お兄ちゃん大好き〜」を持ってきていただいて、ちょっと内容を見せてもらったのですが。
凄いメンツが凄い本を作った、との噂に恥じぬステキなシスプリ妄想本に、ワタクシは、

「わはは! すげぇ! すげぇ!」

と、ボキャブラリーもへったくれもないコメントで、ただ読みふけるばかり。
終いには「家でじっくりねっぷり読んでもいいですか」などと無理を言って、貸していただきました。
おまけに、春歌のラフ画までいただいちゃって。ブルマだスク水だ!
松明さんすいません。そしてありがとうございます。
人質に、もといお返しにと言ってはあまりにもアレな「メイドさんしぃし〜」と交換で。
残念ながらブルマもスク水も出てきませんが、しぃし〜シーンはたっぷりと拝めますので(おい)


解散後、アニメイトに寄って、噂のネコミミCDを捜索に。元のアニメも見てないのに。
果たして、赤いジャケットのネコミミCDは2枚だけ残っておりました。
すぐさま手にとり、ダッシュでレジへ。
家に帰って、早速聴いてみる。

「ネコミミ」
「ネコミミ」
「ネコミミモード☆」
「ネコミミ」
「ネコミミモード☆」
「ネコミミモード☆」
「ネコミミモードで〜す☆」

…これは、歌なのか?
歌詞カードを確認するも、そこに書かれていたのは、僅か11行の萌えワード。
さらにジャケットをよくよく確認してみれば、セクシーなお姿が。

しばらく聴いているうちに、言いようの無い高揚感に包まれる歌音さんでした。

本日の収穫:シスプリ本1冊(可憐)、Neko Mimi Mode


イベントのお話は、明日に続きます。

10月25日「ふたりはプリキュア」
新潟中越地方では、相変わらず悲惨な状況が続いておられる様子。
歌音は、一日も早い復興を祈っております。
すいません、結局また次の日になっちゃいました。

■第37話『いざ初舞台!! 負けるなロミオとジュリエット』


イベント話の続きです。

ヲタ臭あふれる野球場一個分ほどの異空間をもっさりと歩き回って、入手したのはシスプリ本1冊のみ。
いいの! シスプリがあれば充分なの!
正直言えば、メイドさんがあれば尚良かったんですが。
ちなみに、「兄君たま」の破壊力に、つい手を出してしまったトコロと同じサークルさんの、可憐本でした。
ご ち そ う さ ま で し た。(いや、使ったわけじゃありませんが)

連載が終了して1年以上経った今でも、まだまだシスプリは愛されつづけているんですね。
ただ一つ、数が少ないのが残念なところですけど。

つーか、引っ張ったワリにはこれだけなんです。
私信。

東雲大尉さん
>「あ、今さっきメイドさんのパンツ見えたよ! 縞パンだよ!」

なんと羨ましい。常日頃からメイドさんと退廃的な暮らしを送りたいと思っているワタクシにとっては、憧れのシチュエーションでございますぞ。

それはさておき、私も夢を見たのです。
なぜかキュアブラックになった私がザケンナーの宿ったヒグマから逃げ惑うという命がけな内容だったのですが、キュアホワイトと繋いでいた左手がとても温かかったのです。
これって、吉兆なのでしょうか凶兆なのでしょうか。

10月27日「アニメいろいろ」
月、火、水と続けて、今期見ているアニメを録画するも、なかなか見る時間が取れなくて…
今日ようやく全部見たので、感想とか。

◆双恋
顔にクリームつけた桜月姉妹に ( ゚∀゚)=3
そして男性キャラがどんどん壊れていく様に、笑い半分と将来への不安半分。
視聴者も彼らと同じよーな妄想をしてるんでしょうかね。私も?

◆うたかた
精霊の力を、ようやく他人のために使った一夏ですが…
その力の使い道って、探索だけ?
まあ、衣裳は相変わらず萌えなんですけど。

◆スクラン
来ましたよ、八雲メインのお話が!
いつもどおりの絶妙なテンポで、今回も楽しませていただきました。
塚本天満、侮れん。

◆ジャぱん
パン光ってる!?
やっぱりこのアニメは味っ子の再来だと確信しました。
ヒロインっぽいお嬢様の演技がアレですが、「これはこれで」と思っちゃう人が大半と見た。

舞-HiMEはこれから。
3104さんより戴いたネタ「実写版シスプリ」を更新しました。
じっくりと時間をかけ、練りに練っておられます。

10月29日「舞-HiME」
いやもう、なんですかあのお話は。
いきなりスクール水着がいっぱい出てきたり、下着ドロ妖怪が現れたり。

なつきの…ノノノ…ノーパンとか…

さらに、大量の下着をエサに妖怪を釣り出す文字通りに大胆な作戦とか。
なんつーか、もう…すげぇ。
どっかでおっぱい学園とか言ってた意味が分かった気がします。

そのうち、まとめてレビューとか書くかもしれないデス。
違う! 今日の私はこんなことを書きたかったんじゃないのさ!
今日に限ってもう、お仕事中に咲耶やら花穂やらのエロいようなアホのような妄想が浮かぶ浮かぶ。
浮かんでは消えてゆく。(それは単にあなたの記憶力が悪いだけです)
まあ、全部突発ネタなんですが。

というわけですので、そんな妄想を思い出しながら、そこはかとなくつらつらと書き綴ってみます。
ああ、きっと前の晩に舞-HiMEを見たからに違いない!

だって、奥さんから滴る果汁を啜りたいと仰せのこの方も舞-HiMEのせいで仕事が手につかないって言ってるもん!
(↑他人のせいにしてはいけません)

◆   ◆   ◆

「咲耶、今日の晩ご飯は何〜?」
「えーと…ご飯と秋刀魚の塩焼きと、豆腐サラダときゅうりのお漬物と、なめこ汁よ☆
「なぜ最後だけ強調する?」
「だって…なめこ汁って響きが…」
「キミが言うと殊更にいやらしいな」

◆   ◆   ◆

「お兄ちゃま、花穂とお兄ちゃまの秘蜜の花園のパンジーが、こんなにキレイに咲いたんだよぉ!」
「へえ、すごいね! …ってちょっと待て。『密』の字が違わないか?」
「え? だって、パンジーのお花って、甘い蜜を出すから虫さんたちがやってくるんじゃないの?」
「それは確かにそうなんだけど、そうじゃなくてだね…」
「あ、もしかしてお兄ちゃま、花穂の秘密の蜜を想像して…」
「その先はサイト的に禁止だ! つーかしてねえ!」

◆   ◆   ◆

「お兄ちゃま、花穂たちの格闘ゲームができたよ!」
「へえ、すごいね! どんな技を使うのかな!」
「あのね、花穂はね、すごいスピードで突進していって…」
「そこから既にウソ臭いが…で、それから?」
「で、相手にぶつかる寸前で転んじゃうの」
「…そりゃ使えないなぁ」
「でもねでもね、花穂は転んじゃうんだけど、その拍子に伸ばした手で相手を捕まえて…」
「なるほど、そこに当たり判定あるんだ」
「秘密の花園に引きずり込んで…」
「何ッ!? じゃあキャミソール一丁になるってのか!?」
「え!? そ、それはちょっと…」
「つーかなれ! でないと全国のお兄ちゃまが許さん!」

◆   ◆   ◆


自己申告のシルバー。(そんなにか)

10月30日「お買い物」
コーチャンフォーにぶらりと出かけて、お買い物してきました。
(コーチャンフォー:札幌郊外にある、広大な敷地を有する本屋兼文房具屋兼CDショップ兼ミスタードーナツ)

ホントは新刊を買うつもりだったのですが、別に欲しい本もなかったので、CDコーナーを彷徨いまして。
もちろん、ラジオやTVで聞き飽きてるJ-POPの新譜などには目もくれず、一直線にアニメ関連のコーナーへ。
で、お買い上げ品目はというと…

・スクランブル(スクールランブルOP)
・想いを奏でて(うたかたOP)
・ロマンシング サ・ガ2 オリジナルサウンドトラック

…いやあ、堀江由衣は買う気は無かったんですがね。
しかも特典のDVDが付いてるせいで、シングルCDのくせに1800円とかするし。
来週あたり、舞ーHiMEのOPのCDが出るはずなので、それは買います。


それよりも、ロマサガ2ですよ。
スーパーファミコンで発売されたのが、もうかれこれ11年前ですよ。
当時高校生だった私は、それはもうロマサガ2三昧でした。
技を閃くときに、頭上に電球が光り輝くたびに、

乱れ雪月花キターーーーーーーーーー(゚∀゚)ーーーーーーーーーー!!

とか興奮したものです。
まあ、たまに、

ディフレクトイラネーーーーーーーーーー(´Д`)ーーーーーーーーーー

とか、しょーもない技を覚えなおすこともあったんですけどね。


とまあ、当時の話題はともかく、そんなステキなゲームの音楽ですよ。
昔のスクウェアのゲームは、バトルBGMがカッコイイですね。
FF4の四天王とか、ロマサガ1のボス戦とか、かなり好きなんですが。

中でも、七英雄バトルのBGM。大好きです。

コレを書いている今まさに、エンドレスでかけております。
鮮明に思い出す、アバロン帝国軍の、そして七英雄の勇姿。
第2段階ワグナスとノエル、そしてスービエが、洒落にならんほど強かった記憶があります。
水鳥剣痛すぎだから!


あー、ロマサガ2やりたいなー。

10月31日「ふたりはプリキュア」
今日もちょっと長いです。子供のいる女性は好きそうなお話かも。

■第38話『ガッツでGO! 亮太のお使い大作戦』


まもいじお買い上げの方から、反応が。

お手に取ってくださいまして、ありがとうございます。
セリフばかりでいささか読み応えに欠けるSSだったかもしれませんが、少しでも楽しんでいただけたならば、書き手として嬉しい限りでございます。

エルフのお守りさん、2万ヒットおめでとうございます

記念絵はセクシー千影!? 鎖骨がたまらんです。

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